火曜日・滋賀 水曜日・神戸 木曜日・京都と3日間の出張でした。
京都で一杯飲もうと入った駅前の石焼のお店。大変にぎわっていて、カウンター席に座りました。店内の雰囲気もよく、なんと言ってもスタッフの若者たちがとっても元気。笑顔もすてきです。その中に『せいじ』という青年がいました。やはり同じく笑顔がすてきな彼は20歳とのことです。
ぼくはこの年頃の青年を見ると、ムショーに話しかけたくなる。ぼくにとってはダイヤモンドのような存在です。
だんだん酔っ払ってくるぼくが、お気に入りのせいじに話しかけることしきり。酔っ払い相手も大変だよなぁ。。。
そんな彼を見ながら感じた。
彼は学生だという。毎日が楽しいという。
でもぼくがひつこく突っ込むものだから、少しゆるんできた。
ほんとにこのままでいいのか、不安になる。自分がほんとにしたいことってなんなのだろう。毎日が楽しいことは楽しいけれど、これがほんとの楽しさなのだろうか。ワンパターンな『日常』に、決して満足なんかしてない・・・。
せいじの表情は素直にそれを現わしていた。
その笑顔の奥底にある、寂しさ、空しさ、、、。さわやかというか軽い笑顔の裏側に熱い欲求を感じるんだ。『何か』を求めて、爆発したい欲求を感じるんだ。
もしかしたら、名刺を渡したからこのブログ読んでるかもしれないね。勝手な感想書いてごめんね。
とにかく、若者ってすばらしい。無条件にぼくは、大好きだ!
と、そんな関西出張でした。
ではまた。
おさむ
京都で一杯飲もうと入った駅前の石焼のお店。大変にぎわっていて、カウンター席に座りました。店内の雰囲気もよく、なんと言ってもスタッフの若者たちがとっても元気。笑顔もすてきです。その中に『せいじ』という青年がいました。やはり同じく笑顔がすてきな彼は20歳とのことです。
ぼくはこの年頃の青年を見ると、ムショーに話しかけたくなる。ぼくにとってはダイヤモンドのような存在です。
だんだん酔っ払ってくるぼくが、お気に入りのせいじに話しかけることしきり。酔っ払い相手も大変だよなぁ。。。
そんな彼を見ながら感じた。
彼は学生だという。毎日が楽しいという。
でもぼくがひつこく突っ込むものだから、少しゆるんできた。
ほんとにこのままでいいのか、不安になる。自分がほんとにしたいことってなんなのだろう。毎日が楽しいことは楽しいけれど、これがほんとの楽しさなのだろうか。ワンパターンな『日常』に、決して満足なんかしてない・・・。
せいじの表情は素直にそれを現わしていた。
その笑顔の奥底にある、寂しさ、空しさ、、、。さわやかというか軽い笑顔の裏側に熱い欲求を感じるんだ。『何か』を求めて、爆発したい欲求を感じるんだ。
もしかしたら、名刺を渡したからこのブログ読んでるかもしれないね。勝手な感想書いてごめんね。
とにかく、若者ってすばらしい。無条件にぼくは、大好きだ!
と、そんな関西出張でした。
ではまた。
おさむ