この記事に続いて、もう1回、223円の買物で777円のつり銭を貰う。これで良いこと何かあれば良いなと思ってみたり。
毎度お馴染みのネタをここに。
先ずは第10位のこの記事と第2位のこの記事。閲覧御礼話が2つもランクインすると言う少々恥ずかしさもある展開となった。最近、とりつかれたように、昨日のどのくらいの数字を記録したか――と気になっている所。時期が時期もあってなのか、沢山の方に御閲覧いただけている感じで嬉しい限り。とは言え、そんなに大した話は書けず、ただただ投稿している面が強い。いつか誰もに愛想が尽かされる――そんな瞬間が来ないことを祈るのみ。
本日も御閲覧下さいまして真にありがとうございます。
続いて、第1位のこの記事と第3位のこの記事。どちらもそれぞれ投稿した1日前のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキングを素に語る本記事と同じ話も割合受ける事もあるのか――とか思ってみたり。とは言え、2つとも有名アニメ作品の話を書いたので、人目を引き付けたのかな、と思う。しかもスポーツアニメと言う、スポーツをやるのも見るのも嫌い、体育会系的人間大嫌いな私が第6位のこの記事でも取り上げているような、そんなスポーツ作品を観ているのはきっと、2次元の話だからだろう。体育会系的人間大嫌いならスポーツアニメにもたどり着かない筈が何故かたどり着いたその訳は未だに解らない。スポーツアニメとはいっても、私が興味あるのは、そこに現れる技術や勝敗に興味があるのではなく、描かれ行く人間模様の一場面である。
続いては第8位のこの記事。春めく昨今だからこそランクインする回数が多いのだろうか?これまで春の花「梅」には、あまり興味なくて、あら咲いてるんだ~程度だったのに、何故か今は、「梅の花の白色綺麗じゃない」と思える。
御次は第9位のこの記事。昨日、何かからコミック『謎の彼女X』を思い出して、自分のブログで検索かけて見つけて読んだ記事がランクするとは思わなかった。とは言え、『謎の彼女X』、去年2014年に突如として終結して驚いた。まだ続くだろう、と思っていた矢先であった。何時かに読んだコミックス、HERO著 『浅尾さんと倉田くん』に出て来た、倉田くんから浅尾さんにあっさりと告白するみたいな感じだな、も今は思う。
『謎の彼女X』の最終巻12巻の207~208ページにある卜部台詞「私は椿くんといつまでもずっと一緒にいたいと思っています」と言う台詞はぐっとくるな、と思う。その台詞は椿 明にはあかされないままに話は終わる。折角いい台詞なのに――と思うのはきっと読者だからなんだろう。
そして最後に、第4位のこの記事に第5位この記事と第7位のこの記事。何れも“Morning on”がランクインしたが、こちらも毎度の御閲覧に厚く御礼と感謝を。毎度、お馴染み、同じネタ、同じ展開であってもランクインするのは奇跡と言える。
先ずは第10位のこの記事と第2位のこの記事。閲覧御礼話が2つもランクインすると言う少々恥ずかしさもある展開となった。最近、とりつかれたように、昨日のどのくらいの数字を記録したか――と気になっている所。時期が時期もあってなのか、沢山の方に御閲覧いただけている感じで嬉しい限り。とは言え、そんなに大した話は書けず、ただただ投稿している面が強い。いつか誰もに愛想が尽かされる――そんな瞬間が来ないことを祈るのみ。
本日も御閲覧下さいまして真にありがとうございます。
続いて、第1位のこの記事と第3位のこの記事。どちらもそれぞれ投稿した1日前のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキングを素に語る本記事と同じ話も割合受ける事もあるのか――とか思ってみたり。とは言え、2つとも有名アニメ作品の話を書いたので、人目を引き付けたのかな、と思う。しかもスポーツアニメと言う、スポーツをやるのも見るのも嫌い、体育会系的人間大嫌いな私が第6位のこの記事でも取り上げているような、そんなスポーツ作品を観ているのはきっと、2次元の話だからだろう。体育会系的人間大嫌いならスポーツアニメにもたどり着かない筈が何故かたどり着いたその訳は未だに解らない。スポーツアニメとはいっても、私が興味あるのは、そこに現れる技術や勝敗に興味があるのではなく、描かれ行く人間模様の一場面である。
