DeAGOSTINIやアシェットの素人製作ブログ

週刊シリーズの素人製作ブログ

西部警察 RS1 第7号『曲がった性格』

2021-04-19 10:18:50 | 西部警察 RSー1
 
 
 
 
今回は
 
フォグランプ、ウインカー(右)、車幅灯(右)の取り付けと
 
タイヤの組み立てです。
 
 
 
 
これDeAGOSTINIだったら
 
『フロント』部分と『タイヤ』のWミッションですが
 
この週刊シリーズはあの鬼畜会社なので
 
今回の号は絶対二分割してくるよな……って思いましたが
 
Wミッションになっていましたのでどうしたんでしょうかね?
 
 
 
 
何はともあれ
 
『タイヤ』だけという鬼畜号じゃなくて良かったです。
 
 


 
 
 
STEP1
 
フォグランプの組み立てと取り付け
 
 
 
まずは
 
『リフレクター』に『バルブ』を
 
差し込んでいきます。
 
 
 
差し込み口は形状がありますので
 
しっかりと組み合わせていきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
次に
 
『バルブ』の上に『LED板』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 
 
 
『LED板』の組み合わせは
 
コネクター部分が『リフレクター』の端にあるネジ穴と逆の方向となります。
 
 


 
 
 
『LED板』のLED部分が
 
『バルブ』にある凹み部分に組み合わさります。
 
 
 
 
 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
片側を突起に合わし
 
もう片側でネジ固定という今回のシリーズでは基本動作のようにあるが
 
突起と穴がピタリ賞ではなくアソビがありますので
 
組み合わせ固定をするときは
 
しっかりとまっすぐに組み合わせる事を意識しましょう。
 
 


 
 
 
左右ありますので
 
もう一つ同じように組み合わせていきます。
 
 
 


 
 
 
次に
 
『リフレクター』に『レンズ』をはめ込んでいきます。
 
 
 
マーシャルの『フォグランプ』なので
 
『レンズ』の中心には
 
『猫ちゃんマーク』が存在しています。
 
 
 
組み合わせるときは
 
『リフレクター』にあるネジ穴部を下にして
 
『猫のマーク』の上下を間違えないようにします。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
こちらも左右ありますので
 
もう一つ同じように組み合わせていきます。
 
 
 
 
 
 
 
次に
 
『フロントスポイラー』に
 
『フォグランプ』を組み合わせネジ固定をしていきます。
 
 
 
左右同じ『フォグランプ』なので
 
形状に気にせず組み合わせていきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 


 
 
 
このとき
 
ふと気付いたのですが
 
『フロントスポイラー』と『フォグランプ』の組み合わせは
 
ピタリ賞ではなく隙間が空いてしまいます。
 
 
 
実際の西部警察『RS1』も斜めにはなっているが
 
このような隙間があるのかな?
 
 
 


 
 
 
次に
 
『ライトカバー』を取り付けていきます。
 
 
 
この『ライトカバー』は
 
左右で形状が違いますので
 
ランナーに刻まれている『L』『R』を確認してから
 
製作していきましょう。
 
 
 
アシェットは鬼畜会社なので
 
左右同じのが入っている可能性は高いと思いますので
 
作業前に確認する事をオススメします。
 
 
 
組み合わせ方は
 
斜めにカットされている側が上側となります。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
この『ライトカバー』には
 
あらかじめ『ネジ』の印字がありますので
 
ネジ固定されているかのように見えます。
 
 


 
 
 
反対側も同じように組み合わせていきます。
 
 
 
僕のは『L』と『R』の『ライトカバー』が
 
ちゃんとありました。(まぁ… これが当たり前の話ですがねww)
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
STEP2
 
ウインカー(右)と車幅灯(右)の取り付け
 
 
 
第5号で左側を製作していますが
 
同じように右側に『ウインカー』『車幅灯』を
 
組み合わせていきます。
 
 
 
まずは
 
『フロントバンパー』に
 
『ウインカーレンズ(右)』を組み合わせます。
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 


 
 
 
 
次に
 
この『ウインカーレンズ』に
 
『導光板』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
次に
 
『車幅灯』を組み合わせていきます。
 
 
 
『フロントバンパー』に『車幅灯レンズ(右)』を
 
組み合わせていきます。
 
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
次に
 
この『車幅灯(右)』に『導光板』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
ここのネジ固定は一ヶ所だけなので
 
ネジを締める際に『車幅灯』が曲がってしまいますので
 
まっすぐになるようにネジ固定をしていきます。
 
 
 
この辺のいい加減さや雑さ加減は
 
さすが鬼畜会社のアシェットクォリティですね!!!!
 
