こばとの独り言

ひたすらに趣味を語るブログ。
【18禁の記事もある為、閲覧は自己責任でお願いします】

「サイハテ☆フロンティア」

2015年12月22日 20時13分07秒 | 美少女ゲーム

気になる新作タイトルのコーナー!

本日紹介するのは、新ブランド・クリカラワークスのデビュー作「サイハテ☆フロンティア」。

「サイハテ☆フロンティア」は魔法と科学が共存する未来都市が舞台の恋愛ADVです。

可愛さとエロさを両立させることを意識してるそうなので、イチャラブとエロを楽しみたい人に良いですね。個人的には魔法とかの設定も気になります。
実際、キャラを見た感じでは、ヒロインは可愛いですし・・・にの子氏の絵は良いですね。エロ漫画の方で活躍されてますが、自分は持ってない(´Д`;)ヾ

ヒロインは4人。礼儀正しく気品のあるけどちょっと天然なところがあるお姫様・ファルナ=ルゼ=フェイムリート、ファルナの護衛を務める生真面目な騎士・アルセリア=ライン=ベルハイム、クールだけど寂しがり屋な神社の娘・石動綾乃、子犬系オーラが漂う主人公のクラスメイト・七海みうの4人です。
そして、全員巨乳です(←ここ重要w)
好みなのは、みうちゃんかな~。1番可愛い子なのは間違いないですね、イジられ系みたいですしw 天然お姫様のファルナとツンデレっぽいアルセリアも良いかも。綾乃は寂しがり屋ってところがポイントかなぁ~、後半化けるかもしれませんw
ヒロインは全員可愛いので文句なしです。巨乳好きには特にオススメw

「サイハテ☆フロンティア」は2016年夏発売予定。まだ先ですが、楽しみですね!

「サイハテ☆フロンティア」の公式サイトはコチラから↓
http://cc-works.jp/】 

コメント

「見上げてごらん、夜空の星を」 あらすじ・感想その4 白鳥織姫編、感想まとめ

2015年12月22日 00時07分53秒 | 美少女ゲーム

最後は白鳥織姫でした~。

白鳥織姫 キャラクター紹介
織姫はお金持ちの子が通う明光学院の3年生のお嬢様。若い頃に電撃引退したとある元女優の娘になります。“むつらぼしの会”を復活させた張本人。新生むつらぼしの会の会長として皆を引っ張っていって頼られようとする一方で、誰かに甘えたいとも思っており、実は結構寂しがり屋。
見た目は大人っぽいお姉さんですが、中身はある意味純粋な子どもそのもので、寂しがり屋なのもあって皆の輪の中心にいたがる傾向にあります。又、世間知らずのお嬢様だからか好奇心旺盛で色々なものに興味を示します。
優等生だからか、自分に出来ることは他の人も出来ると思っている節があり、普通の人には実現不可能なことを言い出すことが多く、よく後輩の吉岡を困らせています。突っ走ったらブレーキ役がいない限り走り続けて周りを巻き込むタイプですが、意外と打たれ弱くむしろ急ブレーキを自分からかけることもあります。

