日々の疑問を語る。離れの館

ヤフーに同名の題名があったが無くなってしまった。はなれ版のつもりだったが。。 ツウィッターは「反哺の孝あり」で参加中。

プログラムと感覚統合

2018-07-31 06:10:01 | 日記
 コンピュータプログラムにどうも違和感を感じていたが漸くその原因が分かって来た気がする。c言語は特に外国言語の感性を強く感じるような気がするのか。

だがそれは何となく分かっても,日本語言語感覚のプログラム言語はどんな感覚なんだろうか。日本人が作ったと言うRubyと言うプログラムだったらそう言う違和感を感じなくて済むのだろうか?更にはpythonなども違いを感じるのだろうか?


日本人が優れた言語を開発と言うのが一時期話題になったflowerはt違う感覚なのだろうか?


しかしプログラムで逆関数が出てくるとは思わなかったな~。またまた,理解が不十分な所じゃないか。まあ,数学自身が私の人生に此れほど関係してくるとは思って居なかったというのも私の認識不足と不勉強でもあるのだが。でも,何だか数学が面白く為って来たなぁ~というのが正直な感想なんだよな。


これは忘れていた感覚で何時頃失ったんだったか・・。もしかしたら,小学校時代かもしれないな・・そういえば。否,波があったかも知れない。数の数え上げを学習した時が初めてその小学時代の感覚を刺激されたような気がしたのか。


その時は久しぶりに刺激された感覚で,これは何だったかと言う思いに耽っていたんだったか・・。こういう感覚が好きなんだよな,こういうことが頻繁にあるからそれを統合したいんだよな。
コメント
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