7年前に、養老鉄道のラビットカー復刻塗装車を撮りました。
養老鉄道の車両は全て旧近鉄の車両で、名古屋線、南大阪線の車両が転入しています。
この内、606Fは南大阪線で活躍していた6800系の中で、増結用として登場した6850形です。
1994年に当時の養老線に転属し、2009年にラビットカー塗装に変更しています。
1枚目は、交換のために駒野駅に停車中のク506の普通 大垣行きです。
この年には復活一周年記念として、ヘッドマークの取り付けが行われました。

2枚目は、ク506のヘッドマークをアップして撮ってみました。

3枚目は、同じく停車中のモ606です。

4枚目は、モ606のヘッドマークをアップにして撮ってみました。
ク506のヘッドマークとは、色合いが異なっています。

606Fですが、2013年の全検時にはラビットカー塗装は維持されました。
今年の8月から、全検のために近鉄の塩浜検修車庫に入場しています。
今後も復刻塗装を続けるのかが、気になります。
なお、これらの写真はコンデジで撮ってます。
養老鉄道の車両は全て旧近鉄の車両で、名古屋線、南大阪線の車両が転入しています。
この内、606Fは南大阪線で活躍していた6800系の中で、増結用として登場した6850形です。
1994年に当時の養老線に転属し、2009年にラビットカー塗装に変更しています。
1枚目は、交換のために駒野駅に停車中のク506の普通 大垣行きです。
この年には復活一周年記念として、ヘッドマークの取り付けが行われました。

2枚目は、ク506のヘッドマークをアップして撮ってみました。

3枚目は、同じく停車中のモ606です。

4枚目は、モ606のヘッドマークをアップにして撮ってみました。
ク506のヘッドマークとは、色合いが異なっています。

606Fですが、2013年の全検時にはラビットカー塗装は維持されました。
今年の8月から、全検のために近鉄の塩浜検修車庫に入場しています。
今後も復刻塗装を続けるのかが、気になります。
なお、これらの写真はコンデジで撮ってます。