白鳥織姫編&日下部ころな編共通ルートについては【こちら】。

白鳥織姫編 あらすじ
ころなとの約束は日にちを決めていなかったため、日付を指定してきた織姫からの誘いを優先した暁斗。美人な織姫とのデートということではしゃぐ暁斗でしたが、待ち合わせ場所である星野第一前のバス停に向かうと、そこには吉岡も一緒にいました。暁斗は2人きりとは言われてなかった事に気付き、少しガッカリします。
デート先のハーバータウンへ向かうバスの中で軽く落ち込む暁斗でしたが、用事があって偶然会っただけという吉岡が途中で下車すると急に元気になります。
ハーバータウンではプラネタリウムを観ますが、生解説と録音の2種類を聞いた暁斗は、その方向性の違いに感心します。その日の夜、織姫から暁斗をプラネタリウムに連れて行った理由を聞きます。織姫が卒業するまでの2ヶ月の間に、プレアデス1号のようなものをもう1度やりたかったから暁斗にプラネタリウムを経験してほしかったと言います。
後日、むつらぼし会のメンバーが明光学院に招集され近況を報告し合います。そして、新しい会長に吉岡が選ばれ、彼女から会の定例化を提案されますが、定例化は賛成されたものの、この時期は受験シーズンで何かと忙しいから集まるのは難しいと言われ、3月に合同合宿しようという話になったものの、2月下旬まで何もないということから、織姫が待ったをかけます。
卒業する自分にはあまり時間がないから有志を募って何かをしたい・・・そういう織姫の願いを暁斗と、沙夜、そして吉岡は受け取り、4人で何を始めることにします。暁斗の部屋で何をするか考えていたところ、前回織姫と行ったプラネタリウムのチラシを見た暁斗が、プラネタリウムを借りてプログラムを自作しようと提案します。その提案に織姫たちも乗り気になり、決を採るまでもなく、プラネタリウムの自作プログラムに決定するのでした。
先ずは事前に調査したいということで、織姫と一緒に再びプラネタリウムに行きますが、2度目の生解説を聞いて暁斗は前回とまったく違う内容に驚きます。台本を読んでいるだけと思っていた織姫は、客層や反応に合せて内容を変更するというアドリブの多さに、投影機の操作など、やらなければいけないことの多さに気付き、自分たちでも出来るのかと不安になります。そんな織姫を見て、暁斗が叱咤激励すると、彼女も立ち直り、プラネタリウムを借りられるかどうか館長の森田と交渉します。
森田館長との交渉は難航します。急な思いつきでやれるものではないと断られたのです。理詰めでくる大人の森田館長に対し、暁斗はかつて織姫から聞いた館長の話と自分が見たプログラムの内容から、ちゃんと話をすれば分かる人だと思い、企画書を作って見せれば納得してくれると思い、頭を下げます。森田館長もそんな暁斗たちを見て、上映日を2月17日と決め、先ずは企画書を見てから判断すると言います。
天文に詳しい森田館長を納得させるだけの企画書を考える暁斗と織姫。暁斗は織姫のための企画なのだから、織姫がやりたいことをやろうと言い、織姫は星に興味を持ったのは母親のお蔭だと話し、母親から聞かされた星座神話で他の人にも星に興味を持ってもらいたい・・・それが織姫のやりたいことでした。次に誰をターゲットにするか決めますが、天文に興味を持って部員になる人が増えるようにと新入生向けにします。受験シーズン真っ盛りだという暁斗に対し、たまには息抜きも必要と織姫は拗ねて言い訳するのでした。
織姫は受験生が興味を持つかどうか、受験生であるころなに情報収集をお願いすることにします。明光天文部にころなを招待し、手厚く接待した後、話を持ちかけます。ころなが快く引き受けたため、参加したいかどうかのアンケート用紙を渡すと、ころなはネットを使えば効率が良いと提案。むつらぼし会のメンバーにも協力してもらって、ネットでも参加者を募ることにします。
その後、2人は自作のオリジナルプログラムを考えますが、暁斗は織姫のいつもの芝居のようなセリフを思い出し、星座神話の朗読劇をやってみたらどうかと提案。実際に織姫がやってみたところ、かなり良かったため、内容は朗読劇に決定。その日、織姫が星を観たいと言い出したため、自転車に乗って2人で星野ダムまで言って星を観ます。その帰りは織姫が自転車を運転して帰りましたが、そのとき暁斗は自分の気持ちに気付いて告白します。小さい声で言ったため、織姫に聞こえたかどうかは不明でしたが・・・。
