いまどき、おせち料理というと有名店やネットで入手というのが流行らしいが、
我が家はずっと手作りに徹している。
もっとも、私が作るわけでなく、
年老いた母親の手になるものだが、いつまで続くか・・・・・
というのが正直な気持ちだ。
まず、1つめの重が、左から中心が鮭である昆布巻き、
きんぴらごぼうと数の子、たこの頭入りなます、鶏のすり身で作った「のし鶏」

2つめの重の写真では上半分は既製品の板蒲鉾と伊達巻きだが、
下半分は自家で煮た黒豆と自家製栗入りいもきんとん

3つめの重は、自家製筑前煮
(鶏、ゴボウ、筍、絹さや、なると、昆布、にんじん、れんこん)である。

以上に雑煮と「もち」というまことに日本的なものである。
というわけで、そろそろラーメンが食べたくなってきた。
我が家はずっと手作りに徹している。
もっとも、私が作るわけでなく、
年老いた母親の手になるものだが、いつまで続くか・・・・・
というのが正直な気持ちだ。
まず、1つめの重が、左から中心が鮭である昆布巻き、
きんぴらごぼうと数の子、たこの頭入りなます、鶏のすり身で作った「のし鶏」

2つめの重の写真では上半分は既製品の板蒲鉾と伊達巻きだが、
下半分は自家で煮た黒豆と自家製栗入りいもきんとん

3つめの重は、自家製筑前煮
(鶏、ゴボウ、筍、絹さや、なると、昆布、にんじん、れんこん)である。

以上に雑煮と「もち」というまことに日本的なものである。
というわけで、そろそろラーメンが食べたくなってきた。