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昨日150304のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキングより

2015年03月05日 20時18分53秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
毎度の企画を一投。

先ずは、第4位のこの記事。アニメ『ダイヤのA』より話をしたもの。沢村栄純は主人公で良いんだよね?とふと思う瞬間もあるけれど。イップスかもね、とチームメイトから囁かれたりもした事があった沢村であるけれど、どうなるこの先と思う中で、彼に優しく手を差し伸べるキャラクタがいないのは、この世がそうだからなのだろうか?先輩であり師匠であるクリスがそっと手を差し伸べるシーンはあったけれど。キャッチャーの御幸も悩みつつも有効打はない的な感じもしたが、全ては沢村の成長の為と言う事なのか或いはそんなことより自分の事で手一杯で――と言う所なのか、沢村のキャラクタ上、問題ないとしたからなのだろうか?詳しい事は解らないが、それは私が体育会系的人間じゃないからだからなのだろうか?
そんな投手の不調を見た時、不意に別作品の『おおきく振りかぶって』の投手の三橋 廉と捕手の阿部隆也を思い出す。三橋廉が阿部隆也と出会って不調になったシーンは思い当たらないけれど、阿部隆也は三橋廉を支える場面は沢山あった。三橋廉が唯一の投手だから、と言う理由で阿部隆也は三橋廉に手を差し伸べる事はなかった様に思う。或いは西浦高校野球部9人の主力プレイヤもしっかりと三橋廉を支える姿はあった。それは三橋廉が唯一の投手だからと言う理由だからではなかった様に思う。
物語上の都合やストーリー展開から色んな差異が個性となって輝くにしても、少し『ダイヤのA』は残酷さがあるな、と思えた。それがより現実に近い――と言う理由もあるのかもしれないが、勿論、それが悪いと言うわけではない。

続いては第6位のこの記事。春の力がより強まった昨日150304と言う感じだった。こんな日がこれからは少なからずやって来てやがて春色に街を染め、冬の色は剥がされる事になるのだろう。華やかな時がすべての人に来る、そんな時になればよいのにと思ってみたり。

次は戻って第5位のこの記事。『郷』篇の物かと思ったら、『ベルギー』篇だった。日曜深夜のラストの番組時間帯の物を取り上げたものだが、何故にランクインしたのだろうか?夜景のシーンを取り上げてもいるが、日本もそろそろ『ベルギー』篇に出てくる木々の花が咲く季節へ向かって邁進中である。邁進は季節だけ――と思う昨今の私である。

次は第10位のこの記事。天候の良くなかった3月3日2015年となった。梅の花 ウィズ グレイスカイと言う感じも一興かも知れないが、一味足りなかった?と言う所だろうか?

最後にトップ3はこの自作物語シリーズとなった。この先どうしよう、ネタが浮かばなくてやべー、と言う所。思い付いた話は織り込んで書いたのだが。終わらない物語はない、それが世の常。とは言え、次で終わらすのも何か――と思う所。別に締め切りに追われてる訳ではないので、焦っても仕方ない上に、自己満足の話だからこそ、行き過ぎの無理矢理はやっていてツマラナイので、うむ、どうする?と言う所。

これらの話以外で、“Morning on”がトップ10入り出来ている事に、遅ればせながら厚く感謝と御礼を。もう「意地」で続いている、バカ話になっていていい加減に止めろよと言う話でもあるが、辞めるに辞められない其のわけは本当にクッダラナイ「自尊心」と繰り返しになるが「意地」しかない。
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プレ満月150305

2015年03月05日 19時27分40秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
明日150306が満月だそうだが、曇天が予想されおり、きっと見ることが出来ないであろう――と思い1日早い「プレ満月」でお茶を濁す。今年2015年は、この日にもあった通り、「曇天」に縁があるようにも思ってみたり。

満ち足りた時でと、心は曇天なんてよくある話じゃない――と京野世佐美が月夜の晩のグランドピアノ前に立って目の前の大きな窓を見つめてそう言うかもな、と思ってみたり。



壁|∵=) ̄博士「あたしは冥王星には帰るが白馬が居る限り月には帰らない兎ひゃー」
壁|鈴子)「いや、そんな話は台本には書いてない」=∵=) ̄博士「兎は月には帰らない兎ひゃー」
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木田麻衣子のMorning on 【150305】

2015年03月05日 08時12分41秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
木田麻衣子「おはようございます、モーニングオン第2幕、木田麻衣子です」
隔駅停車塚村尚人「おはようございます、隔駅停車塚村尚人です」
布団|∵=) ̄博士「博士兎だ兎ひゃー。木田さんも今日も美人だ兎ひゃー」
木田麻衣子「何時ものメンバーで本日もお届けいたします。それでは、番組にお寄せ下さいましたお便りを御紹介致します。こちらは、東――と1枚抜かしまして、Express密、(咳払い)、失礼致しました、お便りの方は本日は番組の都合によりお読み出来ません」
隔駅停車塚村尚人「やめといた方が良いですな」
布団|∵=) ̄博士「不可笑いの臭いがプンプンする兎ひゃー」
木田麻衣子「所で、隔駅停車塚村尚人さん、あの急行密偵団の方々は隔駅停車塚村尚人さんを狙うのでしょうか?」
隔駅停車塚村尚人「さあ(首を捻る)」
布団|∵=) ̄博士「ひゃーひゃーひゃー♪」
木田麻衣子「それで、東町奉行向島伝七朗様とExpressマネージャー言問伝七朗様は同一人物なんですよね?」
隔駅停車塚村尚人「みたいですな。筋書屋さんとしては、東町奉行向島伝七朗が御忍びで城下街にExpress言問伝七朗と言う名前で出歩いている事になってるそうで」
布団|∵=) ̄博士「鉄扇だけはなかなか格好いい兎ひゃー」
隔駅停車塚村尚人「そこだけは確かに」
木田麻衣子「――と言う内輪のネタバレが起きました所で、本日の動き、天気予報、交通情報は――略――。それでは、本日もどうぞ御幸せに御過ごし下さい」
全「さよなら」
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Morning on 【150305】