なかなか朗読劇の内容が決まらない中、暁斗の気持ちに何となく気付いた沙夜は暁斗に織姫のことをどう思ってるか聞き出します。織姫への告白に悩む暁斗に対し、沙夜は朗読劇の台本に気持ちを込めたらどうかとアドバイスします。沙夜のアドバイスを受けた暁斗は自分で台本を作ることにし、織姫はそれ以外を担当することになり、企画書も出来上がります。完成した企画書を森田館長に提出すると、いくつか修正点を挙げられたものの、OKのサインをもらい、正式にイベントを開催することが決定するのでした。
それからは慌ただしい日々が続き、森田館長たちも協力的だったこともあり、準備は順調に進みます。そして迎えたイベント当日。織姫はコスプレをすることになっていましたが、織姫が恥ずかしがったため、その姿を暁斗は見ることが出来ませんでしたが、イベントの時間になって織姫が姿を現すと、その女神のような姿に見とれます。朗読劇はオリオン座を題材にしたオリオンとアルテミスの恋物語で、織姫の朗読も良かったことから、イベントも盛況のまま無事終了します。
その後、皆に気を遣われて2人きりになった暁斗と織姫。織姫は以前の暁斗の告白は聞こえていましたが、答えを出せずにいたため聞かなかったフリをして平常を装っていました。でも、暁斗の考えた台本を読んで、アルテミスに自分を重ねた織姫はようやく答えを出し、暁斗にキスをして告白の返事とします。突然の出来事に暁斗は、恥ずかしさのあまり走って去っていく織姫をただ茫然と眺めるのでした。
イベントの翌日、ハッキリと言葉で返事が出来なかった織姫は明光天文部の部室で頭を抱えていました。昨日の事情を聞いた吉岡は呆れて、暁斗を呼び出します。吉岡にお膳立てをしてもらった2人は改めてお互いの自分の気持ちを告白し合い、正式に恋人同士になったのでした。しかし、織姫にはちゃんと付き合う前に通過すべき問題がありました。それが“通い妻ちゃん”と呼ばれている沙夜の存在でした。暁斗も沙夜の気持ちには何となく気付いていましたが、織姫と2人で沙夜に報告します。その後、暁斗はひかりにも報告すると、沙夜のことは私に任せなさいと言われたため、ひかりに沙夜のフォローを任せることにしたのでした。
付き合い始めてからは(既に付き合う前からそうでしたが)、合宿旅行で行う織姫に内緒のサプライズイベントのために、暁斗は織姫が暴走しないよう監視役を務めることになります。織姫は不満でしたが、暁斗が二重スパイで情報を教えると言うと、二重スパイという単語が気に入った織姫はそれで満足します。その後も交際は順調に進みますが、彼女の卒業も間近に迫っていました。春から明光学院に入学予定のころなを招待してのささやかなお祝いパーティで吉岡の成長ぶりを見た織姫は、むつらぼしの会の会長の役の受け渡しを無事済ますことが出来たことに安心する一方で、可愛がっていた後輩が自分の元から巣立っていくことに寂しさも感じていました。織姫のそんな感情を読み取った暁斗は、彼女の側にいて支えてあげることにします。
織姫の卒業式。織姫は吉岡と思い出を語ろうとしていましたが、吉岡は卒業を祝おうと明光学院に来ていた暁斗に織姫を任せて自分は部室を出て行ってしまいます。遅れてやってきた織姫は、吉岡のしたことがかつて自分を導いてくれた先輩の卒業式の時に自分がしたこととと同じだったことを話し、吉岡を部室に呼び戻します。そして、卒業しないでほしいと言う吉岡に対し、織姫は部室のマスターキーを彼女に託します。吉岡はそれでも尚織姫を引き止めようとしますが、織姫は受け取ってくれないと自分が先に進めないと伝えると、吉岡もようやく織姫の想いと共にマスターキーを受け取り、正式に部長を引き継ぐのでした。
そして、合宿旅行の日を迎えます。初日は準備に追われたものの、その日は曇りだったため、観測は出来ませんでした。しかし、この日は3月14日でホワイトデーであると同時に織姫の誕生日でもありました。吉岡はこれまで織姫に秘密にしてきたサプライズパーティを実行。織姫は驚くと同時に嬉しく思い、その日は観測が出来なかった分、遅い時間までパーティは盛り上がります。翌日も曇りでしたが、夕方に風が吹いたお蔭で晴間が差し、観測することが出来ることになったため、皆テンションが上がって急いで準備を始めます。ほしのなか市の空とは違ってより鮮明に見える星々に感動した暁斗たち。途中から雪も降ってきましたが、織人は暁斗と一緒に寝そべって星空を眺めながら、星と雪の共演を楽しむのでした。
それからしばらく経ち、春になり各校とも2月のイベントが功を奏したのかそこそこ新入部員も入ったという報告をされていましたが、その新入部員に会わせろと各校の部長たちに言って回っている厄介なOGが1人いましたw 後輩たちに邪険にされている織姫は、そんな扱いにはめげず新入部員に会せてくれないなら観望会を開催してそこで会うと言い出し、既に引退した身なのに突発的にむつらぼし会の観望会の開催を決定し、再び皆を引っ張っていくのでした。

