春夏秋冬 思いのままに

春夏秋冬東西南北右往左往の過去現在、そしておそらく未来も

ちゃ太郎の事 寒さ大好きと云うけれど

2016年10月13日 | 話せば分かる
昨日の朝は9℃で
この秋一番の寒さだったのです

朝の散歩で
今日は寒いなとちゃ太郎に話して
いつものコースを回ったのです
帰って食事を終えたら
居間の日の当たるところに寝そべって
早速寝ておりました

今朝は昨日より暖かく12℃でしたが
日が照らない分寒く感じます
ちゃ太郎は玄関の隅っこで寝ております
あそこは暖かくはないのです
いびきをかいております

幸せ者です

孫の事 二番は歌えません キラキラ星のうた

2016年10月13日 | 話せば分かる
お母さんといっしょで
キラキラ星の歌が流れるのです
孫はこの歌の一番が
ちゃんと歌えることが自慢で
両手をキラキラとしながら歌うのです

二番はまだ駄目です
節の最後だけ真似てなぞって
それでも手だけはキラキラとやるのです


じじもやれというからやるのです
初めは恥ずかしかったのです


家の中だから良いのです

アンパンマンが入院です 顔の汚れといたずら書き 

2016年10月13日 | 話せば分かる
孫が保育園から帰って
アンパンマンと遊んでおりました

じじと呼びながら
風呂掃除をしているところに歩いてきて
アンパンマンを見せるのです

背中のマントの下にマジックインキで
いたずら書きです
顔も少し汚れております

それで
これは病院に入院だねと云って
石鹸で洗ったのです
前も顔の汚れを一日入院できれいにしたのです
背中のいたずら書きをどうしようと悩んだのです
石鹸じゃダメです

思いついたのは台所のキュキュットで
油洗いには最適と思ったわけです
当たりでした

孫はずーっと一緒に付いて回っていたのです
明日の朝まで入院と云ったら納得したのです


アンパンマンは顔が濡れたら力が出ないのです






母親には勝てない 

2016年10月12日 | 話せば分かる
昨日のことです

母親が帰るのを待ちきれなくなっている孫は
ばばが玄関ドアを開けたのを勘違いして
ママママと駆けて行ったのです

途端に恋しくなって
ママママと泣きそうなのです

それでバス停まで抱いて行って
暫く待ったのです

信号待ちをしているバスが
近くに来てあれかなと云ったら
途端に嬉しそうにして
バス停に着いたら母親も気が付いて

孫は母親に抱かれたくて乗り出して
仕方なく渡したのです
そしたら孫が喜々として
母親の肩越しに私を見るのです

嬉しくて仕方ないのです
母親もです

そんな訳で
私はあとからついて帰ったわけです







孫の事 踊りと音楽が大好きで

2016年10月12日 | 話せば分かる
真ん中の孫は音楽がかかると
喜々として
自然に体が動きます

それなのに
おもちゃで遊んでいるときは
しかめっ面でちっとも楽しそうではないのです

ところが
呼ばれて返事をしないと
とたんに怒られて
こっちにおいでというのです

それで
はいよと答えて
ままごと遊びをする訳です


アンパンマンと一緒にです








電源を切らないでください 2時間もPC使えない

2016年10月12日 | 話せば分かる
Windows10のプログラムの更新だそうです

概ね2時間電源を切らずに放置でありました

その後ですぐ使えるのかと思いきや

構成を変更するとかでまた待たされました

昔はPCと云うのは便利なものだったのです

 

パソコンのプリンター なんかおかしい

2016年10月07日 | 話せば分かる
パソコンの家庭用プリンター
あれはダメだね

安かろう悪かろうの典型だね
何がと聞き返す方も少ないと思うけれど
印字がかすれる
操作性が悪い
この二つに尽きる

それでも
昔のプリンターに比べたら
良くはなっているけれど
少し使わないでおくと
字がかすれて
ノズル掃除は必須だし
これの命令が何処かに隠れていたと
探し出すのに結構時間が掛かるのです

