新聞にアメリカの映画会社パラマウント・ピクチャーズの日本法人が経営破たん・閉鎖したエキスポランド(大阪府)跡地に映画のテーマパークを造る構想を発表したとあるが本当だろうか? それにエキスポランド跡地と言えばJリーグのG大阪がサッカー専用スタジアムを造る予定だと先日発表されたばかりだが、それに対してマスコミは無視しているのもおかしいが... 今回の発表に対して大阪府の橋下徹氏は大歓迎の意向を示したけど同じ大阪府なのにG大阪のサッカースタジアム計画に対してはコメントらしいコメントも残しておられませんでしたが橋下知事はスポーツには全く無関心なのか...? このサッカースタジアム構想については複数の新聞(広島の全国紙は関西版の紙面に広島ローカルのページを付けた物)で取り上げられていたものの、大阪府はこのスタジアムに金を出すつもりは全く無く、全て民間からの寄付で建設すると言う事になっていた。 現在の大阪府が金が無い事は過去の報道でも、そして現在政府や自民・民主両党に対して分権を要求している(地方が自由に使える財源が少ない、逆に使途不明な金を使わされる)ニュースの中からも理解出来ますけど、建設資金は一切出せないわ、G大阪が発表した建設予定地に別のテーマパークの構想が出るとホイホイと大歓迎するわ、Jリーグの名門・強豪としてここ何年も実績を挙げて去年はACLも制してクラブワールドカップでも決約するなど大阪の存在感を高めている地元Jリーグクラブの存在を何だと思っているのかと見識を疑いたくなります。 まあサッカースタジアムの建設候補地の方は他にも茨木駅前など複数あるそうですし、私個人的には大阪環状線の沿線がベスト、出来れば大阪全域から集客しやすい梅田北ヤードに建設して再開発の”目玉”とするべきだと思っていますが...

イチロー“オバマ禁断のサインボール”手渡しゲット(スポーツニッポン) - goo ニュース
オバマ大統領には今でも暗殺防止の為にシークレットサービスによる厳重な警戒がされていて、選手側から大統領に群がってサインを求めたりするのは厳禁と事前に申し渡されていたみたいですが、イチロー選手の場合は向こうから近寄って話し掛けて来たので例外的に許されたみたいですね。 ボールが大統領の足元に転がったのは偶然なのか、イチロー選手がさりげなくやってみたのかは謎ですが... それにしても”大統領閣下”と直接会って話が出来るとはさすがにスーパースターですね。 遠い異国からやって来て大リーグの顔の一人にもなったイチロー選手ならではのエピソードと言うか...

イチローの姪、小学6年生の来海さんモデルデビュー!ミニスカでスラリ美脚も披露! - goo 映画
イチロー選手の姪っ子がモデルになるのですか... 偉大な叔父さんのイメージが付きまとって重圧にもなるかも知れませんけど頑張って活躍してもらいたいです。 今のところはモデルと言っても小学生だから仕事も限られていると思いますが、学業と両立しながら仕事の幅を広げて芸能界での地歩を固められるかどうか、これからが大変だと思います。 一方で”叔父”のイチロー選手はオールスターも終わってこれからが後半戦の勝負どころ、首位のアナハイム(アナハイム市にあるのにロスアンゼルスと名乗るのはちょっと...)もいずれ調子を落とす時もあるでしょうし、それまで置いて行かれない様、イチロー選手個人はとにかくヒットを打って打って打ちまくり、クリーンアップの前に走者を溜め、チャンスで打席が回ったら走者を自分で還すつもりでとにかくヒットを打って200本でも300本でも狙って打って欲しいものですね。 今年こそは何としてもポストシーズン進出を...