白鳥織姫編 感想
織姫先輩と吉岡のコンビが実に良いですね。1度走り出したら止まらない暴走特急な織姫と冷静なブレーキ役の吉岡って感じでw 普段は吉岡が振り回されてフォロー役に徹してるけど、告白した直後は立場が逆転して、狼狽える織姫に対して吉岡は冷静に暁斗を呼び出して一気に解決しようとしてたのを見て、成長したなぁ・・・と思いましたw というか、あれは単に呆れてただけですがw
後半は織姫に振り回されているだけだった吉岡が成長して織姫の元から巣立とうとして、織姫がそんな吉岡を見守りつつも寂しく思い、それでも織姫に甘えてくる吉岡にかつての自分を重ねて、最後は彼女に天文部を託して卒業していくというのが描かれていたのは、ちょっと良い話でした。卒業ネタはいつも見ていて良い気持ちになれますね。寂しく思いつつも巣立っていく姿を見るのは。
そんな感じで、前半から後半までシリアスな感じにはならず、終始明るい感じに進むのは良かったですね。恋人になってからもたまに吉岡が絡む程度で基本的に織姫と暁斗の2人きりのシーンが多いですし、イチャラブもバッチリです。卒業という人生の節目を迎えるシーンも見られますし、ひかり編とはまた違う青春も見られたのは良かったですね。
世間知らずなせいか色んなものに興味を示して喜ぶ織姫先輩は見ていて微笑ましい気持ちになれますねw コロコロ使ったときに「ころころ~」ってわざわざ声に出すところとか、すぐ拗ねるところとか、子どもっぽい一面は可愛かったですw というか、コロコロ、沙夜に続いてまた出番ありましたねw お尻にコロコロ再びwww
Hシーンは4回ですが、最初のは本番がないので実質は3回です。初体験からいきなり朝まで連続Hとか性欲モンスターっぷりを発揮してたし、途中まではおっぱい見せてくれてたし、更に遠野ボイスのエロさに満足してたんですが、何故に最後の最後にやった騎乗位が背面なの?巨乳の騎乗位は正面じゃないと意味ないと思うんですけど・・・あのおっぱいを揺れるのを堪能できるのが騎乗位の醍醐味だと思うのですが!!おっぱい星人としてはそこは譲れないのですよ!!途中まで良かったのに最後に不満が出たのでなんかガッカリした気分になってしまいました。パ○ズ○もパ○ズ○フェ○じゃなかったですし。「終わりよければ全て良し」って本当ですね(´д`) 最近Hシーンでガッカリすること多いなぁ・・・。
一般シーンだとやはり織姫の卒業ですね。吉岡との部長の引き継ぎをするシーンはちょっと感動しました。あとは、蜜柑と炬燵を天秤にかけて炬燵の魔力に負けたシーンかなw 炬燵に手を入れたまま「おみかんとこたつを天秤にかけて、こたつを取ったまでのこと!」って言い張る織姫先輩のセリフがなんかカッコイイ・・・言ってることはダメ人間そのものだけどwww それからテーブルの上におっぱいを乗せてるCGはおっぱい好きにはご褒美です、ありがとうございます(爆)