 
 
よく見たら
 
『ヘッドライト』に組み合わせている『LED板』が
 
曲がっているよね😅😅
 
(後で直しておきます)
 


 
 
 
次に
 
『ウインカー』と『車幅灯』の『LED板』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 
 
 
こちらも『導光板』に凹みがありますので
 
その位置にLEDが来るように組み合わせネジ固定をしていきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 


 
 
 
STEP3
 
タイヤの組み立て
 
 
 
前号で製作した『ホイール』に
 
『タイヤ』を組み合わせていきます。
 
 
 
 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
組み合わせ自体は簡単ですが
 
しっかりと『ホイール』にかみ合わせましょう。
 
 
 
『タイヤ』が『ホイール』に入っていなかったら
 
おかしな話ですもんね。
 
 


 
 
 
これで『タイヤ』も二本揃いましたね。
 
 
 
 
まぁ…
 
『センターキャップ』回りのボルトが
 
まだきてませんがね。
 


 
 
 
多分同じタイヤだと思いますが
 
『第7号で製作したタイヤを取り付ける』的な指示が
 
いきなり飛び込んできたら嫌なので
 
目印をしておきます。
 
 


 
 

これで今回の作業は終了です。
 
 
 
 
次回は
 
『パトランプ、サイドウインカーの取り付けと
 
LEDの点灯テスト』です。
 
 
 
LED点灯テストがあるみたいなので
 
次回が楽しみですね。
 
 
 


 
 
 
この『ナンバープレート』もいいですが
 
せっかくなので『石原プロモーション』の『ナンバープレート』も
 
提供して欲しいですね。




 
 

西部警察 RS1 第6号『ホイール製造機』

2021-04-18 11:00:59 | 西部警察 RSー1
 
 
 
 
今回は
 
ホイールの組み立て(2)です。
 
 
 
 
第3号で一度『ホイールの組み立て』をしていますので
 
同じようなブログとなりますね。
 
 
 
あとは
 
『ホイールの組み立て』以外でも
 
何か作業があれば良いのですが……😅😅
 
 
 
 

 
 
 
それでは
 
製作していきたいと思います。
 
 
 
 
STEP1
 
ホイールの組み立て
 
 
 
第3号で『ホイールの組み立て』に使用した
 
『ホイール製造機(組み立て用器具)』を用意します。
 
 
 
これって
 
一回一回で同梱されないで使い回しシステムなんね。
 
 
 
第3号の時にそんな話ありましったっけ??
 
 
 
 
まぁ…
 
アシェットなんでそんな説明もなく
 
『捨てずに取り置きしておくのは当たり前でしょ?』的な
 
説明もなく当たり前のように指示する傲慢な会社なのです。
 
 
 
DeAGOSTINIだったら
 
『残りのホイールを組み立てる時にまた使用しますので
 
無くさないように保管しておきましょう』的な指示がありますよね。
 
 
 
………なので
 
今回の製作が終了しても
 
この『ホイール製造機(組み立て用器具)』は
 
大切に保管しておきましょう。って
 
アシェットの代わりに代弁しておきます。
 
 


 
 
 
まずは
 
この『ホイール製造機(組み立て用器具)』に
 
『リング』をはめ込んでいきます。
 
 
 
『リング』には切り欠きが2ヶ所あり
 
『ホイール製造機(組み立て用器具)』の突起に合わせるように
 
はめ込んでください。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
この上に
 
『ディスク』をはめ込んでいきます。
 
 
 
相変わらず
 
この『ディスク』はピカピカしていますね。
 
 
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
この上に
 
『エッチングパーツ』を組み合わせていきます。
 
 
 
組み合わせ方は
 
『エッチングパーツ』の2ヶ所にある切り欠きを
 
『ディスク』の突起に合わせていきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
 
 
 
下記のようになっている方は
 
『エッチングパーツ』が逆に取り付けられているので
 
反対側に組み直してくださいね。
 
 
 
この『エッチングパーツ』は
 
片側しか金色になっていません。
 
 


 
 
 
次に
 
『リム』の内側にネジが切られていない側を下にして
 
右に回転させてねじ込み組み合わせていきます。
 
 
 
この時もう一度
 
『リング』『ディスク』『エッチングパーツ』が隙間なく
 
組み合わさっているのか確認しておきます。
 
 
 
しっかりと組み合わせをしておけば
 
『リム』を組み合わせるとき楽になります。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 


 
 
