・先日「A・山の会」で行った加西アルプス、山頂で景色を
眺めながらモグモグした「昼ご飯」です。
(ご飯+塩昆布、とろろ昆布。玉子焼き、ピクルス、白花豆煮、
山仲間からの差し入れ(山菜の煮物)、八朔、味噌汁)
・山菜を持って来てくれた女性が・・・まぁ豪華?。
※ 眺める景色も味に深みを与えてくれました!
(ご馳走さま・さま)
・先日「A・山の会」で行った加西アルプス、山頂で景色を
眺めながらモグモグした「昼ご飯」です。
(ご飯+塩昆布、とろろ昆布。玉子焼き、ピクルス、白花豆煮、
山仲間からの差し入れ(山菜の煮物)、八朔、味噌汁)
・山菜を持って来てくれた女性が・・・まぁ豪華?。
※ 眺める景色も味に深みを与えてくれました!
(ご馳走さま・さま)
・久しぶりに「映画館」で見ました。
(最近はアメリカ映画が、ストライキ等で映画製作が少なく、
アニメや子供向きのマンガ風が多く、見るものがありませんでした)
・この作品は本年度のアカデミー賞を取ったとかで、評判も良く
出かけました。
(ヴァチカンの教皇が亡くなり、その選挙(コンクラーベ)にまつわる
物語。世界中から司教が集まり、選挙になるがドングリの背比べ!
ななかな多数の支持が集まりません。その間それぞれの司教の裏話、
性的スキャンダルが暴露され、混沌となるヴァチカン。
やっとこさ! 選ばれたのはなんと!・・・)
あとは見てのお楽しみ。
・推理小説以上の緊迫のストーリーにハラハラ・ドキドキ。
※ 男性社会のヴァチカンにも変化がヒタヒタ?
・生活習慣病で「O医院」へ月に1回通院してます。
その医院では新聞が発行され、先生の論説、患者さんの作文、俳句、詩などが
紙上をかざり、すでに「164号」・・・まさに「継続は力」です。
今回その新聞に投稿しました。
そのお礼に「図書券」を頂きました。
※ 書くことは「頭の体操」になります!
・季節の「ホタルイカ」にトマトを加えました。
(仕上げに「粉チーズ」で風味をプラス)
(目玉、クチバシを取るのが一苦労ですが・・・)
・ホタルイカの「海の香り」がプーーーーン。
(こんな「魚介」・「野菜」の組み合わせが好きです)
※ 桜開花がアチコチ・・・楽しみです!
・23日、「A山の会」に行った際に作り、みんなでモグモグ。
♬ 春が来た 春が来た 山に来た 里に来た 野にも来た ♬
家では「桜餅」が来ました!
・桜葉は伊豆産だそうで・・・葉ッパをお金になります。
※ 梅が遅れたが、桜は正直?
・A山の会の今年初回は「加西アルプス」善坊山・笠松山でした。
(雲一つない絶好の好天、4時間30分、いい汗をかきました。)
・全員で登山前の一枚、カシャ!
・岩場を這い上る
・善坊山山頂(251M)
・笠松山に向かう
・吊り橋、ユラユラが面白い!
・笠松山(244M)
・岩場に汗をかく!
・振り返れば・・・
・笠松山展望台
(標高こそ低山ですが、露岩を登るには苦労深山でした)
※ 2025年も元気で歩きたいものです!
・先日、錦市場で買った「しろ花豆」を使いました。
(この豆はやや大粒で、ふっくらさすのには2日間ほど
水に浸けました。ここがポイント!
・あとは柔らかくなるまでフツフツフツ・・・。
(その後、砂糖、リンゴを入れれば完成)
※ ほんのり甘く、リンゴと抜群の相性!
・材料は、もち米・ニンジン・豚三枚肉、椎茸、ウズラの卵。
(浸透させたもち米の上に炒めて材料を入れて、スイッチON)
(ピーピーでかき混ぜて、ウズラの卵を載せれば完成)
・本当は「おにぎり」にし、竹の皮で包みますが、これは手抜き。
※ 味は本格的・・・まさに「中華おこわ」?
・京湯葉(湯波吉)
(錦市場に店がありますが、ほとんどが「インバウンド」)
(ゾロ・ゾロ・ゾロ・・・串を片手に歩いていました)
錦市場も様替わり、京都市民は寄りつけません。
・神宗(塩昆布)
・しろ花豆 ・桜葉の塩漬
(しろ花豆は甘く煮込みます)
(桜葉の塩漬は「桜餅」に使用します)
※ どれもこれも「値上がり」!
(年金生活者はトホホ!)
・スーパーに行けば「イチゴ」が安くなっていました。
(今が最盛期?・・・)
・いつもの「米粉」で作る「イチゴ大福餅」です。
1)洗ったイチゴ、こしあんで包む。
2) 米粉・砂糖・水を入れて、電子レンジで5分間。
(それを「箸」でグルグルグル)
3)片栗粉の上で丸く延ばす。
4)1)を包めば完成!
※ イチゴ・ニゴ・サンチャゴ・・・ウフフ
・我が家の「常備菜」の一種です。
(キューリ、パプリカ、セロリを一口大に刻んで湯がき
酢、砂糖、塩、白ワインで作った「浸し汁」に漬けます)
・酢は身体にいいとか?
(食後の口直しに・・・いい感じです)
・先日、高校2年生の孫娘が来て、モグモグしましたが
キューリばっかり食べていました。
※ 黄色、赤色、緑色・・・信号のようです!
・以前に作り、おいしかったので又作りました。
(サバ缶、玉子、ほうれん草、紅生姜)
・サバを醤油、砂糖で煮詰め、そぼそ風にします。
寿司めしに錦糸卵、ほうれん草、紅生姜をトッピング。
(あとはモグモグするだけ!)
※ 安い・おいしい・手軽・・・主夫の味方!
・作者 「エリカ・ルース・ノイバウアー」
(若くして寡婦となったジェーンは、叔母の付き添いで
カイロのメナ・ハウスの滞在してた。だが客室で若い
女性が殺害され、第一発見者となったジェーンは
地元警察から疑われる羽目になってしまう。
疑いを晴らすべく真犯人を見つけようと奔走するが、
さらに死体が増えて・・・。)
・アガサ賞最優秀デビュー長編賞受賞、エジブトの
高級ホテルを舞台にした、旅情溢れるミステリ。
・2010年に「エジブト旅行」に行った際、
文中の風景を見ているので
主人公の心情に添えることができ、アア・ナルホド・アアでした。
・国立博物館(ツタンカーメン像を見る)
・ピラミッド内を歩き、石棺を見ました。
※ 小説内で観光地を散策しました。(懐かしい!)