「アマカノ ~Second Season~」のアペンドシナリオ第1弾が配信されました!
アペンドシナリオは、ネクストンパスポートでシリアルナンバーを入力すればダウンロードできます。
高社雪静編 あらすじ
縁嬉の皆が出かけてて雪静と2人きりで過ごす主人公。雪静が炊き込みご飯を作ってくれることになり、炊けるまでの間、一緒に本を読んでいましたが、次の本を何にしようかと雪静の持ってきた本の中から選んでいるとき、とある一冊の小説を見つけます。
主人公がその本を取り上げると、雪静は慌てて取り返そうとします。その理由はすぐに判明。小説は官能小説だったのです。雪静はただのエッチな子だと思われたくないと必死に弁明を始めます。いつも気持ちよくしてくれてるから、自分から誘惑できないか考えたと。
雪静がそう力説すると、官能小説の朗読を始めます。最初は小説の内容通りにエッチを始める2人ですが、小説の内容が教師と教え子の禁断の愛を描いていて別れる2人の最初で最後のHシーンだったため、雪静は最後は内容を変えて主人公を求めます。別れるのではなくずっと一緒だと。
事後、うまく誘惑出来なかったという雪静ですが、主人公はいつも誘惑されてると話すと、嬉しそうに微笑みます。その後、小説を最後まで読んでみると、その2人は結局同棲を始めて最後は子どもが生まれてハッピーエンドという内容になっており、そのご都合主義な内容に主人公たちはツッコミを入れるのでした。
沓野奏編 あらすじ
奏が杖なしで歩けるようになる少し前、ホワイトデーの日。芙蓉亭で奏にバレンタインのお返しをした主人公。奏も普段の健啖っぷりを発揮し、たくさん食べて満足でした。その食べっぷりに主人公が感心していると、奏は健康的に食べる系女子などとよく分からない弁明を始めます。しかし、いっぱい食べる奏も好きと主人公に言われるとちょっと照れつつ困るという複雑な表情を浮かべるのでした。
しかし、帰りにほうじ茶を飲んだ直後、異変が起こります。奏がトイレに行きたくなったようなので、急いで縁嬉に帰りますが、間に合わないかもしれないと主人公が抱えてトイレに運びます。無事トイレには辿り着きいましたが、何故かドアが開かなくなって主人公は出られなくなってしまいます。
主人公に見られると緊張して出ないと話す奏ですが、以前お風呂場でお漏らししてしまったことがあり、そのことを指摘すると、あのときは睦み合ったときだからと奏が言ったため、主人公はそれならと奏のワレメを触り始めます。無事おしっこは出ましたが、主人公も興奮してその場でエッチを始めます。
そして、行為が終わったあと、また様子がおかしくなった奏は、再びおもらしをしてしまいます。Hするとおもらしするというのが癖になってしまうと言う奏に対し、主人公がおもらしする奏も好きだというと、奏はあんまり嬉しくないと苦笑いするのでした。
硯川・ユーフラジー・涙香編 あらすじ
涙香が卒業する前、皆に真実を告白した直後のこと。バレンタインデーの日。縁嬉の主人公の部屋で、涙香はチョコを主人公に食べさせている最中、紗雪や他の同級生たちにも告白して皆に自分のことを受け入れられたと嬉しそうに話します。
その後、キスを始めて、主人公が“人生で最良のバレンタインデーだ”と言うと、それはまだちょっと早いと言って主人公にハンカチで目隠しをします。そして、しばらく経ち涙香が目隠しを外していいと言ったため、ハンカチを外すと、目の前には裸にリボンという姿で誘惑する涙香の姿がありました。
涙香から「なにをしてもいい」と言われた主人公は、涙香に目隠しをしてHを始めます。Hは涙香の想定したものとは違うものになってしまいましたが、愛してもらえて良いバレンタインデーだったと思うのでした。
一ノ瀬穂波編 あらすじ
3月13日、ホワイトデーの前日に主人公にクッキーを作った穂波。しかし、何故か主人公に自分の作ったクッキーを食べさせられているその謎のシチュエーションに、なんでですかとツッコミを入れます。その後、主人公にも食べてもらい、いつものように甘えると主人公に「猫みたい」と言われて、何故か慌て始めます。
その穂波の様子に何か隠していると思った主人公。すると穂波が持ってきたと思わしき袋を発見。その袋の中には、ネコ耳カチューシャが入っていました。主人公にお願いされてカチューシャを付けた穂波・・・“ほにゃみ”はすぐこたつの中に入って隠れてしまいます。
ネコだからこたつの中で丸くなると言ってその姿を見せようとしない“ほにゃみ”に対し、主人公も猫になると言ってこたつの中に入り、穂波に襲い掛かります。穂波は最初は猫になりきるのを恥ずかしがって拒否しますが、エッチをしていくうちにだんだん猫っぽくなっていき、最後は完全に“ほにゃみ”になってしまいます。
事後、我に返った穂波は、あまりの恥ずかしさに布団の中に隠れてしまいますが、主人公に“ほにゃみ”と言われると、反射的に猫になってしまうのでした。
アマカノ ~Second Season~ アフターストーリー編(1月度) 感想
【高社雪静編】
朗読で役になりきってHするという雪静ちゃんらしいシチュエーションでしたね。教師と教え子のイケナイ関係って背徳感があっていいですね、それが雪静ちゃん相手だったら最高です(爆) 雪静ちゃんは素のままでも普通に誘惑になっているところが恐ろしい・・・あのおっぱいは凶器ですwww
Hシーンはバックですが、正面からでおっぱいは見せてくれたので満足でした。禁断の関係を描く官能小説を読み上げながらというシチュエーションも悪くないですねw 雪静ちゃんのおっぱい最高です(←結局そこかw
【沓野奏編】
奏ちゃんのお漏らし再びwww 良いですね~、おもらし。やはり“出したくないのに出ちゃう”というお漏らしは最高ですw どんどん癖になっちゃって下さい(爆)
残念だったのは、おっぱいを見せなかったことかなぁ~。あの姿でおっぱい見せてお漏らししたら最高だったのに!(←変態w
【硯川・ユーフラジー・涙香編】
バレンタインネタでよくある裸にリボンを巻いて“私がバレンタインチョコ”ですねw ただ、さすが涙香というか、自分の想定したものと違っていっぱい主人公にイジられてしまうところは彼女らしいところw
Hシーンはおっぱいは見せてくれたものの、途中まで目隠しだったのがちょっと残念かなって思いましたね~。まぁ途中から外してくれたのでまだ良かったですが。
【一ノ瀬穂波編】
ほにゃみにゃんが可愛すぎるwww 今回のMVPはほにゃみにゃんで決定ですなwwwww 甘えんぼ彼女がネコ耳付けて猫になるとか反則すぎるだろ!?って思いましたw
Hシーンもおっぱい見せてくれたし、途中で猫になるし、最高でしたね(*´Д`*)b
今回は以上!
Hシーンのおっぱい見せる率は3/4と高めでしたが、次回は100%だと嬉しいなと思いますw
「アマカノ ~Second Season~」のあらすじ・感想はコチラ↓
【高社雪静編】【沓野奏編】【硯川・ユーフラジー・涙香編】【一ノ瀬穂波編】
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雪静ちゃんにもネコ耳カチューシャを付けてほしいw