 
ここで
 
『ホイール製造機(組み立て用器具)』から
 
組み合わせた『ホイール』を取り外しておきます。
 
 
 
先ほども言いましたが
 
この『ホイール製造機(組み立て用器具)』は
 
のちの号でも使用しますので捨てずに保管しておきましょう。
 
(案の定組み立てガイドはこのことを触れていませんでした)
 
 


 
 
 
次に
 
『バルブ』を『リム』の穴に差し込みます。
 
 
 
ここは外れて無くならないように
 
接着剤を使用して固定していきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
『ん?バルブどこよ??』って画像になってますね。
 
(○印を付け忘れました)
 
 


 
 
 
最後に
 
『ディスク』の中心の穴に
 
『センターキャップ』をはめ込みます。
 
 


 
 
 
これで
 
今回の作業は終了です。
 
 
 
やはり
 
『ホイール』だけの製作でしたね!!!!
 
 
 
 
『ホイール』は良い感じなのですが
 
アシェットの気配りがなく100%の喜びを伝えられないのが残念です。
 
 
 


 
 
 
次回は
 
『フォグランプ、ウインカー(右)、車幅灯(右)の取り付けと
 
タイヤの組み立て(2)』です。
 
 
 
 
 
あ…
 
言い忘れましたが
 
今号でも『応募券』はありませんでしたので
 
『あれ?応募券無いじゃん!!』って思われている方は
 
安心してくださいね。
 
 
 
 
第8号にアホみたいに『応募券』が付いてきますよwww
 




 

マジンガーZ 第7号『傷心モノ』

2021-04-15 01:21:10 | マジンガーZ
 
 
 
 
今回は
 
フレームの組み立て(3)です。
 
 
 
 
今回も引き続き
 
マジンガーZのフレーム製作となります。
 
 
 
そして
 
『ホバーバイルダー』用のパーツも同梱されています。
 
 
 
果たして
 
今回は作業があるのでしょうか?
 
 


 
 
 
それでは
 
製作していきたいと思います。
 
 
 
 
STEP1
 
接続部品と軸受けの取り付け
 
 
 
『フレームB(L)』に
 
『接続部品』を組み合わせ
 
ワッシャーを通したネジで固定していきます。
 
 
 
この『フレームB(L)』の素材も
 
『アルミニウム合金』となっています。
 
 
 
ちなみに
 
『接続部品』の素材は
 
『ダイキャスト製』となっています。
 
 
 
そして
 
いくつもの修羅場をくぐってきたかのような
 
キズだらけのパーツです。
 
 


 
 
 
組み合わせ方は
 
『接続部品』の突起を『フレームB(L)』の穴に差し込み
 
ワッシャーを通したネジで固定していきます。
 
 


 
 
 
もちろん
 
『接続部品』の方には
 
『ナット』をはめ込んでおります。
 
 
 
 
 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
なるべく
 
まっすぐに組み合わせていきますが
 
今回のネジの締め付けを仮止め程度にしておき
 
『フレームB(R)』を組み合わせるときに
 
本締めするのも良いかと思います。
 
 


 
 
 
次に

『フレームB(L)』に
 
『支柱B』を組み合わせ
 
ワッシャーを通したネジで固定していきます。
 
 
 
『支柱B』とは
 
長い方の支柱のことです。
 
 
 
 
ここのネジ固定も
 
『フレームA(L)』と組み合わせたときに
 
本締めするのも良いでしょう。
 
 
 


 
 
 
次に
 
『フレームB(L)』に
 
『支柱A』を組み合わせ
 
ワッシャーを通したネジで固定していきます。
 
 


 
 
 
4本の『支柱』を組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
この『支柱』も骨組みには大事な部分なので
 
素材は『スチール製』となっています。
 
 
 


 
 
 
これで今回の作業は終了です。
 
 
 
またしても
 
『ホバーバイルダー』用パーツは見ているだけの
 
『取り置きパーツ』と化しました。
 
 
 
どうやら
 
少しづつ同梱されていくパターンみたいですね。
 
 
 
 
 
 
 
…………ということで
 
仮組みして少し満足したところで
 
またブリスターに封印しておきます。
 
 
 
この調子だと
 
あと5号くらいは『取り置き祭』ですかね??
 
 


 
 
 
最後に
 
今回製作したフレームを仮組みして
 
頭部を載せてみました。
 
 
 


 
 


今後このフレームがどのようになってくるか?
 
