うん確かに僕は「スカー」なんだ「バルボッサ」なんだよ。僕はディズニー大好きだし声もやれて嬉しかった。
けどね‥日本も大好きなんだ。僕は仲間達と日本の芝居を作り続けてる。間も無く幕が開く演劇倶楽部座の「友情」。8月1日~9日・サンモールスタジオ。生の芝居も観てくれたら本当に嬉しい。
魚町の海岸通りは堤防ができれはこの風景は見られなくなりますね。海の見えない海岸通りはさみしいです。#気仙沼 pic.twitter.com/Vn9IRrdV4y
シーンの始まりと終わりとでは必ず何かが変わる。何がどう変わるのか、つまりシーンの目的を見極めよう。台詞の進捗や人の登退場を階段に例えよう。小さな段差で緩やかな変化もあれば、突然大きな段差で上昇したり下降したり。この劇の『力学』を読み取る事が出来ねば、シーンの要求には応えられない。
立法府の形骸化、小選挙区制による「イエスマン」候補者への絞り込み、党議拘束、派閥の解体、参院不要論、首相公選論、解釈改憲、違憲立法、これらはどれも「共和制と専制を隔てる無数のバリヤー」をひとつずつ解除して、民主=共和制を民主=専制に変様させるための周到な準備でした。
内閣支持率が急落しました。官邸は「強行採決で5ポイント」と予測していたそうですが、10ポイントの下落でした。参院での審議中に首相の答弁によって「法案への理解が深まり」支持率がV字回復することは考えられません。35%以下で危険水域。30%を切れば政権は終わります。
国会前に行っただけで「あっちの人か」「サヨクか」「組織と繋がってるのか」とかうるせえわ。報道見てじっとしていられず自分の意志で一人で行った人は沢山いるはず。演劇仲間はみんな行った。悪いけどスマホの前でウダウダしてるあんたらと違って俺達世代は身体の芯から人間の作りが違うんだ!
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