続いては第8位のこの記事。春めく昨今だからこそランクインする回数が多いのだろうか?これまで春の花「梅」には、あまり興味なくて、あら咲いてるんだ~程度だったのに、何故か今は、「梅の花の白色綺麗じゃない」と思える。
御次は第9位のこの記事。昨日、何かからコミック『謎の彼女X』を思い出して、自分のブログで検索かけて見つけて読んだ記事がランクするとは思わなかった。とは言え、『謎の彼女X』、去年2014年に突如として終結して驚いた。まだ続くだろう、と思っていた矢先であった。何時かに読んだコミックス、HERO著 『浅尾さんと倉田くん』に出て来た、倉田くんから浅尾さんにあっさりと告白するみたいな感じだな、も今は思う。
『謎の彼女X』の最終巻12巻の207~208ページにある卜部台詞「私は椿くんといつまでもずっと一緒にいたいと思っています」と言う台詞はぐっとくるな、と思う。その台詞は椿 明にはあかされないままに話は終わる。折角いい台詞なのに――と思うのはきっと読者だからなんだろう。
そして最後に、第4位のこの記事に第5位この記事と第7位のこの記事。何れも“Morning on”がランクインしたが、こちらも毎度の御閲覧に厚く御礼と感謝を。毎度、お馴染み、同じネタ、同じ展開であってもランクインするのは奇跡と言える。
2015年3月7日、37の日なので777円のつり銭をもらう買い物をしてみた。消費税8%だから出来るちょっとした偶然である話は以前にしたけれど、インパクトあるつり銭の額なので、顔を悪い意味で覚えられたりするかもしれない。吉野家コピペじゃないが、こんなレシート内容の買物をすると、「店員マークされる」かも知れない。「吉野家コピペ」のオリジナル、今でも見ることが出来るのだろうか?10数年前に私も気に入っていたりするが。
そんな余談はともかくして、ちょっとした話のネタにはなったのでヨシとしたいが、そんなに簡単に幸運はやってこないから世の中厳しい。
そんな余談はともかくして、ちょっとした話のネタにはなったのでヨシとしたいが、そんなに簡単に幸運はやってこないから世の中厳しい。
深夜アニメ『美男高校地球防衛部LOVE!』のOP曲、地球防衛部『絶対無敵☆Fallin' LOVE』をCD購入の上、聴いてみた。アニメで流れて聴いたとき、ユウモアのセンスと曲の感じに歌声が良いなと思え、これはCD購入したいと思えたものである。気に入っている。
この曲、歌うのと歌うときの雰囲気作りとか大変だったのではないか?とCD購入してフルコーラスを聴いてそう思えた。歌詞の内容を歌声の中に込めるのが、しかも、男性が歌っているので、赤面してしまふ――と言う事もあったのではないかな、と思える瞬間もあった。かなりはじけた曲である。特に“Go Go Love”,“Let's go love”と言う所、どんな気持ちで歌い手達は歌ったのだろう?と不意に思ってみたり。
どこかの会場でこの歌を聴衆を面前に歌うにはかなりな決断力がいるかも――と思えるくらい歌うのが難しい曲に見える。『美男高校地球防衛部LOVE!』の劇中のコスプレしてこの曲を見事歌い切ったら凄い。
他方でアニメ『美男高校地球防衛部LOVE!』は女性戦闘アイドルの男性版の作品の色があるもので、1度観ると忘れにくいインパクトある作品で、なかなか面白い。主要登場キャラクターの苗字が何故か温泉がある街の名前から来ているのも一興である。
この曲、歌うのと歌うときの雰囲気作りとか大変だったのではないか?とCD購入してフルコーラスを聴いてそう思えた。歌詞の内容を歌声の中に込めるのが、しかも、男性が歌っているので、赤面してしまふ――と言う事もあったのではないかな、と思える瞬間もあった。かなりはじけた曲である。特に“Go Go Love”,“Let's go love”と言う所、どんな気持ちで歌い手達は歌ったのだろう?と不意に思ってみたり。
