この神社猫、
境内の中の木造の門の小さな屋根裏に
フリースの毛布のベッドを持っていました。
なかなか寝心地が良さそうです。
昨日は35位
←優雅な神社猫に、クリック一つ。
村では10位
←村でも神社めぐりしようかな?
『リー』はいつも優しい。
私の散歩に付き合ってくれる。
退屈しないように
ウロウロしながら
付かず、離れず、
ゆっくり散歩。
昨日は38位
←猫と散歩に、クリック一つ。
村では8位
←村にも散歩に行こう!
そのベランダの持ち主さんにご飯を貰っているのか、
良くこのベランダから降りて来る。
その姿は「鼠小僧」みたいで
かっこいいぞ。
昨日は32位
←猫なのに鼠小僧に、クリック一つ。
村では7位
←村にも鼠小僧、現る?
今日は片手の母猫も『アグリー』もいない。
諦めて帰ろうとすると、
玄関の端に夕寝をする片手の母猫。
そこに居たのか。
昨日は31位
←片手の母猫の夕寝に、クリック一つ。
村では7位
←村では、夕寝が定番かも。
饅頭屋のお向かいの家の玄関口に
ガレージのようなスペースがあって
そこに茶ブチの雌猫がひっそりとこっちを見ていた。
すると、
後ろからもう4ヶ月を過ぎた位の子猫が一匹近付いて来た。
茶ブチは母猫で、後から来たキジトラは子猫のようだ。
喜んで写真を撮っていると、そのまた後ろから
子猫と兄妹らしい猫がまた一匹…
そう、先日紹介した兄妹の猫だ。
夢中で写真を撮っていると、
後ろでフラッシュが光った。
気が付くと、人だかりが出来ていて
這い蹲って撮影している私に触発されて
かなりの人数の人だかり。。。
こんなに猫ファンが多いのか…と驚いたが
皆、携帯のカメラを向けている中
一人、コンデジのフラッシュのおじさまがいた。
何故か、そのおじ様は
あの有名な建築家「黒川紀章さん」にそっくりだった。
おじ様はしこたまフラッシュを光らせた後、
慣れた様子で猫を撫でに入った。
行動にストップの無い、不思議な導線だ。
人馴れしているとはいえ、
初対面では難しい「猫撫で」をクリアしている。
私は嬉しくなって声を掛けた。
「猫、お好きなんですか?」
(当たり前だろう。こんだけ写真撮って撫でに行ってるんだから。)
「ええ、昔飼っていたもので…猫は良いですよね。」
(おお、そうか!この慣れた動きは…)
「私、こういうサイトをやってまして…」と、
バックに付けたキーホルダーを黒川さんの連れの女性に見せた。
ぶしつけな私に、
「今度見てみますね。」と爽やかに女性は笑顔で応えた。
この日、私は15匹を越える猫と出会う散歩をした。
目的は全然別の散歩だったのに、
出会いと言うのは不思議で、魅力的だ。
昨日は25位
←黒川さん(?)に、クリック一つ。
村では7位
←村でも出会いが待っている。
最近、(特に学生と言う訳でなく)かなりの割合で
私達の生活に入り込んで来ている大麻や麻薬。
かつてはトレンディ・ドラマの主人公だった俳優さんも
捕まったり、ごくごく普通の家庭で
こっそり栽培されていたりしてビックリな事も多い。
そもそも、麻薬で快感にしびれると言うのは大嘘で
麻薬常用者は4時間毎に注射しなければいけないのだが、
幸福感があってハイになれるのは、始めの10分程度らしい。
残りの3時間50分は苦痛と苦悩の時間で、それが嫌だから
常用し、止められなくなるのだそうだ。
しかもその快感とやらは
「旨い朝ご飯を食べた後の様な感覚」と言うから驚きだ。
麻薬なんて手を出した事が無いから解からないが
例えるなら、パチンコでフィーバーが出た時の快感が
忘れられずに常連客になる様な感覚かも知れない。
(あ、パチンコもしたことないけど…例えが悪くてすいません。)
ハマると生活が破綻する所は近い気がする…。
朝ご飯ならば、毎日食べられる。
何も犯罪やリスクを負ってまで手を出すものじゃない。
生活破綻どころか、廃人だ。
猫にマタタビと言う訳には行かない。
もう一つ付け加えるなら、
子供の笑顔には親を幸福にする麻薬に似た物質を
脳内に作り出す事が出来るそうだ。
ならば、子供の笑顔を見ながら旨い朝ご飯を食べれば
至上の幸せがそこにあると言う訳だ。
麻薬は人を興奮させるのではなく、鎮静させ無気力にさせるもの。
すなわち性欲を減退させ、長期常用者は不能となる。
そうなると、至上の幸せをくれる子供の笑顔は永遠に見られない。
マスコミや報道で騒がれているあからさまに危険なモノに興味を持つより
朝、食卓をかこむ家族との時間を大切にしよう…
と言いたい気分なのだが、最近の食卓は
「大麻畑で朝食を」…って位にバイオレンスでいっぱいだ。
悪い事は発端があるのではなく、連鎖で起こる。
もう、じわじわとココ(食卓)まで来ているのだ。
子供の笑顔が期待できないのならば、
せめて安全で美味しい朝食と
猫の安らかな寝顔でも見て幸福感でいっぱいになるとしよう。
昨日は40位
←良い事が連鎖で広がりますように。
村では8位
←村で猫と朝食を食べましょう。
「D-wars」、試写会にて観て来ました。
今年のラズベリー賞はこれかな?
何度となく襲って来る睡魔と闘いながら必死に目を開けている
のがやっとでした。
ジョン・トラボルタの「バトル・フォールド・オブ・アース」並み。
あの関根勤さんでもこれは褒められないだろう。
看板猫のいる饅頭屋の通りには
花屋さんがあって
これまた、猫が店先で店番をしていたりする。
やっぱり招き猫は本物の猫の方がご利益がありそう。
店番、ご苦労様!
昨日は36位
←店番猫に、クリック一つ。
村では7位
←村にも花屋さん、あるかな。