ゆこちんのトランペット

トランペット奏者 藤井裕子のコンサート情報、トランペット談義のつもりが…こぼれ話や大きな声では言えない話も…毎日更新中♪

ミョウガがーwwwちゃんと自分で確認しないといけないねw

2024年10月14日 00時03分40秒 | 雑感
こんばんはー!!

いやー、朝ほんのちょっと畑やら…と思って外に出て、あっちもこっちも草生えてるからそれを刈って、そうだ、人参と大根の種も追加しとこう、、、と思ったりして、

あれこれやって朝から汗だく(笑)

んで、ウチの裏に植えてたミョウガの周りも草ボーボーだったから、ちょっと刈ってよく見たら、、、


あー!!!!ミョウガ、花が咲いちゃったー(笑)

今年の春かなぁ?ミョウガの苗を買って植えたんですけど、「収穫は次の年から」って書いてあったのを真に受けて、今年はミョウガは出てこない!!と勝手に決めてかかってました💦

まさか、バッチリ生えてたとはなッ!!!驚き!!

仕方ない、今年は勘弁してやろうwwwなんちゃって。

いやー、2年目に収穫ってヤツで、
明日葉も植えてて、今年の春がその2年目で、信じられない大きさに成長しまくってて、こりゃー今年は明日葉食べ放題だー💕って思ってたら、、、

旅に出てることが多くて、帰ってきたら草に負けたのか、いなくなってた・・・

パセリも今年バッチリ生えて来たぞー!!って思って、しばらくしたら、草に負けたのかいなくなった。。。。

スイカも畑の1/4を占めるくらいに育ちまくってたけど、気が付いたらいなかった・・・(あとで立派な実だけが畑に落ちてたw)

謎(笑)

ジャガイモは、たぶんイノシシに食べられた。これは謎じゃない(笑)

ミョウガ、来年ちゃんと出て来てくれるといいなぁ、、、

謎と言えば、、、

種まいて、サニーレタスって札を立ててた場所から、たくさん芽が出て来て嬉しいんだけど、どう見ても大根の葉っぱにしか見えない、、、

いや、絶対大根の葉っぱだと思う、、、サニーレタスはどこへ??(笑)
大根が盛大に生えるのはめっちゃ嬉しいけど、なぜ大根の種をまいたところにサニーレタスと札を立てたのかも我ながら謎だ。

それと、、、

コンプライアンス上、写真は撮ったけどここにUpするのは止めとくけど、

勝手に生えてきてる木に、毛虫が結構付いてて、、、

まぁ勝手に生えた木だし良いかwと思って、ほっといたのね。その後見たら、その木の葉っぱしか食べてないし、なおさらまあいっか、と思ってほっといたんだけど、

今日見たら、めっちゃ立派に育ってて、そしてその木はもうずいぶん葉っぱが少なくなっちゃってて、、、

んで、その毛虫ったら、威嚇なの??知らんけど、みんなしてめっちゃブリンブリン揺れてんだけど、なんだい??それって??
ぷらんぷらんじゃないよ、ブリンブリン、、、いやブリブリブンブンだなw

スッゴイ振ってて!

なんか謎だ。。。(笑)

自然ってさ、ホント謎だらけ。何一つ、分っちゃいないんだな、、、と心底思う。

畑の子たちは、なぜかずーっと若々しい。同じ土地だけど、庭の子とは育ち方が違う。庭の子たちは季節通りに育ってる気がするけど、畑の子たちは、ずーっと若いまま。ある意味良いけど、ずーっと子どものまんまって感じだよ。不思議だ、、、

午後からは、少しずつ仕事を片付けなくては、、、とカラオケ作ったり、練習したり、どうやったら上手くカラオケ作れるか考えたり、、、そんなかんなで、くれていきました。

そうそう、ご飯のことも、なんかちゃんと考える気分になってきました。
何と言うか、食べたもので身体が作られてるとしたら、何を食べてれば身体が維持できるのか?そして健康でいられるのか?そして、何を摂ると身体に悪いのかってのと合わせて、よく考えて食事をしないといけないんだな―と思いました。

レゲエって、カリブ海のどこだっけ?
確か、「身体は神さまから借りてるモノだから、ちゃんとした状態で返さなくてはいけない」って言う考えがあったよな?と。

こういうのはChatGPTに聞くのが便利よ!