尤も
使い手が毎年歳を取って
何でもかでも
仕舞忘れるから
使い勝手の方は一歩譲るとしても
印字のカスレはの方は譲れないね

もう少し頑張ってもらわなくてはいけません










孫とのこと デートは公園と図書館で

2016年10月07日 | 話せば分かる
はるか昔を思い出して
公園と図書館でデートです

ピンクのボールを持って
保育園に迎えに行って
その足で近くの公園に向かったのです

こういう場所の
ボール遊びは初めてらしく
芝生の広場に出たら
怖いと言って遊びません

遠くに犬が三匹遊んでいるのを見たせいか
はたまた欅の大木の間が少し薄暗くなって
開けていなかったせいかもしれません

隣接した図書館は大きくて
静かで大人から子供まで
時間をつぶすのには打って付けなのですが
のどが渇いたとか何か食べたいと
いつもの様に要求するのです
初めてのデートなのにです


暫く子ども図書館で遊んで
5時近くに帰りました

この前の電車とバスの乗り継ぎ遊びより
不評でした


挽回しなければなりません

孫のこと 今日は保育参観で

2016年10月06日 | 話せば分かる
いつもの時間に起きて
ちゃ太郎といつものコースを散歩して
従っていつもの時間に帰ってきたのです

この時間なら
孫は台所の椅子に座らされて
卵スープを飲みながら
おかえりと言ってくれるのです

尤も
自分が帰って来ても
おかえりで
今一要領を得ないのです

その声がありません
今日は保育参観で
ここで食事はせずに
8時45分に保育園集合なのだそうです

いつもなら
遅れて席について
一緒に食事をして
着替えをさせて
おむつ交換して
体温を計って
何を食べたか保育手帳に書いて
着替えの枚数やら
おむつの枚数やら
タオルと前掛けとを確認して
おむつは持ち帰りだから
袋に名前を書いて
整ったら二人で遊ぶのです

今日はそうした事は一切なくて
ぼーっと成っていたのです

そしたら
孫と母親がやって来て
何やら忘れたらしく
孫は当然おりるものと思って
でも思惑が外れて泣き出して
母親に連れられて保育園に出掛けて行きました


いつもと違うことをすると
どうもリズムが取れません








今日の午後 予約されました

2016年10月06日 | 話せば分かる
昨日3時40分から4時の間に保育園にお迎え

今日3時40分から4時の間に保育園にお迎え
その後5時までデートです

孫のリクエストなのです

まだモテ期は終わっておりません


昨日の迎えは何か月振りかで
門をくぐったら
クラスの皆が迎えてくれたのです
結構覚えていてくれて
ハイタッチ迎えてくれたのです
この時期の子供たちはノリが良いから楽しいのです


今日はどんな風に迎えてくれるのか
此れも楽しみなのです

デコマズのうた

2016年10月05日 | 話せば分かる
やっと孫の風邪が治って
昨日から保育園に通い始めたのです

以前と同じように車の後席に付けた
子供用の座席に縛られて通園するのです
ほんの10分か15分の道中なのです

じいちゃんとxxちゃんと
デコマズに私が歌い始めると
孫がデコマズに続けるのです

今日はじいちゃんとxxちゃんと
孫が始めたらその後も園に付くまで
一人で歌っておりました

意味など分かりません
すごいねと合の手を入れただけです

楽しいものです



孫の事 

2016年10月05日 | すごい
夕食が終わると
自分の食器を台所に持って行くのが
家の決まりごとに成っているのです

だから自分の飲みたいお茶を
取りに行くついでに
食器を片付けてしまうのですが
孫もそれを見ていて
自分の食器を片付け始めたのです

すごいと思うものの
いつまで続くかと思うのです
門前の小僧ではありませんが
自然に覚えたものが身に着くかは
なかなか難しい所です
すべてが坊さんになる訳ではありませんし

