Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

Mr.しもが熱弁!「サスケは認めない!」

2016-08-20 02:51:02 | ほこプロニュース

Mr.しもが大ファンだという
戦国BASARシリーズの最新作
「戦国BASARA真田幸村伝」は
2016年8月25日にリリース。
シリーズ最新作の
発売日を目前に
心躍らせるMr.しもだが
かねてより気になることが
1つあるのだという。



「BASARAの
 何が好きかって言えば
 やっぱり魅力的な
 キャラクターたち。
 今回は番外編ってことで
 真田幸村が主役だけど
 新キャラの昌幸と信之も
 興味深いよねぇ」



「それと絶対に外せないのが
 猿飛佐助でしょ。
 幸村伝の新情報が公開されても
 なかなか佐助の情報が
 出てこなかったもんだから
 今回は出番がないものと
 半ば諦めかけてたけど
 ちゃんと見せ場が
 用意されてるみたいで
 安心したよ」

「飄々としてるけど
 決めるときはキメる。
 普段は陽気なのに
 人には言えない陰がある。
 反則級のカッコよさだよね」

Mr.しもは
戦国BASARAシリーズの
猿飛佐助に対して
並々ならぬ憧れを
抱いているようだ。
(注:ただし、ホモではない)



「そういえば
 プロレス界にも1人
 『サスケ』って名前の
 レスラーがいるよね。
 BASARAの佐助とは
 似ても似つかないけど」

「オレが認めてるのは
 子安武人さんが演じる
 BASARAの猿飛佐助だけ。
 悪いんだけど
 体の一部がホットな佐助も
 演劇界の若き至宝も
 お呼びじゃないんだよね」

「気に入らないんだよねぇ、
 その名前がさ。
 恨むんだったら
 そういう名前をつけた
 親を恨むことだね」

どうやらMr.しも、
自分の好きなキャラクターと
同じ名前というだけで
東北の英雄との
シングルマッチを
決意したようだ。
なんという強引なこじつけ
プロレスラーにとって
戦う理由など瑣末な事。
そういうことなのだ。

このシングルマッチが
どんな戦いになるのか?
それについては
明言はできないが
ザ・グレート・サスケという
リングネームが
彼の親がつけたものでは
ないであろうことだけは
想像に難くない。

           to be continued...



★Mr.しもの中の人の裏話★

AJ戦と並行して
戦いたい相手が
東北の英雄こと
ザ・グレート・サスケです。

実はこのサスケについては
私はほとんど予備知識がなく
知っているのは
サスケスペシャルの使い手で
1990年代を代表する
Jr.戦士だったことくらい。
ではなぜ
そんなサスケと戦うことを
決めたのかといいますと
これはもう本当に
この記事のネタ通り
戦国BASARA真田幸村伝の
発売記念だったり・・・。

そんな安直でいいのか?
むしろそれくらいが
ちょうどいいと思ってます(笑)

試合の収録はまだですが
やはり90年代のサスケと
戦ってみたいと思っています。
今のサスケはほら・・・
ちょっとアレですし・・・。



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Mr.しも、AJとの死闘を渇望!?

2016-08-20 02:50:49 | ほこプロニュース

「AJと戦いたい!」

ここ最近、
すっかり鳴りを潜めていた
ほっこりプロレスのMr.しもが
復帰の足がかりとして
AJスタイルズとの
シングルマッチを
熱望しているようだ。



AJスタイルズとMr.しもは
過去に一度だけ
対戦した経歴
があり
そのときはAJが
スタイルズクラッシュで
Mr.しもを粉砕している。
この一戦は
AJが新日本プロレスへの
参戦を表明した
直後に行われ
注目度が高かったことも
幸いしたのか
Mr.しもの試合の中でも
とりわけ高い評価を
得ている一戦でもある。



また、この試合に向けて
Mr.しもが得意技の
ゼロ戦キックを
自分なりに
アレンジしたという
「ステルスゼロ戦キック」は
相手の視界の外から
ゼロ戦キックを放つという
策士らしい頭脳的な技で
その後も愛用し続けている。
プロレスの中に
戦略を落とし込むという
Mr.しもの
現在のファイトスタイルの
きっかけになった技とも
言えるだろう。



数ヶ月の沈黙を破り
ついに再始動するMr.しも。
記念すべき復帰戦の
対戦相手として
現在はWWEで活躍する
AJスタイルズに
標的を定めたようだ。
世界最高峰の
スーパースターを相手に
Mr.しもは
いかなる奇策を講じるのか!?
注目が集まる。

            to be continued...