ダル完投お立ち台で「2人目できました」(日刊スポーツ) - goo ニュース
ダルビッシュ投手(ファイターズ)は結婚の発表もヒーローインタビューのところでやるなど、やる事がいちいち格好良くていいですね。 狙ってその試合のヒーローになるのも難しい事ですし、先発投手だから自分が抑えればヒーローインタビューに選ばれやすいのは事実としてもやっぱり本当にそれをやってしまうのは大したものです。 これからも”自分らしく”活躍をしてもらいたいです。 パ・リーグだからカープとの対戦は日本シリーズまでありませんし...

今日もカープはマツダスタジアムでライバル・横浜とのホームゲームです。 横浜相手にホームでの負け越しは許されないと思っていましたけど昨日、一昨日と連敗してあっさりと負け越してしまいました。 ライバル相手にホームでの三連戦三連敗は出来ませんから、今日は何としても勝たないといけません。 私もいつもならスタジアムに履いて行く”大リーグパンツ1号”をあえて家の中で履いてテレビに向かいました。 試合はカープが”エース格”の大竹投手、横浜もエースの三浦投手と”両エース”の先発で”負けられない試合”は始まり、横浜は内野ゴロと犠牲フライで2点を奪い、一方のカープもフィリップス選手の犠牲フライで1点を返して2-1で中盤を迎えるのですが、横浜は佐伯選手のタイムリーで突き放して4-1、しかし負けられないカープもマクレーン選手と石井(琢)選手のホームランで4-3と1点差に迫り、9回裏に横浜のクローザー・山口投手、そして代わった石井投手からチャンスを作って廣瀬選手の必死のスクイズでついに同点! しかしその後のサヨナラ勝ちのチャンスを逃して迎えた延長10回表に吉村選手の内野ゴロの間に取られた1点が決勝点となって負けてしまった。 これで6連敗...いつになったらこの連敗から抜けられるのだろうか。

ライバル相手に悔しい地元での三連敗... ”ムフフ系DVD”でも見て不貞寝でもしようかと思ったが明日も試合はある。 今度は最近苦手としているスワローズが相手でまたまた不利、連敗が続く危険性もあります。 ただ”カープキラー”の一人、青木選手が不振で先発メンバーから外れているので多少は連敗中のカープにとっての状況が良くなっているのかも知れません。 後の問題は”燕のヨン様”ことクローザーの林投手ですね。 WBCであのイチロー選手(シアトル)にすら臆さず真っ向勝負をした程の男で、カープの打者に対しては上から見下ろして投げて来るでしょう、打ち崩すのは容易ではありません。 彼を登板させない試合展開にするのが一番ですが、今の打線ではリードされて終盤を迎えると絶望的... しかしそこで諦めては”策士の名折れ”です。 私の林投手攻略の”秘策”はカープの打者全員が打席に入る時、投手とバックスクリーンに正対してバットを立てる”サムライポーズ”と言うかあのお馴染みのイチロー選手の仕草を真似する事です。 WBCでイチロー選手に打たれた経験は林投手のトラウマとなっています。 その”心の傷”に塩を塗り込むと言う卑劣な策ですが、ここまで打てないのだから形振り構っていられません。 私としてはこの腹黒いやり方で”燕のヨン様”を打ち破る事を提案します...
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...以上です。

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オバマ大統領には今でも暗殺防止の為にシークレットサービスによる厳重な警戒がされていて、選手側から大統領に群がってサインを求めたりするのは厳禁と事前に申し渡されていたみたいですが、イチロー選手の場合は向こうから近寄って話し掛けて来たので例外的に許されたみたいですね。 ボールが大統領の足元に転がったのは偶然なのか、イチロー選手がさりげなくやってみたのかは謎ですが... それにしても”大統領閣下”と直接会って話が出来るとはさすがにスーパースターですね。 遠い異国からやって来て大リーグの顔の一人にもなったイチロー選手ならではのエピソードと言うか...


