台風接近に伴い、試合も練習も中止に。
夜のイベント教室も、厳しいかな…。
静岡新聞10月26日夕刊より。
元ジュビロ磐田監督、山本昌邦さんのコラム。
とても良いこと言ってますので、皆さんにも読んでいただきたい。
しかし、ブログじゃ画像が小さいなぁ~。
内容は、親の「サイドコーチング」に対する警告です。
子どものことを心配し、ついついあれこれ「右だ」「左だ」と指示をしてしまうこともあるでしょう。
しかし、そんな声掛けが選手の成長の芽を摘んでしまうことになるのです。
サッカーは瞬時に状況が変化し、それに応じてプレー技術を生かしていくスポーツです。
ですから、外からの声は、自らの判断をなくしてしまうのです。
成長を妨げていることなのです。
そして、レフェリー批判。
これも多く、非常に危険なことです。
自らのプレーを振り返らず、レフェリーの判定に責任転嫁してしまうのです。
最近、個人的に気になるのは、選手がタッチラインでボールが割ったときやオフサイドなどの際、手を挙げ大きな声で、レフェリーにアピールする姿です。
「マイボール!!」
って手を挙げてる時間があれば、
そう思うならすぐにボールを持って投げれば良い。
わざわざレフェリーにアピールすることではないです。
レフェリーはいつでも見てくれているのだから。
なかなか良い事書いてあります。
静岡新聞のある方、是非読んでください。
もっと画像大きくしてクラブのHPにも載せようかな?
夜のイベント教室も、厳しいかな…。

静岡新聞10月26日夕刊より。
元ジュビロ磐田監督、山本昌邦さんのコラム。
とても良いこと言ってますので、皆さんにも読んでいただきたい。
しかし、ブログじゃ画像が小さいなぁ~。

内容は、親の「サイドコーチング」に対する警告です。
子どものことを心配し、ついついあれこれ「右だ」「左だ」と指示をしてしまうこともあるでしょう。
しかし、そんな声掛けが選手の成長の芽を摘んでしまうことになるのです。
サッカーは瞬時に状況が変化し、それに応じてプレー技術を生かしていくスポーツです。
ですから、外からの声は、自らの判断をなくしてしまうのです。
成長を妨げていることなのです。
そして、レフェリー批判。
これも多く、非常に危険なことです。
自らのプレーを振り返らず、レフェリーの判定に責任転嫁してしまうのです。
最近、個人的に気になるのは、選手がタッチラインでボールが割ったときやオフサイドなどの際、手を挙げ大きな声で、レフェリーにアピールする姿です。
「マイボール!!」
って手を挙げてる時間があれば、
そう思うならすぐにボールを持って投げれば良い。
わざわざレフェリーにアピールすることではないです。
レフェリーはいつでも見てくれているのだから。
なかなか良い事書いてあります。
静岡新聞のある方、是非読んでください。
もっと画像大きくしてクラブのHPにも載せようかな?