8/18 昨日の雨で休養日。午後 面会時間になった頃を見計らって 福祉施設に入居している知り合いの方たちの見舞いに、妻と伺う予定である。
何回かは、伺っているのですが、秋の蒔きつけ準備や 栗拾い、田んぼの取り入れ準備に忙しくなってきますので、この辺で お三方に、「再度 顔出しし励ましてきたい」と思っています。
口の利ける人、利けない人、半身不自由な人たちです。果たして喜んでくれるのかなぁー・・・・。お宅たちは「どちらさんですか」と尋ねられるのかなぁー、と想像しながらの不安もあります。
8/18 昨日の雨で休養日。午後 面会時間になった頃を見計らって 福祉施設に入居している知り合いの方たちの見舞いに、妻と伺う予定である。
何回かは、伺っているのですが、秋の蒔きつけ準備や 栗拾い、田んぼの取り入れ準備に忙しくなってきますので、この辺で お三方に、「再度 顔出しし励ましてきたい」と思っています。
口の利ける人、利けない人、半身不自由な人たちです。果たして喜んでくれるのかなぁー・・・・。お宅たちは「どちらさんですか」と尋ねられるのかなぁー、と想像しながらの不安もあります。
8/17 昨日15時のこと、昼さなか 通夜のお手伝いに行こうとしている家の居間のサッシの外側から子猿一匹が 覗き込みご挨拶に来たとのこと。中で支度しているご婦人が声を出しながら追い払ったら、近くの神社の森の中へ逃げ込んだとのこと。
その前には、別宅の畑のもろこし、を食べられたとのことや 無人空き家のベランダを歩き回っていたとの目撃者が数人あったとのことである。
我が農場の柿や栗園にも 間もなくご挨拶に訪れることが間違いないような気がします。
8/17 チョッとだけ 朝夕の涼しい風が吹き込んで 栗拾いが間近かになったように感じられる。
稲の穂もどんどん出だした 一日一日と出た穂が多くなる。
昨日と比べても 目に付く穂が多くなっている。花の咲いているのも多い 穂が出揃うにはここ数日かかるだろう・・・。
穂が垂れ下がって、黄色くなって、台風を除けて、倒伏を免れて9月下旬になり 新米となります。稲も頑張って喜ばれる豊作になってほしい。
今日は近所のお葬式。火葬場に直接伺い、収骨に参加させていただきます。故人は夕飯を食べながら「心不全」でお亡くなりになったそうで ご家族も戸惑ったことでしょう。
葬儀場では親戚関係の受付を担当し、初七日法要が済むまでは今日一日が終わりません。
8/16 近所の92才の方が、盆踊り最中の14日19時過ぎにお亡くなりになり、今日通夜、明日17日告別式となり、テンヤワンヤで 組の方一同は 今朝お寺さんにお告げに行き、今日から、そちらに集中となります。
初めて遺体を病院から葬儀屋さんに直送という儀式が田舎でも直面し対応。すでに組の方一同が当夜にお伺いしてお悔やみに行く儀式は省略となりました。
若夫婦が核家族で別居しているから こんな形が出てしまった。いずれ こうなってくる家が増えるのではと思う。
8/16 今朝、ご先祖様にお茶を飲ませてあげて、盆中にお供えして食べてもらった残り物を片付けたり、盆飾りを格納し、9時過ぎに菩提寺にお伺いして法要していただくことにしています。
夕方、送り火を焚き、盆行事は終わります。
8/15 昨14日の晩行われた 区の盆踊り大会
他所から来客の子供たちが参加したので、久しぶりに活気があり ふれ合いの一瞬が繰り広げられた。食べるもの、子供人気の出し物が無料とあって存分楽しめられたと感じた。
8/15 昨日、青しそを収穫したので 初めて青シソジュースを作った。紫蘇の葉は1㎏足らずだったので それなりの原液ジュースを作り冷蔵庫に保管した。こんな色合いだったよ。
香り、美味しさは変わらない。
8/14 盆行事の新盆。昨夜は組、区、町、他町にと 19時から五世帯のお宅に新盆に伺った。
今年は少なかったが 多いときは10世帯の時もあった。負担金もかなりの額にもなるのだが お互いさまのお付き合い。伺われた方も 佛前返し にあれやこれと趣向を凝らし 返品に、接待(おもてなし)にと、大変な気の使いようである。長年のシキタリがあるから・・・・・。
どこかで切れば 済むのだが それが なかなか難しい。
と言うより、13日の夜の時間がゆっくりできないのだ。親戚・友人宅は今日14日伺うつもりだが・・・。これも時間がもったいない気がするが 時間を都合して伺う。
夜は区の盆踊り行事に参加・協力する。明日15日は法上さまが来家し法要。16日朝は盆送りをした後、法上さま宅へお礼に伺う慣習。その夕方は送り火を焚き、三日間は過ぎる。
勤めに出ていた時も同様な慣習を現役でもやっていたから・・・・。
8/13 雨が降らない 畑は割れ目ができ 人間も野菜も野山の草木もぐったり・・・。 一雨が欲しいと待ち望んでいた雨が今朝ちょっと降る。
今朝、先祖の霊を迎える準備。今夕迎え火を焚く。
雨は土砂降りではなく、しとしと と降ってほしい。