物心ついたときに
素直に乗りきれれば
良いなと思うのです




一日はメリハリを持って ということ

2016年10月02日 | 話せば分かる
久し振りに一人でのんびりとしておりまして
こういう時こそやるべきことを思い起こすのです

いいえ
決して家の事ではありません
自分の事です

まずFA120の箱に色を塗ります
一時から日本女子オープンゴルフをテレビでみます
終ったらまた箱に色を塗って
酒を飲んで
ちゃ太郎と散歩に出て

その後風呂を洗ってお湯を張って
夕飯を食べさせてもらって
いえ
作ってもらって
風呂に入って

そしてまたのんびりする訳です

一日のんびりと
おっしゃる向きもあるかとは思いますが
決してそうではありません
メリハリを持って
過ごしております

リズムが必要なのです
今日は休符の日なのです








孫と一緒に バスと電車で一回り

2016年10月02日 | 話せば分かる
金曜日の夕方突然
孫二人が母親に連れられてやって来たのです

真ん中の孫が風邪で保育園に行けなくて
だから母親が帰ってくるまでじじばばと遊んで
母親と帰るそう云うタイミングで
二人の孫がやって来たのです

うつしちゃ大変と追い出すように真ん中の孫を返して
上の孫を招き入れたのです

孫達は遊びたかったようです
またね
またねとごまかして
こちらは休む暇もないのです
突然なぜか知りません
色々あるのでしょう

土曜日の朝です
体調が良くなって
ちゃ太郎と散歩から帰ると
孫が起きて来て遊びたいというのです

そんなリクエストがあると
答えない訳にはいきません

バスに乗って電車に乗って
何処か行こうかと云うと
どっか行こうと目が輝いて
早速着替えて家を出たのです

まったく思い付きだから
歩きながら考えて
バスに乗って
電車に乗ってと提案して
オッケーとなったのです

バスを降ります
喉が渇いたと云います
アイスクリームを食べます
二人で向かい合っておしゃべりをします
三歳にもなると結構話ができて楽しいのです

コップを屑箱に入れて来てくれます
ご飯食べなくちゃと提案します
そばが食べたいと云います
嗜好が大人なのです

持ち合わせを確認します
ATMに寄ります
そばやに行こうとすると
途中に駅そばが有って
そこが良いと云います
駅そばデビューです
安上がりです

路線図の前で
どこに行こうかと観て居ると
三路線で一周が目について
早速発券機で大人一枚購入です

孫の遊びでも
大人一枚で済むのは嬉しいのです
きっぷを孫に渡して
改札を通ってホームに向かいます

エスカレータに乗ります
孫が乗れません
慌てて戻って
転びそうになって
抱き上げて
ほっとしてホームで電車を待ったのです

休みの日の電車は子供が居ても
安心して乗れます
孫の目がきょろきょろ輝いて
盛んに質問するのです
一々答えて
30分ほど乗って
乗換駅到着で
トイレに行こうと提案して
次の電車の待ち合わせです

喉が渇いたと二度目の要求です
オレンジジュースを買います
乗る前に飲んで
乗り込んで
ほどなく発車して
二駅でまた乗り換えです

東武乗り入れで
少し時間があります

清算をして
トイレに入って
和式です
足が開きません
窮屈で
やっとして
ホームのベンチで
並んで話したのです

ほどなく電車が来て
座ったら
途端に
眠ってしまったのです
そりゃそうです
おとなだって少しばかり疲れたのです

終点で母親に迎えに来てもらいました
じじいは家に送ってもらい
孫はそのまま車で帰って行きました

また冒険しようと
一言いっておきました

今度は真ん中の孫も
一緒で行きたいと云います

大変なことに成りそうです
一二年先にしたいと思います











P610と云うスピーカー コーンがぺらぺらで

2016年10月02日 | 思い出話
P610を使ってスピーカーボックスを作ったのは
昭和46年ごろでパイオニアや山水、トリオが幅を利かせて
日立やテクニックスは技術で勝負の頃

その中で三菱ダイヤトーンは何というか
別格で箱の作りと云い音の質と云い
ダイヤトーンと云う名前の響きが
恐れ入りましたと云う具合に響いたのです

ところがそのユニットと云ったら
裏を覗くと貧弱な2ウェイで
他のメーカーの3ウェイ25センチや30センチとは
見栄えの点では見劣りしたのです

この頃からPW25を使って2ウェイを組み立てて
更にP610でフルレンジを組み立てたのです

能率の悪いスピーカで回路を切り替えると
数ノッチボリュームを上げなければ成らなかったのです
あの音の特徴はしっとりとした
いかにも日本的な落ち着いた音で
PW25の2ウェイの乾いたのとは違って
良いなーと思ったものです

コーンはペラペラでエッジはスポンジで
何年かしたらボロボロに崩れたのです

今でもエッジを張り替えて
聞いている方もいると聞きますが
あのスピーカを鳴らすのは
今では大変なのではと思うのです

やはりエッジのダレた真空管アンプの方が
似合う気もする訳です