東宝シネマズ日比谷で、昨日まで上映された「くるみ割り人形と秘密の王国」です。
私は、去年のクリスマス前に観ました。
「くるみ割り人形」と言えば、チャイコフスキーの三大バレエの1つですが、私は観たことがありません。
少しでも、その雰囲気に触れようと、観に行ってきました。
物語は、クリスマス。クララという少女。母親のマリーを亡くして 初めてのクリスマス。父親との関係も、ちょっとうまくいっていない。
そんなクララ クリスマスプレゼントに貰ったのが、母が遺してくれた卵型の入れ物。
「あなたの必要なものは、すべてこの中に入っているわ」
という母親の手紙が添えられていた。
が、肝心の鍵がない。
鍵を探しに、クララの冒険が始まります。
鍵をくわえたねずみを追いかけていくと、行きついた先は、「秘密の王国」
クララが、マリーの娘と分かると、皆は、彼女を「クララ王女」と呼び、歓待する。
彼らの話によると、「第4の国」の統治者 マザー•ジンジャーは、王国を追放された人間だという。
くるみ割り人形の兵士と共に マザー•ジンジャーの下へ向かうクララ。
そして•••というお話。
アラ還のオッサンが観にいくような作品ではありませんが、結構楽しめました。
やはり、ディズニー作品のクォリティーは、高い。
何十年ぶりかで、ディズニーランドにも、行ってみたくなりました^_^
私は、去年のクリスマス前に観ました。
「くるみ割り人形」と言えば、チャイコフスキーの三大バレエの1つですが、私は観たことがありません。
少しでも、その雰囲気に触れようと、観に行ってきました。
物語は、クリスマス。クララという少女。母親のマリーを亡くして 初めてのクリスマス。父親との関係も、ちょっとうまくいっていない。
そんなクララ クリスマスプレゼントに貰ったのが、母が遺してくれた卵型の入れ物。
「あなたの必要なものは、すべてこの中に入っているわ」
という母親の手紙が添えられていた。
が、肝心の鍵がない。
鍵を探しに、クララの冒険が始まります。
鍵をくわえたねずみを追いかけていくと、行きついた先は、「秘密の王国」
クララが、マリーの娘と分かると、皆は、彼女を「クララ王女」と呼び、歓待する。
彼らの話によると、「第4の国」の統治者 マザー•ジンジャーは、王国を追放された人間だという。
くるみ割り人形の兵士と共に マザー•ジンジャーの下へ向かうクララ。
そして•••というお話。
アラ還のオッサンが観にいくような作品ではありませんが、結構楽しめました。
やはり、ディズニー作品のクォリティーは、高い。
何十年ぶりかで、ディズニーランドにも、行ってみたくなりました^_^
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