ちやの日記~ごめんね、いつも長くてさ。

テレビドラマや今日の夕飯、そして、ちょっと愚痴。なんでもない日々を書きます。

 長い長~い電話で。

2009-02-28 10:13:00 | インポート
朝、9時30分からかかってきて、


11時まで、それは、続いた。



これから、ゴミ出しをしようとあと、出しに行く1歩手前でかかってきた。


女帝から。


妹が朝、涙ながらに起きてきて、



「もう、こんなんじゃ、おかあさんと暮らしていけない。」


と、言って、美容院にでかけたとか。


で、女帝「帰りに夕飯の買い物してくるんだろうから。」と



1万円を渡そうとしたら、妹は、受け取らなかったとか*(コメント)*



お金を渡す女帝・・・意味わからないし~



親に文句をいいはなち、



美容院で、気晴らしして、いいご身分じゃ、あ~りませんか(渡鬼の小姑的コメント)



出かけちゃう方はいいよね、残されたほうは、悶々とするよね。


と、思ったけど、


女帝も何か言ったにちがいないから、
そんなこと言わない。


女帝「あたしは、どこにもいくところがない。アンタは、ソレを知っていて、自分のダンナが1週間もいないのに(こないだの出張)私をうちに呼んでくれもしない。」


文句言いたいの、ソコ(私に)ですか*(汗)*


知らないし、


しかも、「あんたんちのほうは、まだ、インフルエンザが流行っているんだって、怖いね~。」なんて、


隣町なのに、そんなん言ってたやんけ*(コメント)*



私もね、チラッとお泊まりによんであげようかなと思った。



でも、義兄のところのお葬式もあったし~


自分の用事もあったし~


1泊くらいじゃ、不満だろ。


でも、1日でも留守番させたら、また、不満だろ。



で、よびませんでした。


冷たいかもしれぬけど、


また、あたたかくなってから、来ればいいじゃん。



と、心の声。(言えませんから)



女帝「一緒にすめないなら、家を売って、私はホームに行こうと思って、今日、知り合いに電話したら、空きがないって言われてさ。」



いつもは、こうなると、仲裁に、はいっていました。


私「でもね、おかあさんは、家土地、妹の名義にしちゃったんだよ。勝手には、売れないんだよ。」



女帝「・・@*+%&~」


長いので、以下省略。



同居して10年以上たつ、


今さら別居もないでしょうし~


1年前に妹名義にするために


私は相続放棄しまして、


それも、おふたりに念を押しまして、



妹「でてく、でていかないなんて、自分のものにしてもらって、そんな事、これからは口がさけても言えないよ!大丈夫。」


女帝「放棄してやっておくれ。」



私が悪者のようでした・・・・のに。



妹のやつ、喧嘩とはいえ、まじにそんなことを言ったなら、ゆるせません。


し、母も母。



いやなら別居なんて、


同居してどうやってもやっていくんだ!という気構えがなぜ、ない*(はてな)*



あきれました。



たぶん、女帝は、心配した私がかけつける→妹にお説教→和解


という方式をみこんで電話してきたんだと思う。


しかし、かけつけない。



なぜなら、妹には、これまでもさんざ話しはしてきたけど、わからない人なんだな~と、こないだも、がっかりしたばかり。


母もたぶん、母なんだろう。


家土地は、妹のものなんで、


仲裁なら義弟にしてもらい、3人でよく話し合いなさい。


いつも、妹は「ダンナは一緒に暮らしてもらっているだけで、大変だから、ゴタゴタにまきこみたくないの~。」


と言って、父が入院しているときも、
お葬式のときも、
見舞いも来ないし、何もさせなかった。


私も同居してくれているだけで、ありがたいと思っていたので、


彼にときどき、おのみもの(*(ビール)*)など、プレゼント。



でも、妹の財産は、いつか、彼のものになるんだから、これからは、彼がなんとかすればいい。


妹も彼の言うことだけは、聞くから。



これ、全部、言えないけど、


そう考えています。



女帝「私、老人ホームにでも行くから!」



「お行きなさい*(びっくり2)*」(by釈由美子)(漢字は、ちがうかも~)



これも、言えないけど、思っちゃいました。



・・・・って、全部、言ってないやんけ*(汗)*




こうして、



私は、危険と背中あわせで、すごしています。


そして、昨日は、



ゴミを捨てそびれた・・・・*(涙)*



でも、元気です。