
コックピットを作っているときに参考にした本。
昭和62年、今から30年以上前に発行されたもの。
著作者:野原 茂さん 発行所(有)モデルアート社さん。
この本のイラストに、ヴィルヘルム・シリングという人が乗っていた機体があります。
タミヤの箱絵もこの人のものですが、それは1944年2月。イラストは1944年秋。
シールはそのまま使えるので、ちょっと変わった塗装の1944年秋を選択。
(イラストをここに載せたいのですが、著作権の問題が分からないので載せていません。本の表紙は大丈夫のようです。違っていたらすみません・・・。)

パーツの合いがいいので、今回は胴体、主翼、尾翼を別々に塗装していくことにしました。

左右の水平尾翼は一体化されています。
これで、取付角度に気を遣わずに済みます。

上面。パネルラインに沿って、ダークグレーを吹き付けたものを仮組。

塗り終えた黄色の部分と主脚収納部をマスキングし、こちらにもダークグレー。
胴体や主翼などを別々に塗ると楽ちん!(^^)!
この後は、下面色です。

かた焼きそばの具材。
冷蔵庫にあった野菜総動員。ウズラの卵等、合わせて全11種類(ー_ー)!!

缶詰のイカが、いい感じ(^-^)
散歩の途中、気になった看板2種。

その① 初めての人、迷うだろうなあ・・・。
以前この辺りを走っていたら、逆走車に出会いビビりました(◎_◎;)

その② 紋切型。
黒岩県知事がラジオで「今は、神奈川にこないでください。」と強い口調で言っています。
言っていることはもっともだけれど、言い方がなあ・・・(~_~;)
他県でやっているのをマネして「今、神奈川は休業中です。」なんて言う方が、この閉塞感が和らぐような気がするのですが・・・。
ではまた