レゲエの世界での「身体は神さまから借りているものだから、ちゃんとして返さなくてはならない」という考え方は、特にラスタファリ運動(Rastafari movement)の影響を強く受けた思想の一つです。この思想の背景には、アフリカの精神的な伝統やキリスト教の影響、そして自然との調和を重視する哲学が関わっています。


ラスタファリズムは、1930年代のジャマイカで生まれた宗教・文化的運動であり、その中核にはエチオピアの皇帝ハイレ・セラシエ1世を神聖視する信仰があります。ラスタファリズムは、旧約聖書に基づいた教えとアフリカの解放運動の精神を融合させたものです。この思想の中で、身体や自然は神(「ジャー」(Jah))からの贈り物とされています。


### 身体は「ジャー」からの借り物
ラスタファリの教義において、身体は「ジャー」からの借り物であり、神聖なものです。したがって、身体を大切に扱うことが重要であり、適切に使い、死後には清らかにして「ジャー」に返すという意識が根付いています。この考え方は、身体を神聖視し、慎重に扱うべきものと見なす点で、他の宗教や精神的伝統にも共通する要素です。


### 自然との調和と禁忌
身体を「借りている」存在として見なすため、ラスタファリアンは一般的に自然との調和を強く意識しています。彼らはしばしば「アイタル」と呼ばれる自然食(化学薬品や添加物を避けた食事)を実践し、健康的な生活を送ることを奨励します。特に肉や加工食品、アルコール、薬物などは避けられることが多く、純粋で自然に近い状態で身体を保つことが理想とされています。これも「身体をきれいにして返す」という概念と結びついています。


### ラスタファリアンの髪型(ドレッドロックス)
また、ラスタファリアンの髪型である「ドレッドロックス」も、この思想と関連しています。彼らは身体を自然のままに保つことが大切だと考えているため、髪を自然に伸ばし、切らずにドレッドロックスにすることが信仰の一部です。旧約聖書のナザレ人の誓い(「剃刀が頭に触れない」)にも触発されているとされています。


### まとめ
ラスタファリズムの影響を受けたレゲエの世界では、身体を神さまからの借り物と見なし、神聖なものとして扱うという考えが根強く存在します。これは、身体を清らかに保ち、自然との調和を大切にするライフスタイルに反映されており、健康的な食生活や自己の身体に対する慎重な扱いなどがその一環として実践されています。この思想は、ラスタファリズムのスピリチュアルな教えを基盤に、ジャマイカの音楽と文化に深く根ざしたものです。


オーイエス!!!それだそれ!!

自分のモノだから、どう使おうが勝手だろ?ってのは、やっぱりちょっとよろしくないんだろうな。つか、自分の勝手なんだったら、保険も使うなwって思う。そんなこと言うと怒られそうだけども、保険って、もちろん本人も払ってるけど、その人が2割とか3割とか、場合によっては高額医療費の免除みたいなのを使ってるとしたらさ、残りは他の国民のお金ってことだからね。治療が何千万とか何億になってることもあるそうだよ。そりゃー、税金上がるわなって思うわけよ。誰にも迷惑かけないんだから、、と言えないんだから、勝手じゃダメだ、ってこと。

ましてや借り物なら、大事にしないといけないね。

さーて、そんなことを今日も書くフジイでした。こうやって地味に地道に、みなさんにいろいろ考えてもらえれば、書いてる意味もあるってもんだwwwって、え??何も響いてない???(笑)まーいっかw

それではみなさん、また明日ー(^▽^)/
コメント
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