今朝、花粉症でグズグズする鼻を気にしながら新聞を見ていると
「渡辺満里奈結婚!」
とあるではないか、しかも相手は名倉潤!!
んーショック!!
渡辺満里奈の格別なファンではないが、おニャン子クラブのときから好印象であった。
それが「満里奈の旅ぶくれ たわわ台湾」を読んで、「満里奈と行く台湾飲茶ツアー」かなんかないかなあと思うくらい、いい本で、更に好感度アップしていたのであった。
で、今回は結婚することがショックでも残念でもなく、何故その相手が「名倉」なのだ、ということ。別に名倉の人間性とかも知らないわけであるから、名倉その人にたいしてどうこうということも言えないのであるが、それでもなあ、何で名倉なの?というカンジ。
「満里奈ちゃん、もっと他にいい人いるじゃん」
といってあげたい気持なのである。
こういうことって、身の回りで「よくあること」のような気がする。
いわゆる「何で?」あるいは「なんでじゃ?」ということ。
あー、それでもなんだか勿体無い。
(くれぐれも申し上げますが、名倉をキライなわけでも差別しているわけでもなく、なんとなく、そんな気持になってしまっただけなのである)
追伸
「ローマ人の物語16」(塩野七生)もう読み終えそうです。
「渡辺満里奈結婚!」
とあるではないか、しかも相手は名倉潤!!
んーショック!!
渡辺満里奈の格別なファンではないが、おニャン子クラブのときから好印象であった。
それが「満里奈の旅ぶくれ たわわ台湾」を読んで、「満里奈と行く台湾飲茶ツアー」かなんかないかなあと思うくらい、いい本で、更に好感度アップしていたのであった。
で、今回は結婚することがショックでも残念でもなく、何故その相手が「名倉」なのだ、ということ。別に名倉の人間性とかも知らないわけであるから、名倉その人にたいしてどうこうということも言えないのであるが、それでもなあ、何で名倉なの?というカンジ。
「満里奈ちゃん、もっと他にいい人いるじゃん」
といってあげたい気持なのである。
こういうことって、身の回りで「よくあること」のような気がする。
いわゆる「何で?」あるいは「なんでじゃ?」ということ。
あー、それでもなんだか勿体無い。
(くれぐれも申し上げますが、名倉をキライなわけでも差別しているわけでもなく、なんとなく、そんな気持になってしまっただけなのである)
追伸
「ローマ人の物語16」(塩野七生)もう読み終えそうです。