毎度の企画を。その毎度の企画でもお読み下さっている事に感謝を。
先ずは第1位のこの記事。卒業シーズンには花束は祝すものであるのに、それを妙にいじって書いてしまったけれど、この今が来る前に私が受け取った花束はきっと、「幸せな未来からの引導」だったな、と思えたので、書いたものなのだけれど、

↑文字色を変え、下線を引いた所の言葉を思い付いた時、詰め腹を切らされた気持ちになったが、全ては自責だと言う冷たい正論と現実に改めて敗けを感じて、喪失感で満ちた。私以外の誰にも解らない気持ちを形にしたいと言う無駄な想いが投稿に結び付いたが、自己満足の境地の醜さとしかそこにはない。
続いて第3位のこの記事。カラーコード、今も好きなのだが、このカラーコードから何かの動画に変わった時、我々はどんなものを見るだろう――と厨2的な話をしたくなる私である。
御次は第4位のこの記事。何の因果で結ぶついて出会ったのかは解らない。懐かしい漫画絵だな、と思いつつ、またあとの時と同じ気持ちでこの作品を眺める日が来るとは思ってもみなかった。絶望から希望に復活と創造の気持ちもそこにある作品で、良いものに出会えた感は今もある。
御次は第8位のこの記事。次週でこの話も最終話になるようで、その先、3ヶ月後あたりに続編決定だそうな。いっそまとめて――と思うが、何かの思惑によるものなのであろう深夜アニメ『デュラララ』の第2期編。第1期は何時だったっけ?と言う所だが、ありふれた日常の都会街の絵に異色の絵の具で非現実的なものを描く作品に出会う率は割合と高い。それだけ、この変わって変わらぬものを壊したい気持ちが強いのだろう。それは素晴らしい。
先ずは第1位のこの記事。卒業シーズンには花束は祝すものであるのに、それを妙にいじって書いてしまったけれど、この今が来る前に私が受け取った花束はきっと、「幸せな未来からの引導」だったな、と思えたので、書いたものなのだけれど、


続いて第3位のこの記事。カラーコード、今も好きなのだが、このカラーコードから何かの動画に変わった時、我々はどんなものを見るだろう――と厨2的な話をしたくなる私である。
御次は第4位のこの記事。何の因果で結ぶついて出会ったのかは解らない。懐かしい漫画絵だな、と思いつつ、またあとの時と同じ気持ちでこの作品を眺める日が来るとは思ってもみなかった。絶望から希望に復活と創造の気持ちもそこにある作品で、良いものに出会えた感は今もある。
御次は第8位のこの記事。次週でこの話も最終話になるようで、その先、3ヶ月後あたりに続編決定だそうな。いっそまとめて――と思うが、何かの思惑によるものなのであろう深夜アニメ『デュラララ』の第2期編。第1期は何時だったっけ?と言う所だが、ありふれた日常の都会街の絵に異色の絵の具で非現実的なものを描く作品に出会う率は割合と高い。それだけ、この変わって変わらぬものを壊したい気持ちが強いのだろう。それは素晴らしい。