見上げてごらん、夜空の星を 感想まとめ
全体的には“むつらぼしの会”での活動を中心とした青春系ストーリーになってて、とても良かったと思います。読んだ後の感覚もとても良かったかと。沙夜編でイチャラブが少ないとかHシーンの数が少ないとか、細部を見ると少し不満な点はあるんですが、全体からすれば些細なことです。
シナリオは非常に長いですが(共通ルート数時間+その後ヒロイン二手に分かれての共通ルート数時間+個別ルート数時間)、面白いのでそんなに長いって感覚はあまりありませんでした。まぁ長いことに違いはないんですけどw 共通ルートの現在と過去を行ったり来たりして話がなかなか先に進まない展開は、人によって好みが分かれるかもしれませんが、幼馴染モノが好きな自分にとって、そういうストーリー構成は好きですね。幼馴染の三角関係については、主人公が何もしなかったのと、あと、やはり沙夜ちゃんの自己評価が低くすぎて話が抉れちゃったのが残念だったかな。もう少し主人公がしっかりしてくれればいいのにって思いましたねぇ~。
ころな&織姫のルートは話のスケールは小さいけどイチャラブ多目になってて良かったです。盛り上がりに欠けるという点はありますが、その分イチャラブが多くなってるので、大きな不満は特にありませんでした。
天体観測や星々のことについては結構勉強になるというか、よく調べてあるなって少し感心しました。自分はこれまでそんなに星に興味はなかったんですけど、読んでるうちに少し興味が出てしまうほどでしたし、経験がある人なら尚のこと良かったんじゃないでしょうか。少なくとも昔、学校の授業で教わったときよりも覚えやすかったです(爆)
Hシーンに関しては回数が少なすぎですね。そこは不満な点をして挙げられると思いますが、シナリオ重視だとどうしてもHシーンはおろそかになりがちなんですよね。これが両立できれば名作なんですけど。あと、パ○ズ○フェ○がないのが残念だったかなー。そして、織姫の騎乗位が背面だったことも不満でした。騎乗位はおっぱい見せろやゴラァヽ(`Д´)ノって思いました(爆) まぁでもシナリオ重視とはいえHシーンそのものは悪くなかったです。
ヒロインは断然沙夜ちゃんです。幼い頃オッドアイのせいでイジメられていた経験からか、自分に自信がないタイプなので、自分のルートやひかりルートでは問題を抱え込んでしまいましたが、基本的に彼女の可愛さに勝てる存在はおりませんw だからどっちかっていうと、幼馴染2人のルートよりも、ころな&織姫ルートの沙夜の方が良いかなって思うこともあります。でもまぁ、恋人同士2人きりのイチャラブしてるときが1番良かったのは間違いないので、やはり織姫ルートみたいにイチャラブ長めが良かったなぁって思います。
あとはやはり織姫ですね!見た目は美人なのに子どもっぽいところがあって、よく拗ねたり、子どもみたいにはしゃぐところがすごく可愛かったです。素で可愛い沙夜ちゃんと違い、こちらはリアクションで可愛さを見せるタイプですね。まぁだから問題はこの2人は突出しすぎてて(更に沙夜ちゃんが突出してますがw)、他の2人が霞んでしまったのは残念かなーって思いますねぇ~。ころなは妹ポジションがあるから良いけど・・・w
サブキャラだと、吉岡さんか加納さんの2人かなw 見た目的には加納さんが好みで、織姫とのやり取りを見てると吉岡も良いかもって思うようになりました。織姫の暴走を止める苦労人の吉岡www 加納さんはもっと出番作ってほしかったなぁ・・・。
そんな感じで・・・シナリオは長めなので時間はかかるかもしれませんが、個人的には概ね満足したのでオススメしたい作品ではありますね~。ほんと、シナリオは長いですがw

ちなみに、エンディングのスタッフロールのラストにある、みあげてツイッター応援団、自分はこの位置にいますw

さてさて、お次も2015年年末発売タイトルになります!

「見上げてごらん、夜空の星を」の公式サイトはコチラから↓ 

見上げてごらん、夜空の星を 2015.12.18 First light!

炬燵の魔力に敗れた織姫が好きですw

コメント (4)