どこかの会場でこの歌を聴衆を面前に歌うにはかなりな決断力がいるかも――と思えるくらい歌うのが難しい曲に見える。『美男高校地球防衛部LOVE!』の劇中のコスプレしてこの曲を見事歌い切ったら凄い。
他方でアニメ『美男高校地球防衛部LOVE!』は女性戦闘アイドルの男性版の作品の色があるもので、1度観ると忘れにくいインパクトある作品で、なかなか面白い。主要登場キャラクターの苗字が何故か温泉がある街の名前から来ているのも一興である。
この番組記事の翻訳“The English edition is here”。
涼風鈴子「なんで、あだしがここにいる?今日のあだしの番組は終わったと思ったのだが」
隔駅停車塚村尚人「恐らく、筋書屋が妙なモーニングオンをやりたくなったからですな」
涼風鈴子「くっだらねぇ~、つまんねぇ~」
隔駅停車塚村尚人「ですな。で、どう思われます此の番組?何が起こると思います?」
涼風鈴子「わかんないけど、不可笑いな事が起きるんじゃね?東町奉行向島伝七朗が現れるとか」
隔駅停車塚村尚人「そいつは不可笑いですね(呆汗)」
涼風鈴子「だよね、でも筋書屋はそうしたい見たいよ、悪いけど」
隔駅停車塚村尚人「マジっすか?向島伝七朗には会いたくないんですよ。って言うのもあの人私キライなのとExpressのメンツが居るところに戻そうとしますからねえ」
涼風鈴子「をいよい。あんだExpressのメンツだろうよ」
隔駅停車塚村尚人「まあそうなんですけど、新曲造ってなくて。ネタ切れで」
涼風鈴子「毎度の話だな(呆)。珍しくもない」
東町奉行向島伝七朗「東町奉行向島伝七朗である。隔駅停車塚村尚人を召しとる」
涼風鈴子「来たよ。不可笑いが始まったよ」
隔駅停車塚村尚人「悪夢だ」
東町奉行向島伝七朗「いい加減にしねえか、偽芸名役者っ!」⌒鉄扇
隔駅停車塚村尚人→変わる→Express塚村尚人
Express塚村尚人「お前はExpressマネージャー言問伝七朗」
東町奉行向島伝七朗「偽芸名の貴様に、もはや言うべき台詞はないのだ!」
涼風鈴子「はいはい、ごくろうさん。不可笑い話だな。筋書屋、この後、楽屋裏な」
筋書屋「いいえ、ヤです。楽屋裏には行きとう御座いません」
涼風鈴子「やかましい、四の五の言うねえい。決定!では、またお会い致しましょう。」
涼風鈴子「なんで、あだしがここにいる?今日のあだしの番組は終わったと思ったのだが」
隔駅停車塚村尚人「恐らく、筋書屋が妙なモーニングオンをやりたくなったからですな」
涼風鈴子「くっだらねぇ~、つまんねぇ~」
隔駅停車塚村尚人「ですな。で、どう思われます此の番組?何が起こると思います?」
涼風鈴子「わかんないけど、不可笑いな事が起きるんじゃね?東町奉行向島伝七朗が現れるとか」
隔駅停車塚村尚人「そいつは不可笑いですね(呆汗)」
涼風鈴子「だよね、でも筋書屋はそうしたい見たいよ、悪いけど」
隔駅停車塚村尚人「マジっすか?向島伝七朗には会いたくないんですよ。って言うのもあの人私キライなのとExpressのメンツが居るところに戻そうとしますからねえ」
涼風鈴子「をいよい。あんだExpressのメンツだろうよ」
隔駅停車塚村尚人「まあそうなんですけど、新曲造ってなくて。ネタ切れで」
涼風鈴子「毎度の話だな(呆)。珍しくもない」
東町奉行向島伝七朗「東町奉行向島伝七朗である。隔駅停車塚村尚人を召しとる」
涼風鈴子「来たよ。不可笑いが始まったよ」
隔駅停車塚村尚人「悪夢だ」
東町奉行向島伝七朗「いい加減にしねえか、偽芸名役者っ!」⌒鉄扇
隔駅停車塚村尚人→変わる→Express塚村尚人
Express塚村尚人「お前はExpressマネージャー言問伝七朗」
東町奉行向島伝七朗「偽芸名の貴様に、もはや言うべき台詞はないのだ!」
涼風鈴子「はいはい、ごくろうさん。不可笑い話だな。筋書屋、この後、楽屋裏な」
筋書屋「いいえ、ヤです。楽屋裏には行きとう御座いません」
涼風鈴子「やかましい、四の五の言うねえい。決定!では、またお会い致しましょう。」
The JAPANESE Version is here
Rinko Suzukaze:Why am I here? I thought my program finished today.
