先日ニューヨークの父子が、
気象用の風船にiPhoneとデジカメをくくりつけ、
はるか3万メートル上空の成層圏からの撮影に成功したそうです。
iPhoneとデジカメをマイナス70度に耐えるように断熱材や使い捨てカイロを利用した容器に入れ
3万メートルの上空で気圧減少により風船が破裂するまでの70分ほど撮影し、
小型のパラシュートで落下、落下速度は最大時速240kmに達したが、iPhoneもデジカメも無事だったそうです。
そしてiPhoneのGPSにより、打ち上げ地点より北へ48kmの地点の木に落下したのを確認し、回収したそうです。
このニュース、子供は7歳ということだから、ほとんどお父さんが作ったのだろうが・・・
子供にとっては、素敵なお父さんだ。
でも、・・・
ニューヨークの公園で他の子供たちが見守る中を打ち上げたということだが、
時速240kmで物体が落下してくる。
危険だ!!
幸い木の上に落ちらということで喜ばしいニュースになったが、
一つ間違えば・・・
そして、なによりも・・・
いろいろ言われているけど、
・・・
iPhoneって電波発信も良好だし、頑丈ではないか!!
・・・
iPhone4じゃないのか?
・・・
もし、iPhone4だったとすると、
お父さんも、壊れてもいい気で、実験したのだろう・・・ってか!
気象用の風船にiPhoneとデジカメをくくりつけ、
はるか3万メートル上空の成層圏からの撮影に成功したそうです。
iPhoneとデジカメをマイナス70度に耐えるように断熱材や使い捨てカイロを利用した容器に入れ
3万メートルの上空で気圧減少により風船が破裂するまでの70分ほど撮影し、
小型のパラシュートで落下、落下速度は最大時速240kmに達したが、iPhoneもデジカメも無事だったそうです。
そしてiPhoneのGPSにより、打ち上げ地点より北へ48kmの地点の木に落下したのを確認し、回収したそうです。
このニュース、子供は7歳ということだから、ほとんどお父さんが作ったのだろうが・・・
子供にとっては、素敵なお父さんだ。
でも、・・・
ニューヨークの公園で他の子供たちが見守る中を打ち上げたということだが、
時速240kmで物体が落下してくる。
危険だ!!
幸い木の上に落ちらということで喜ばしいニュースになったが、
一つ間違えば・・・
そして、なによりも・・・
いろいろ言われているけど、
・・・
iPhoneって電波発信も良好だし、頑丈ではないか!!
・・・
iPhone4じゃないのか?
・・・
もし、iPhone4だったとすると、
お父さんも、壊れてもいい気で、実験したのだろう・・・ってか!