美術館での楽しみは、展覧会そのものだけではなく、その建築などの雰囲気や併設しているカフェ、ミュージアムショップなどもその一環。
とうことで、『グランマ・モーゼス展』を鑑賞する前にちょうどお昼時だったので、美術館のカフェ
『セタビカフェ』
に立ち寄りました。
先ず、看板が可愛い!
そしてメニューは...
おっ、好物のガレットがある!
そして、ルバーブのタルトまである。
区立美術館のカフェとしては、グレード高し
カフェだけでも利用したい感じ。
練馬区立美術館も、リニューアルの際は頑張って欲しい。
一層のこと、ザッハー、デメル、ゲルストナー、ラデュレ、ジェルボーなどヨーロッパの有名どころカフェがあれば、カフェファンの方々が区内外からも訪れてくれるでしょうし、ブルーボトルコーヒーなど特徴のあるカフェが入っても楽しい。
期待します。期待してます。←関係者の人が見ることを信じて書いた(笑)
そして、美術館を出て、しばし砧公園内を散策し帰ろうとしたところ、目に入ってきた好みの色彩の煙突。
世田谷清掃工場の煙突でした。
この写真をフェイスブックに「煙突もアートにある」というタイトルでアップしたところ、いいね!を200以上いただきました。
大阪の舞洲工場は、あのウィーンの芸術家、フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏デザインのもの。
素敵すぎる
練馬も、光が丘にある「四季の香ローズガーデン」に隣接している、光が丘清掃工場の煙突は、淡いバラとかハーブのデザインをアーティストに依頼すれば良かったのに...
「センスと発想だよね」とぼやきながら帰途につきました。
とうことで、『グランマ・モーゼス展』を鑑賞する前にちょうどお昼時だったので、美術館のカフェ
『セタビカフェ』
に立ち寄りました。
先ず、看板が可愛い!
そしてメニューは...
おっ、好物のガレットがある!
そして、ルバーブのタルトまである。
区立美術館のカフェとしては、グレード高し
カフェだけでも利用したい感じ。
練馬区立美術館も、リニューアルの際は頑張って欲しい。
一層のこと、ザッハー、デメル、ゲルストナー、ラデュレ、ジェルボーなどヨーロッパの有名どころカフェがあれば、カフェファンの方々が区内外からも訪れてくれるでしょうし、ブルーボトルコーヒーなど特徴のあるカフェが入っても楽しい。
期待します。期待してます。←関係者の人が見ることを信じて書いた(笑)
そして、美術館を出て、しばし砧公園内を散策し帰ろうとしたところ、目に入ってきた好みの色彩の煙突。
世田谷清掃工場の煙突でした。
この写真をフェイスブックに「煙突もアートにある」というタイトルでアップしたところ、いいね!を200以上いただきました。
大阪の舞洲工場は、あのウィーンの芸術家、フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏デザインのもの。
素敵すぎる
練馬も、光が丘にある「四季の香ローズガーデン」に隣接している、光が丘清掃工場の煙突は、淡いバラとかハーブのデザインをアーティストに依頼すれば良かったのに...
「センスと発想だよね」とぼやきながら帰途につきました。