Kakueki teisya Tsukamura:May be Sujigakiya just want to do the unusual “Morning on”.
Rinko Suzukaze:Oh that's ridiculous and uninteresting.
Kakueki teisya Tsukamura:I agree.So how do you think this program?What will happen this place?
Rinko Suzukaze:I don't know but I think it will happen the situation that doesn't make us fun.For example the HIGASHIMACHI BUGYO who names Densitiro Mukojima appears.
Kakueki Teisya Tsukamura:Oh that's must be bad or boring I guess.
Rinko Suzukaze:Yeah I think so but the Sujigakiya wants to do so. I am sorry.
Kakueki teisya Tsukamura:Really?I don't want to meet Mukojima Denchiro because I don't like him and he makes me go back to the place where the members of EXPRESS stay.
Rinko Suzukaze:Really? You're really the member of Express aren't you?
Kakueki teisya Tsukamura:Yes but I didn't make the New song becasue I could not come up the new song idea.
Rinko Suzukaze:I see.It's just your ordinary situation.
Kakueki teisya Tsukamura:Yeah.
HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima:I am HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima.I will catch Kakueki Tsukamura and will take him to the jail where is in HIGASHIMACHI BUGYOSHO.
Rinko Suzukaze:Oh No he just came.It started the boring story.
Kakueki teisya Tsukamura:Yeah It's nightmare.
HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima:It's just time so I will change Kakueki teisya Tsukamura's Name to Express Naoto Tsukamura!⌒handy iron fan
Kakueki teisya Tsukamura changed the name to Express Naoto Tsukamura
Express Naoto Tsukamura:Oh you were the man I met before and that time was the Express manager Kototoi Densitiro.
HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima:Exactly.I will take you to the jail where is in HIGASHIMACHI BUGYOSHO.
Rinko Suzukaze:Well that's time when we have to finish this uninteresting program today.Oh it was very boring becasue I just watched the story many time at the program which names “Morning on”.So I decided to attack SUJIGAKIYA at the GAKUYAURA soon.Please come with me Sujigakiya.
Sujigakiya:No,No.I don't want to go to the GAKUYAURA with you Ms.Suzukaze.
Rinko Suzukaze:No but! I just decided to attack you at the GAKUYAURA.It's too late to change my plan you know.So good bye all the listeners and see you again.
Rinko Suzukaze:Why am I here? I thought my program finished today.
Kakueki teisya Tsukamura:May be Sujigakiya just want to do the unusual “Morning on”.
Rinko Suzukaze:Oh that's ridiculous and uninteresting.
Kakueki teisya Tsukamura:I agree.So how do you think this program?What will happen this place?
Rinko Suzukaze:I don't know but I think it will happen the situation that doesn't make us fun.For example the HIGASHIMACHI BUGYO who names Densitiro Mukojima appears.
Kakueki Teisya Tsukamura:Oh that's must be bad or boring I guess.
Rinko Suzukaze:Yeah I think so but the Sujigakiya wants to do so. I am sorry.
Kakueki teisya Tsukamura:Really?I don't want to meet Mukojima Denchiro because I don't like him and he makes me go back to the place where the members of EXPRESS stay.
