プレイバックシーン
2018年8月3日
夏期 チャーター 便 毎週金曜日 関空⇄ウラジオストク 運行中だ

関空から1,031km. Vladivostok :ウラジオストク空港はメチャ近い距離だ
機体カラーもチョット派手というか、マアLCCS7 航空のPR?目に付きます!
●8月3日 pm14:40




sky view 外はメチャ暑い。ロビーの冷房もチョット効きが悪い位けど涼しさを求める!

出発です pm 16:25






ウラジオストクへ
●昨年 8月11日のシーン





2018.8.3. 関空にて
✳️余談
S7航空

7S航空(エスセブンこうくう、ロシア語: S7 Airlines エース・セーヴェン・エーイルラーインス)は、ロシア連邦の格安航空会社(LCC)である。首都モスクワやノヴォシビルスク、イルクーツクを主な拠点とする。ロシア国内線では最大のシェアを占める。
2009年5月、日本航空やアメリカン航空、ブリティッシュ・エアウェイズなどが加盟する航空連合「ワンワールド」へ加盟する事を発表、2010年11月15日に正式加盟した。2013年1月からは、東京/成田 - ハバロフスク線・ウラジオストク線で、日本航空とコードシェアを開始した。さらには、ウラジオストク、ハバロフスク線において、アエロフロート・ロシア航空ともコードシェアを行っている。2018年就航のイルクーツク、ノヴォシビルスク線でもJALのコードシェアを行っている。
2015年3月以降、旅客機の発着時刻や遅延情報などの分析を行う米国のFlightStats社より毎月発表される報告によると、S7航空が世界で最も定時到着率の高い航空会社となっている(同年8月現在、同ランキング1位を5ヶ月連続で維持している)
★2017年4月より大阪(関西国際空港)にもウラジオストク線が就航した。さらに、2018年4月より、成田 - イルクーツク線が就航した。さらに、6月より成田 - ノヴォシビルスク線が週1便で就航した。
★保有機は60機前後
✳️ウラジオストク国際空港
ウラジオストク中心部から北に40km余りの位置にあるウラジオストク空港は、主要滑走路であるクネーヴィッチ(Кневичи、Knevichi)飛行場と、主に地元の飛行クラブに利用されているオジョールヌイエ・クリュチー(Озёрные ключи、Ozernye Klyuchi)飛行場の二つの飛行場から構成されており、ICAOコードのUHWWは「Knevichi」として登録されているため、ウラジオストク空港を「クネヴィッチ飛行場」または「クネヴィッチ空港」と呼ぶこともある。
極東の空港としては最新の設備を持ち、ロシア語だけでなく英語での放送も行うなど極東における国際拠点空港として整備されつつある。オーロラ(旧ウラジオストク航空)の本拠地でもある。
2017年8月8日より、査証免除国家の旅券を所持する者とは別に、一部の国家の旅券を所持する者はウラジオストク国際空港からロシア沿海地方限定で、8日間滞在可能な簡易ビザをインターネットで事前申請することが可能となった。