★Mr.しもの中の人の裏話★

あの試合もこの試合も
まだ終わっていないのは
一旦置いておくとしまして
数ヶ月の沈黙を破って
ぼちぼちMr.しもが
動き出します。
その対戦相手として
世界のAJを選んだのは
いささか無謀すぎる
気もしますが・・・!?

この試合は既に
試合パートを
撮り終えていますので
あとは相棒の
ミックさんと
実況を入れるのみ。
久しぶりの実況で
錆びついていなければ
良いのですが・・・!?



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新日・内藤 エルガンの指名受諾!IC王座に照準

2016-08-20 00:34:00 | プロレス話 未整理

ソースは、東スポWeb

新日本プロレス
「ロス・インゴベルナブレス
・デ・ハポン」の
内藤哲也(34)が18日、
IWGPインター
コンチネンタル王座に
初挑戦することが
決定的になった。
現王者
マイケル・エルガン(29)
からの次期挑戦者指名を
受諾した内藤は、
早くも挑発的な
言葉を連発。
上半期の
IWGPヘビー級王座戦線を
けん引した男が、
何のためらいもなく
IC王座戦線に
移行する真意とは――。

内藤は19、20日
(日本時間20、21日)の
ROHネバダ州
ラスベガス大会に
参戦するため、
この日の午後に
米国へ出発した。
優勝候補本命と目された
G1クライマックスで
決勝進出を逃したものの、
チャンスは早くも回ってきた。
公式戦(7月24日、後楽園)で
土をつけた
IC王者エルガンから
次期挑戦者の
指名を受けたのだ。

これに対し内藤は
「エルガンはそんなに
俺にベルトを渡したいのかな。
トランキーロ…と
言いたいところだけどさ。
まあ拒むことはしないですよ」
と受諾。
次期シリーズ
(9月4日、三重・桑名で開幕)
での王座戦が決定的となった。
エルガンとのシングル戦は
過去2戦2勝で
「結果は見えてる。
むしろ挑戦してくるのは
エルガンでしょ。
なんならラダーマッチとか、
彼が勝てそうなルールを
考えてもらってもいいよ?」と、
早くも挑発的な
言葉を並べ立てた。

初代王座決定トーナメント
(2011年5月)への
参戦を除き、
内藤はこれまで
IC王座に
挑戦したことはない。
4月には
IWGP初戴冠を果たして
上半期の同王座戦線を
席巻したにもかかわらず、
いきなり縁もゆかりもない
ICへ“路線変更”することに
ためらいはないのか?
だが内藤は
「ひとつ言っておきたいのは
『挑戦させろ』なんて
ひと言もいってないからね
(注・言われなくても
分かっている)。
まあIWGPも
そうだったように、
ICもベルトの方から
勝手に俺に近づいて
きちゃうってことでしょ。
内藤哲也の方が
2つのベルトよりも
価値が上ってことで
いいんじゃない?」と
キッパリ言い切った。

内藤からすれば
あくまで今回は
新日プロで最も
“オイシイ”自分に、
ICが挑戦してくるという構図。
どこまでも不遜な
制御不能男が、
満を持して
IC戦線に登場する。



内藤はまさかの
インターコンチ王座への
挑戦となりそうです。
刺激・・・という意味では
大いにアリだと思いますね。

ただ、一つだけ
気になることが・・・。
G1公式戦最終日の
中嶋の勝利は
一体何だったのか、と。
ちょっとモヤッと
しますねぇ・・・。



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