2015年03月05日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
涼風鈴子「はい、はよーざいー。涼風鈴子だよー、モーニングオンだよー」
布団|∵=) ̄冥王星⌒バナナの皮
涼風鈴子「今日は…冥王星で来たか」
布団|∵=) ̄冥王星どやあV
涼風鈴子「そうか、そうか、ネタギレによるものか」
東町同心海芝浦偽左衛門「これは、これは、涼風様」
涼風鈴子「これは、これは、八丁畷の旦那」
布団|∵=) ̄冥王星→引っ張る→東町同心海芝浦偽左衛門のほっぺた
東町同心海芝浦偽左衛門「イデデデ。兎さん、何を」
涼風鈴子「これでは――放禁――カタナシではないか」
東町同心海芝浦偽左衛門「ははあ。そんな――放禁――」
布団|∵=) ̄冥王星「あたしにはよく解らない話なのさ」
涼風鈴子「だろうな。知っていたら、それこそ、はーくしゅカムニダよ」(手を叩く)
東町同心海芝浦偽左衛門「それで、涼風様、こちらの(虎徹を指差す)」
布団|∵=) ̄冥王星⌒引っ張る→筋書屋のほっぺた
筋書屋「ちょっと、ちょっと、兎さん、そんな話は台本には書いてない」
布団|∵=) ̄冥王星「不可笑い、不可笑いっ、不可笑いっ!なのさ」
涼風鈴子「はーくしゅカムニダ」(拍手)
その時、スタジオのライトが落ち、有名時代劇キャラクタのBGMが流れる。
東町同心海芝浦偽左衛門「その拍手は閻魔様のおさばきの後の為に取って置くんだな」
悲鳴
BGMがなりやみ、スタジオのライトが点く
涼風鈴子「はいはい。満足かい?」
筋書屋「はーくしゅカムニダ」(拍手)
布団|∵=) ̄冥王星⌒バナナの皮
涼風鈴子「兎には、不可笑いだったようだぜ」
筋書屋「そうなの?」
布団|ρ‐=) ̄ZZZ、ZZZ、ZZZ
涼風鈴子「では、筋書屋はこの後、有無を言わさず楽屋裏へ説教決定。以上、モーニングオンでした」
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閲覧多数御礼【150304分】

2015年03月05日 01時14分59秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
本日もこのブログ『急行特急は行く…』への沢山の閲覧に感謝と御礼をここに。

↑思った以上な成果のある数字に驚きを隠せない所だが、毎度の一時の数字であろう、と思うばかりだけれど、本当にここまでの数字が出るのは一重に御覧頂いた方々のお影であるので、ここに厚く御礼と感謝の意を。



↑ちなみに2015年の3月3日はこんな結果であり、ここから一気に数字が上がる事が出来、感謝・感激の一言に尽きてしまう。厚く御礼をここにもしたい。
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アニメ『黒子のバスケ』(第3期)より、降旗光樹の姿に思う

2015年03月05日 01時01分15秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
有名アニメ『黒子のバスケ』(第3期)より、今回は、降旗光樹と言うキャラクタの活躍シーンを取り上げたい。


↑活躍する回だけあってCMからの繋ぎの場面でキャラクタカード的に出てきた。これまで私は名前は聴いていたかも知れないが、気にはしていなかった。

↑試合の流れの建て直しとして、急遽抜擢となったが、相当なる物を試合のムードの中に感じたようだ。

↑やがて試合のムードに溶け込む事と共に、主力プレイヤにあってもあまり出てこないような力を降旗は発揮し、試合の流れの巻き返しに寄与する。


↑「ナイスゴール!」と思わずこの場面を観たときに口してしまった私であるが、見事なプレイであったと思う。急遽抜擢されての得点は凄い。主力プレイヤでもない降旗の活躍のインパクトは敵味方共に大きかったようだ。

↑自分のチームプレイヤの主力2人に笑顔をもたらしたシーン。誰かの期待に応えるべくして活躍出来ることや自分のチームプレイヤ達に笑顔をもたらせる事が出来ることは、私には羨ましい限り。

↑“Good Play!”と声をかけたくなるが満足そうな表情を浮かべた降旗。ほんの少しでもプレイが出来た事や得点が出来たと言う事は言うまでもなくして、今後の活動継続の自信にも繋がるだろう――と思えたシーンでもそれはあった。良いもの見たのと同時に、なんか羨ましいなとただただ思えた場面でもあった。



この先の試合がどうなるかは見てのお楽しみで、これからも見続けようかと思える。

バスケットボールの様な集団プレイ&ゲイムが出来る人って良いなと思う。出来て当たり前な話なのかも知れないが、容易くはない。

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