夕食は、自宅で握り鮨を作りました。
鮨ネタはスーパーで買ってきた、まぐろの中トロと、鯛のお刺身。
寿司桶で鮨飯を作りました。

鮨飯は、空気を含む様に、ふわっと軽く握ります。


ビールに冷酒。







美味しかったです。

広島の竹原とか、尾道に行くと、今でも当時の映画の面影が残っています。
今日は、鮨職人になるのです。

鮨ネタはスーパーで買ってきた、まぐろの中トロと、鯛のお刺身。

寿司桶で鮨飯を作りました。
市販の赤酢入りの寿司酢に、いしるも加えて出汁を効かせます。 寿司酢は規定の1.5倍位入れてパンチを効かせて、団扇で冷まします。
余分な水分が寿司桶に吸収され、ご飯に寿司酢の照りが出ればOKです。


鮨飯は、空気を含む様に、ふわっと軽く握ります。
シャリは少なくして、長細く握り、刺身を丸みを帯びるようにシャリに押さえつけると、高級寿司店みたいなビジュアルに仕上がります。
こうする事で、口に入れるとほろほろと溶ける感じになります。
鯛の握り鮨。

中トロの握り鮨。


まぐろは刺身醤油、鯛は和歌山の梅醤油につけて食べます。


まぐろは刺身醤油、鯛は和歌山の梅醤油につけて食べます。

ビールに冷酒。


赤だし。

瓜の浅漬け。

牡蠣フライ。

焼きそば、サラダ、果物。



美味しかったです。
今日お風呂で聴く音楽は、原田知世さん。

広島の竹原とか、尾道に行くと、今でも当時の映画の面影が残っています。