イチロー選手の姪っ子がモデルになるのですか... 偉大な叔父さんのイメージが付きまとって重圧にもなるかも知れませんけど頑張って活躍してもらいたいです。 今のところはモデルと言っても小学生だから仕事も限られていると思いますが、学業と両立しながら仕事の幅を広げて芸能界での地歩を固められるかどうか、これからが大変だと思います。 一方で”叔父”のイチロー選手はオールスターも終わってこれからが後半戦の勝負どころ、首位のアナハイム(アナハイム市にあるのにロスアンゼルスと名乗るのはちょっと...)もいずれ調子を落とす時もあるでしょうし、それまで置いて行かれない様、イチロー選手個人はとにかくヒットを打って打って打ちまくり、クリーンアップの前に走者を溜め、チャンスで打席が回ったら走者を自分で還すつもりでとにかくヒットを打って200本でも300本でも狙って打って欲しいものですね。 今年こそは何としてもポストシーズン進出を...

ダル完投お立ち台で「2人目できました」(日刊スポーツ) - goo ニュース
ダルビッシュ投手(ファイターズ)は結婚の発表もヒーローインタビューのところでやるなど、やる事がいちいち格好良くていいですね。 狙ってその試合のヒーローになるのも難しい事ですし、先発投手だから自分が抑えればヒーローインタビューに選ばれやすいのは事実としてもやっぱり本当にそれをやってしまうのは大したものです。 これからも”自分らしく”活躍をしてもらいたいです。 パ・リーグだからカープとの対戦は日本シリーズまでありませんし...

今日もカープはマツダスタジアムでライバル・横浜とのホームゲームです。 横浜相手にホームでの負け越しは許されないと思っていましたけど昨日、一昨日と連敗してあっさりと負け越してしまいました。 ライバル相手にホームでの三連戦三連敗は出来ませんから、今日は何としても勝たないといけません。 私もいつもならスタジアムに履いて行く”大リーグパンツ1号”をあえて家の中で履いてテレビに向かいました。 試合はカープが”エース格”の大竹投手、横浜もエースの三浦投手と”両エース”の先発で”負けられない試合”は始まり、横浜は内野ゴロと犠牲フライで2点を奪い、一方のカープもフィリップス選手の犠牲フライで1点を返して2-1で中盤を迎えるのですが、横浜は佐伯選手のタイムリーで突き放して4-1、しかし負けられないカープもマクレーン選手と石井(琢)選手のホームランで4-3と1点差に迫り、9回裏に横浜のクローザー・山口投手、そして代わった石井投手からチャンスを作って廣瀬選手の必死のスクイズでついに同点! しかしその後のサヨナラ勝ちのチャンスを逃して迎えた延長10回表に吉村選手の内野ゴロの間に取られた1点が決勝点となって負けてしまった。 これで6連敗...いつになったらこの連敗から抜けられるのだろうか。

ライバル相手に悔しい地元での三連敗... ”ムフフ系DVD”でも見て不貞寝でもしようかと思ったが明日も試合はある。 今度は最近苦手としているスワローズが相手でまたまた不利、連敗が続く危険性もあります。 ただ”カープキラー”の一人、青木選手が不振で先発メンバーから外れているので多少は連敗中のカープにとっての状況が良くなっているのかも知れません。 後の問題は”燕のヨン様”ことクローザーの林投手ですね。 WBCであのイチロー選手(シアトル)にすら臆さず真っ向勝負をした程の男で、カープの打者に対しては上から見下ろして投げて来るでしょう、打ち崩すのは容易ではありません。 彼を登板させない試合展開にするのが一番ですが、今の打線ではリードされて終盤を迎えると絶望的... しかしそこで諦めては”策士の名折れ”です。 私の林投手攻略の”秘策”はカープの打者全員が打席に入る時、投手とバックスクリーンに正対してバットを立てる”サムライポーズ”と言うかあのお馴染みのイチロー選手の仕草を真似する事です。 WBCでイチロー選手に打たれた経験は林投手のトラウマとなっています。 その”心の傷”に塩を塗り込むと言う卑劣な策ですが、ここまで打てないのだから形振り構っていられません。 私としてはこの腹黒いやり方で”燕のヨン様”を打ち破る事を提案します...


...以上です。