Rinko Suzukaze:Really? You're really the member of Express aren't you?
Kakueki teisya Tsukamura:Yes but I didn't make the New song becasue I could not come up the new song idea.
Rinko Suzukaze:I see.It's just your ordinary situation.
Kakueki teisya Tsukamura:Yeah.
HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima:I am HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima.I will catch Kakueki Tsukamura and will take him to the jail where is in HIGASHIMACHI BUGYOSHO.
Rinko Suzukaze:Oh No he just came.It started the boring story.
Kakueki teisya Tsukamura:Yeah It's nightmare.
HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima:It's just time so I will change Kakueki teisya Tsukamura's Name to Express Naoto Tsukamura!⌒handy iron fan
Kakueki teisya Tsukamura changed the name to Express Naoto Tsukamura
Express Naoto Tsukamura:Oh you were the man I met before and that time was the Express manager Kototoi Densitiro.
HIGASHIMACHI BUGYO Densitiro Mukojima:Exactly.I will take you to the jail where is in HIGASHIMACHI BUGYOSHO.
Rinko Suzukaze:Well that's time when we have to finish this uninteresting program today.Oh it was very boring becasue I just watched the story many time at the program which names “Morning on”.So I decided to attack SUJIGAKIYA at the GAKUYAURA soon.Please come with me Sujigakiya.
Sujigakiya:No,No.I don't want to go to the GAKUYAURA with you Ms.Suzukaze.
Rinko Suzukaze:No but! I just decided to attack you at the GAKUYAURA.It's too late to change my plan you know.So good bye all the listeners and see you again.
木田麻衣子「おはようございます、モーニングオン第2幕、とはいっても、偽・つもり・なんちゃって、日寺代劇番組やExpressの溜場ではない、この番組、担当の木田麻衣子です。そして、本日もレギュラーゲストです。各駅停車の漢字の誤変換ではないか?と毎度リスナーから問合せがあっても、隔駅停車で正しい隔駅停車塚村尚人さんです」
隔駅停車塚村尚人「おはようございます。Along the way,this train passes some stations so please be careful the stop stations or please make sure this train's stop stations before you use this train――長い英文の台詞ですね、目がちらつきます。隔駅停車塚村尚人です」
木田麻衣子「かなり無理があり、わざとらしい台詞となっていますわね、筋書屋さん」
筋書屋「Oh I am sorry.This program is the rack of the HANASHINONETA which make you fun or feel you interesting.私も英文の読むと目がちらつきます」
木田麻衣子「Now Mr.Tsukamura,please use this HARISEN and hit Sujigakiya.」
隔駅停車塚村尚人「本職の方が読むとちがいますね」
