いつも写真少年

17歳から写真を始めて数十年。今でも、いつも写真少年です。

パンフレット「なつかしい瀬戸の風景写真」など

2024年08月17日 00時05分42秒 | Weblog
   
水・土・日曜日、祝日に更新し、毎回4枚(群)の写真と撮影秘話を中心に、楽しかった思い出をお伝えしています。
 
 掲載することが出来る写真のデータ量が決まっていて、古いブログの分から写真が消えていきますのでご了承下さい。



2017年4月、いつも写真少年は総務省から「行政相談員」を委嘱され、愛知県瀬戸市で他の2人と共に活動しています。
 毎月第1金曜日・第3金曜日の午後1時から4時まで、瀬戸市役所の会議室で相談業務を務め、年数回は市内の各所へ出向きます。 
  8月16日はいつも写真少年の当番日で、瀬戸市役所の会議室で相談を受けましたが、空き時間にロビーに置いてあるパンフレットやディ
   スプレイ、ポスターを発見し、今日のブログでは「なつかしい瀬戸の風景写真」の写真展や「せともの祭」などのパンフレットをご紹介します。

※ いつもは4枚(群)の写真構成ですが、紹介したい写真が多いので、このシリーズは6枚(群)構成となっています。



瀬戸市内では老舗の「伊里写真館」が保有する「なつかしい瀬戸の風景写真」の写
展です。




もう7回目となる高校生以上の学生さん向けの「3DCG制作講座」です。




「せともの祭」は、磁祖加藤民吉翁の遺徳をたたえる祭で、遠方に残した妻が自殺
し、その涙で「二日間の内どちらかが雨になる」とか、ならないとかの噂話が伝わ
っていて、本当に雨が降る確率が高いです。




陶磁器を買うと重い荷物になるのが難ですね。



「せともの祭」の他に「来る福 招き猫まつり」も人気があります。



初めて知りましたが、歩く速さの強弱などで、肉体の活動が高まるんですね。




※ 午前0時・・分・・秒、「ピィピィプー」の時報を待つかのような更新は、名付けて「忍者ブログ」と呼んでいます。
コメント (4)
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