楽しい気分は続いてまして、
夜、おトイレにいったら、
すでに*(ビール)*が、そこにいた。
バン!!
トイレのドアを開ける。
そこは、夫が座っている。
妻「そんなもの(ごめん、下ネタ)が、ついているからって、男とは言えなくてよ!
本当の男というのはね、・・・以下省略。」
そして歌い出す妻。
夫「夜中に大きな声出すなよ。」
妻「ふん、何を言うの、声ははらなきゃ。私には、明日も舞台があるのよ。」
ごめん、タカラヅカ。
こんな風に使っていたら、ファンにおこられる。
娘もこの会話をきいていて、「ママ、訳わからないけど、ウケる~♪」
あれから、いちいち、みえを切る。
そして、くるくるまわり、
会話は、できるだけ、歌にのせて。
はまりすぎやねん*(汗)*
つうか、もう、タカラヅカとは、違うっちゅうねん *(グー)*
ま、それは、おいておいて、
神様は、わたくしめを楽しいことばかりには、しておいて、くれないようでして、
・・・・
・・・・みなさま、想像のとおり。
女帝(母)から、電話。
女帝「あなたね、あの日、私、すごい車に酔って、夜まで気持ちわるかったの。
もう2どと、あなたんちの車には乗らない!!」
ハァ?
うちの娘(彼女の孫)と電話で話したときに娘が
「私もうちの車には、酔うよ。だから、乗るときには、アメをなめたりしてる。」
と、言ったそうで、
なんで自分には、この車は酔うと教えてくれなかったのかと、のたもう・・・。
私「あのね、去年、おかあさんは、乗って山に入っても酔わなかったじゃん、体調、悪かったんじゃないの?」
女帝「そんなことはない。」
はいはい、2どと乗らなきゃ、いいじゃん。(言えないけど~)
日曜日、妹とけんかしたので、自分で車に乗りたい!ごはんを食べに行きたいから、迎えに来いと言ったんじゃん。(日曜日の日記、参照)
おかげで、私も妹にぎゃあぎゃあ言われて、嫌な思いをしたのに、
うちの*(ビール)*も「(妹は)困った人だけど、おかあさんは、たまには、こうしてどこかに連れて行ってあげようね。」と言ってくれたのに、
ほんと、そんなこと言われてるのに、母は、こんなんで、
わたしらは、お人好しを通り越して、
バカだね。バカ。
そのうえ、いろいろ、まだ、いわれのないこと言われまして、
妹と女帝の喧嘩は犬も喰わない。
女帝は、妹がそんなに好きなんだね。と
あらためて、ばかばかしくなった*(汗)*
女帝は、
どこでそうなったのかわからないけど、
幼き頃、両親がなくなって、
他人の顔色をみながら、暮らしてきた。
他人にバカにされないように、頑張ってきた。
で、他人にやさしく、世話ずきのきっぷのいい女だったんだけど、
だから*(はてな)*
まったく逆になってしまっているのか、
哀しくなった。
神よ、もう、人生の修業は、いりません。
心おだやかに暮らしたい。
私もさ、逆にかんがえると、
タカラヅカみたり~の。なんて楽しい事がなかったら、
こんないざこざばかりだったら、
生きていても、ツライばかりだから、
ちょうどいい・・のか?
あ~~~~~~~~!!
早く、ふっきらなきゃ。
喧嘩は犬も喰わないんだから。
夜、おトイレにいったら、
すでに*(ビール)*が、そこにいた。
バン!!
トイレのドアを開ける。
そこは、夫が座っている。
妻「そんなもの(ごめん、下ネタ)が、ついているからって、男とは言えなくてよ!
本当の男というのはね、・・・以下省略。」
そして歌い出す妻。
夫「夜中に大きな声出すなよ。」
妻「ふん、何を言うの、声ははらなきゃ。私には、明日も舞台があるのよ。」
ごめん、タカラヅカ。
こんな風に使っていたら、ファンにおこられる。
娘もこの会話をきいていて、「ママ、訳わからないけど、ウケる~♪」
あれから、いちいち、みえを切る。
そして、くるくるまわり、
会話は、できるだけ、歌にのせて。
はまりすぎやねん*(汗)*
つうか、もう、タカラヅカとは、違うっちゅうねん *(グー)*
ま、それは、おいておいて、
神様は、わたくしめを楽しいことばかりには、しておいて、くれないようでして、
・・・・
・・・・みなさま、想像のとおり。
女帝(母)から、電話。
女帝「あなたね、あの日、私、すごい車に酔って、夜まで気持ちわるかったの。
もう2どと、あなたんちの車には乗らない!!」
ハァ?
うちの娘(彼女の孫)と電話で話したときに娘が
「私もうちの車には、酔うよ。だから、乗るときには、アメをなめたりしてる。」
と、言ったそうで、
なんで自分には、この車は酔うと教えてくれなかったのかと、のたもう・・・。
私「あのね、去年、おかあさんは、乗って山に入っても酔わなかったじゃん、体調、悪かったんじゃないの?」
女帝「そんなことはない。」
はいはい、2どと乗らなきゃ、いいじゃん。(言えないけど~)
日曜日、妹とけんかしたので、自分で車に乗りたい!ごはんを食べに行きたいから、迎えに来いと言ったんじゃん。(日曜日の日記、参照)
おかげで、私も妹にぎゃあぎゃあ言われて、嫌な思いをしたのに、
うちの*(ビール)*も「(妹は)困った人だけど、おかあさんは、たまには、こうしてどこかに連れて行ってあげようね。」と言ってくれたのに、
ほんと、そんなこと言われてるのに、母は、こんなんで、
わたしらは、お人好しを通り越して、
バカだね。バカ。
そのうえ、いろいろ、まだ、いわれのないこと言われまして、
妹と女帝の喧嘩は犬も喰わない。
女帝は、妹がそんなに好きなんだね。と
あらためて、ばかばかしくなった*(汗)*
女帝は、
どこでそうなったのかわからないけど、
幼き頃、両親がなくなって、
他人の顔色をみながら、暮らしてきた。
他人にバカにされないように、頑張ってきた。
で、他人にやさしく、世話ずきのきっぷのいい女だったんだけど、
だから*(はてな)*
まったく逆になってしまっているのか、
哀しくなった。
神よ、もう、人生の修業は、いりません。
心おだやかに暮らしたい。
私もさ、逆にかんがえると、
タカラヅカみたり~の。なんて楽しい事がなかったら、
こんないざこざばかりだったら、
生きていても、ツライばかりだから、
ちょうどいい・・のか?
あ~~~~~~~~!!
早く、ふっきらなきゃ。
喧嘩は犬も喰わないんだから。