筋書屋「(隔駅停車塚村尚人からハリセンを喰らう)いで」
木田麻衣子「と言った所で、時間になりました。本日もやまなし、おちなし、いみなし、かちなし、ろくでなしのモーニングオンでした」
隔駅停車塚村尚人「おはようございます。Along the way,this train passes some stations so please be careful the stop stations or please make sure this train's stop stations before you use this train――長い英文の台詞ですね、目がちらつきます。隔駅停車塚村尚人です」
木田麻衣子「かなり無理があり、わざとらしい台詞となっていますわね、筋書屋さん」
筋書屋「Oh I am sorry.This program is the rack of the HANASHINONETA which make you fun or feel you interesting.私も英文の読むと目がちらつきます」
木田麻衣子「Now Mr.Tsukamura,please use this HARISEN and hit Sujigakiya.」
隔駅停車塚村尚人「本職の方が読むとちがいますね」
筋書屋「(隔駅停車塚村尚人からハリセンを喰らう)いで」
木田麻衣子「と言った所で、時間になりました。本日もやまなし、おちなし、いみなし、かちなし、ろくでなしのモーニングオンでした」
布団|∵=) ̄博士「ひゃー♪」⌒バナナの皮
涼風鈴子「絶句汗。はよーざいー。涼風鈴子だよー、モーニングオンだよー」
布団|∵=) ̄博士「博士兎だ兎ひゃー」
涼風鈴子「可愛そうに、昨日は満月だったのに月に帰れなかったのか兎」
布団|∵=) ̄博士「曇っていた兎ひゃー。だが、あたしはあくまで冥王星なしか帰らない兎ひゃー」
涼風鈴子「いや、兎は月だ。月以外には帰れない」
布団|∵=) ̄博士「あたしは月には帰らない。帰りたくない兎ひゃー」
白羊の国家公務員(24歳)「おはようございます、白羊の国家公務員(24歳)です」
博士兎の幸せが105下がった
白羊の国家公務員(24歳)「何ですか?今のは?」
涼風鈴子「計測ミスかと」
布団|∵=) ̄博士「おぢいちゃんに用はない兎ひゃー。ひゃー!♪」
壁|⌒(=^・ω・^=)з-|ん?なんで地球に?|
布団|ρ¬=) ̄「あたしがよんだ兎ひゃー」
博士兎の幸せが105上がった。
涼風鈴子の不快指数が105上がった。
涼風鈴子「冥王星猫は呼んで居ないにだ。そんな話は台本には書いてないにだ」
布団|ρ¬=) ̄「幸せが上がった所で、冥王星猫のほっぺたを頂く兎ひゃー」→かぢりつく→冥王星猫のほっぺた
冥王星(=^・ω・^=)「に゛やあ゛っ!!」
博士兎の幸せが150上がった。冥王星猫と冥王星に帰る準備が整った。
布団|・^=)∵=) ̄「では、帰る兎ひゃー」→消える
白羊の国家公務員(24歳)「兎さんまってえ」
涼風鈴子「仕方あるまい、番組終わったあと消毒ツアーに行くぜ、白羊の国家公務員」
壁|⌒肉食の佳人「白羊の国家公務員様~。離さないわっ」→飛び付く→白馬の国家公務員(24歳)「いやだあ(おお泣き)」
涼風鈴子「以上、モーニングオンでした」
涼風鈴子「絶句汗。はよーざいー。涼風鈴子だよー、モーニングオンだよー」
布団|∵=) ̄博士「博士兎だ兎ひゃー」
涼風鈴子「可愛そうに、昨日は満月だったのに月に帰れなかったのか兎」
布団|∵=) ̄博士「曇っていた兎ひゃー。だが、あたしはあくまで冥王星なしか帰らない兎ひゃー」
涼風鈴子「いや、兎は月だ。月以外には帰れない」
布団|∵=) ̄博士「あたしは月には帰らない。帰りたくない兎ひゃー」
白羊の国家公務員(24歳)「おはようございます、白羊の国家公務員(24歳)です」
博士兎の幸せが105下がった
白羊の国家公務員(24歳)「何ですか?今のは?」
涼風鈴子「計測ミスかと」
布団|∵=) ̄博士「おぢいちゃんに用はない兎ひゃー。ひゃー!♪」
壁|⌒(=^・ω・^=)з-|ん?なんで地球に?|
布団|ρ¬=) ̄「あたしがよんだ兎ひゃー」
博士兎の幸せが105上がった。
涼風鈴子の不快指数が105上がった。
涼風鈴子「冥王星猫は呼んで居ないにだ。そんな話は台本には書いてないにだ」
布団|ρ¬=) ̄「幸せが上がった所で、冥王星猫のほっぺたを頂く兎ひゃー」→かぢりつく→冥王星猫のほっぺた
冥王星(=^・ω・^=)「に゛やあ゛っ!!」
博士兎の幸せが150上がった。冥王星猫と冥王星に帰る準備が整った。
布団|・^=)∵=) ̄「では、帰る兎ひゃー」→消える
白羊の国家公務員(24歳)「兎さんまってえ」
涼風鈴子「仕方あるまい、番組終わったあと消毒ツアーに行くぜ、白羊の国家公務員」
壁|⌒肉食の佳人「白羊の国家公務員様~。離さないわっ」→飛び付く→白馬の国家公務員(24歳)「いやだあ(おお泣き)」
涼風鈴子「以上、モーニングオンでした」
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