卒業シーズン
子供たちが小学校を卒業する時にベットカバーを作りプレゼントしました。
パッチワークのパターンの大きいサイズや小さいのサイズの三角やら四角の部分を計算して
同じサイズの布をロータリーカッターで切りミシンで縫ってパッチワークにします。
ミシンでできるので一枚の大きさになるのに手縫いより早いペースで出来上がります。
キルトをかけるのは手でちくちく一針一針縫っていきます。
ミシンでもキルトができるそうですが私はこの手のちくちく作業が好きなんです。
大きいサイズだと途中でできるのかなぁこれと思うほど気が遠くなったりするのですが
何日休んでもそのあとまた時間のある時に一針一針進んで
のんびりマイペースで最後まで仕上げるという心づもりでいくと完成するのです
長女のベットカバーが最初で4年生頃から作り始め何とか2年
これを作ったらばやっぱり残す2人分も小学校卒業までに作ってあげようと決心し
息子は長女と2歳年下だから、長女のを作ってから作り始めて2年で完成
次女の場合息子より4歳年下だから4年間あったというjことになりますね。
ちょうどミシンで縫うパッチワークのパターンを12枚教えてもらっていたので
それをつなぎ合わせてベットカバーにして4年で完成
長女と息子のベットカバーはもう色あせてきてきてますのでで撮って残しておきましょう(^^)