国際結婚はたいへんだった(第2章)

ボリビア人女性との国際結婚に至るまでの道のりを記録するために立ち上げたブログです。最近は妻との日常生活を綴っています。

はじめに

私(Yasuhiro)とボリビア人のLinda(通称)は2015年9月29日にニューヨークで結婚しましたが、翌2016年の1月3日にも妻の実家があるコチャバンバで式を挙げました。3ヶ月以上もの日を措いて2度結婚することになった訳ですが、その「たいへんだった」経緯については「結婚@NYまで」のカテゴリーにまとめています。

鋭意作成中

2025-01-13 | 日記

今日のお昼です。先に書いたように私は味噌煮込みうどん(二人前袋の半分)、Lindaは昨日のチャーハンの残りでした。


ところでLindaが午後ずっとこれにかかりきりです。昨日業務スーパーで見た鶏のキンカン(未熟卵)と腸のパック詰めを(私は見た目で敬遠したかったのですが)Lindaがどうしても欲しがったため購入。前者は彼女の好物ゆえですが、後者を使って前々からやりたがっていたソーセージ作りに初めて挑むことになりました。(そういえばネットでレシピを調べていました。)

なお肉は牛豚合挽でハーブ各種も混ぜています。

ただし一般的に使われる羊や豚と異なり、鶏の腸は穴が多くて苦労しているようです。完成したら下に書き足しますのでお楽しみに。

追記

先ほど充填作業を終了。今晩焼いて食べる分を除いて冷凍するとのことです。

追記2


ということで昨晩のスープ。予想していたのとは少し違っていましたが美味でした。見た目に加えて味も粕汁のようでしたが、うちの畑で取れたラッカセイを砕いて入れています。なお肉はやはり同じ日に業務スーパーで買った鶏のハツです。ソーセージ(画像なし)は小さいのが数本出ましたが、荒挽の市販品と遜色ない出来でした。
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