Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

真に強い者とは運を味方にする者である

2015-09-19 21:39:12 | キング オブ プロレスリング

ちょ・・・、ミックさん。
いくらオレが最近
メインイベンターで
G3丸藤を使っているからって
RRR船木とかナメ過ぎですから。
ハイブリッドブラスターって・・・(笑)



えええぇぇぇっ!?

所詮、運ゲーかよおぉぉっ!



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ギジェさんへの連絡事項

2015-09-19 00:35:54 | キング オブ プロレスリング
「Mr.しも杯」優勝者である
ギジェ・ロヨラさん
ただ1人への連絡事項を
ブログを使ってやってしまおうという
面倒くさがりな私らしいアレです。


とりあえず
ギジェさんが思いついた
3つのカードに関してですが



アレも・・・



アレも・・・



アレも・・・

クリエイト職人さんが
アップしてくれていますので
問題なく実現できそうです。

当時の衣装を再現・・・となると
少し面倒な話になりますが・・・。


対戦カードについて
個人的な意見を
言わせていただければ
中邑との試合は
再生数やら反響やらを考えると
一番伸びるのではないかなと。
G1を獲ったときの中邑を
研究するのも面白そうです。

飯伏との空中戦は
このゲームの飛び技が
イマイチパッとしないことと
リングに背を向けて
トップロープに乗ることができない
・・・つまり、ムーンサルトや
フェニックススプラッシュの
登り方ができないので
魅せ方を考える必要が
あるのかなと。
ただ、2015年版では
フェニックスプレックスが
ダウンロードコンテンツながら
新収録技として
追加されていますので
コチラは使ってみたい気持ちも
なきにしもあらずです。

バーナードは
再生数やら反響やらでは
一番苦戦しそうですが
個人的には
一番興味があるカードです。
日本のプロレスファンが
好む展開が作れそうです。

その他、
「もっといいカードが
 思いついた!」
なんてことがありましたら
まだまだ全然間に合いますので
ご一報ください。



無論、彼らとの戦いの先には
ラスボスの彼が待っていますので
一瞬たりともご油断めされるな。
ムフフッ・・・。



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Mr.しも、荒武者対策は忍術!?

2015-09-19 00:14:46 | ほこプロニュース

新日本プロレスの「荒武者」
後藤洋央紀との対戦を熱望する
ほっこりプロレスのMr.しもが
何やらまたよからぬことを
企んでいるようだ。



「向こうが荒武者なら
 こっちも和のテイストで勝負!
 とっておきの秘策を考えてる」

「入場から勝負だと思ってるから。
 後藤の度肝を抜いてやりたいね。
 内容?
 それは秘密でござるよ、ニンニン」

意気揚々とそう語るMr.しも。

これはあくまでも推論だが
Mr.しもの秘策とはおそらく
忍者の装いで登場するという
ことなのではないだろうか?

ただし、それに関しては
気になる点が一つ。

賢明な読者の皆様には
今更語る必要もないだろうが
後藤との対戦時に
忍者のコスチュームに身を包み
入場するというパフォーマンスは
既に新日本プロレスの
「キング・オブ・ストロングスタイル」
中邑真輔が披露している。
仮にもしMr.しもが
中邑と同じ
パフォーマンスをしたとしても
中邑以上のインパクトを
与えられるとは思えないし
二番煎じの印象は拭えない。



そうなると、導き出せる結論は
一つしかない。

Mr.しもは大阪城決戦での
中邑の忍者コスチュームでの
入場パフォーマンスについて
まったく知らないまま
まるで自分が
誰にもマネできないような
面白いアイディアを
思いついたと言わんばかりに
得意気になっている。
そうとしか考えられないのだ。

おそらくMr.しもは
後藤とのシングルマッチで
ピンクの忍者服を着て
得意気に入場することだろう。
賢明な読者の皆様には
どうかそんな彼を
華麗にスルーしていただくか
あるいは大ブーイングを浴びせるか
好きなようにしていただきたい。

            to be continued...



★Mr.しもの中の人の裏話★

他の誰かと
ネタがかぶっている上に
こちらは後発という
これ以上ないほどに
サムい状況に追い込まれたMr.しも。
はっきり言って
入れる必要のないネタですが
今回の対戦テーマが
「鈍感力」ということで
まずはMr.しもの鈍感さを
表現させていただきました。

ちなみにこの
「鈍感力」という言葉ですが
ワールドプロレスリングで
GKが使っているのを聞いて
気に入ってしまいました。
後藤の魅力を一言で表現した
素晴らしい言葉だと思います。



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