散歩写真

市内の公園などへカメラを持って散歩。

サルビア・スプレンデンス 

2016-10-09 08:13:10 | サルビア属
【  サルビア・スプレンデンス   】
 サルビア・スプレンデンス   の写真
     平成28年10月8日撮影 

     平成28年9月30日撮影 


サルビア・スプレンデンス  の データ
【別 名】 ヒゴロモソウ(緋衣草) 、スカーレット・セージ
【分 類】 シソ科 サルビア属
【学 名】 Salvia splendens
【花弁色】 赤。
【花 弁】 茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、朱色の唇形をした花をたくさんつける。花のつけ根で赤く咲いているように見えるのは萼。花はすぐに落ちるが、色づいた萼が残るので長期間咲いているように見える。
【備 考】 緋赤色のサルビア・スプレンデンスは、サルビアを代表する花。

 参照・引用は、花図鑑,「かきげんWEB」 
 


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ウラナミシジミ 〈裏波小灰〉 

2016-10-09 08:01:05 | 昆虫
【 ウラナミシジミ 〈裏波小灰〉  】
 ウラナミシジミ〈雌〉の写真
   平成28年10月8日撮影



  

ウラナミシジミ のデータ
【科・属】シジミチョウ科 シジミチョウ亜科
【学 名】Lampides boeticus
【大きさ】前翅長は13-18mm
【特 徴】翅の裏には薄い褐色と白のしま模様があり、和名はここに由来する。翅の表は光沢のある青色に黒褐色の縁取りがあるが、オスが青色部分が広いのに対し、メスは青色部が少なく、黒褐色が大部分を占める。また、後翅の後端には黒い斑点が2つあり、2つの斑点の間には細い尾状突起が突き出ている。
【コメント】南方系のチョウで、夏から秋にかけて分布をどんどん北に広げるため、関西周辺では秋に見る機会が多くなり、都会の公園で見かけることもある。しかし、暖地を除いては越冬することができず、冬の訪れとともに死に絶えてしまう。
引用は昆虫エクスプローラ、wiki
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