またアシェットが忘れていなかったら
 
胸には『ミサイルパンチ』が搭載されますので
 
その辺も待ち遠しいところですね。
 
 
 
 
 
次回は
 
『フレームの組み立て(4)』です。
 
 
 
 

マジンガーZ 第6号『Please have a seat』

2021-04-14 20:55:00 | マジンガーZ
 
 
 
 
今回は
 
フレームの組み立て(2)です。
 
 
 
パーツは
 
前回の左右対称のパーツだけかと思いましたが
 
なんと『ホバーバイルダー』用のパーツが同梱されていました。
 
 
 
…………といっても
 
『運転席』と『兜甲児』だけです。
 
 
 
これもまた
 
『魅せるパーツ』といった所でしょうか?
 
 


 
 
 
それでは
 
製作をしていきたいと思います。
 
 
 
 
STEP1
 
接続部品と軸受けの取り付け
 
 
 
前回製作した『フレームA(L)』の『接続部品』に
 
今回付属している『フレームA(R)』を組み合わせ
 
『接続部品』にナットをはめ込み
 
ワッシャーを通したネジで固定していきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 


 
 
 
 
『接続部品』の裏側は
 
下記画像のようにしっかりとナットがはめ込まれています。
 
 
 


 
 
 
次に
 
組み合わせた『フレームA』の後側も
 
前側同様に『接続部品』を組み合わせ
 
ワッシャーを通したネジで固定していきます。
 
 
 


 
 
 
もちろん
 
『接続部品』の裏側は
 
ナットをはめ込み固定しています。
 
 
 
 
 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
次に
 
左側同様『フレームA(R)』にも
 
『軸受け』を組み合わせていきます。
 
 
 
こちらはネジ固定や接着等はせず
 
組み合わせるだけとなります。
 
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 


 
 
 
STEP2
 
運転席に兜甲児を座らせる
 
 
 
 
 
…………っていう
 
架空のステップをぶち込んでみましたwwww
 
 
 
中々良い感じに仕上がってる気はしますが
 
兜甲児のヘルメットってこんな感じだったかね??
 
 
 
アシェットクォリティ炸裂か!?
 
 
 
 
 
 
 
時間があるときにでも
 
成形して見るかな。
 
 
 
 
 


 
 
 
 
STEP3
 
運転席に座らせた兜甲児をマジンガーZの頭部に置いてみた
 
 
 
 
…………って
 
こんなステップも存在しませんが
 
勝手にやってみましたwww




 
 
 
 
開放感が半端ない。
 
 
 
 
さて
 
本来の『運転席』と『兜甲児』は
 
取り置きとなりますので
 
入っていたブリスターに収めて
 
いつ使用するかは分かりませんが保管していきます。
 
 
 
 


 
 
 
最後に
 
今回製作して組み上げた『フレームA』に
 
マジンガーZの頭部を置いてみました。
 
 
 
 
フレームの素材は『アルミニウム合金』となっています。
 
 
 
マジンガーZは
 
どのような骨組みになっていくかと楽しみですね。
 
 
 


 
 

次回は
 
『フレームの組み立て(3)』です。
 
 
 
 
 
しばらくは
 
フレーム祭りとなりそうですね!!!!!


 

アンドロメダ 第3号『波動砲発射口』

2021-04-12 12:10:31 | アンドロメダ
 
 
 
 
今回は
 
波動砲発射口(右)の組み立てです。
 
 
 
 
前号で波動砲発射口(左)を製作したので
 
この作業タイトルの製作自体はデジャブ感がありますが
 
あとはプラスαで作業させてくれるかどうかですね。
 
 
 
今回のパーツは前号と同じですが左右対象になっています。
 


 
 
 
それでは
 
製作していきたいと思います。
 
 
 
STEP1
 
光ファイバーの取り付け
 
 
 
まずは
 
『波動砲発射口(R)』に『光ファイバー』を4本
 
差し込んでいきます。
 
 


 
 
 
そうそう
 
『光ファイバー』を差し込む前に
 
『波動砲発射口(R)』が正規のものなのかどうかを
 
刻印が刻まれていますので確認していきましょう。
 
 
アシェットはバカなので
 
普通に左右の区別も付かず仕分けしている可能性があります。
 
 


 
 
 
刻印の確認をしたら
 
4本の『光ファイバー』を差し込んでいきます。
 


 
 
 
『光ファイバー』を差し込んだら
 
先端の4cmの所に『ACLシール』を巻きつけ貼っていきます。
 
 


 
 
 
次に
 
この『光ファイバー付き波動砲発射口(R)』を
 
『発射口フレーム(R)』に組み合わせていきます。
 


 
 
 
先に『光ファイバー』の先端を『発射口フレーム(R)』に差し込み
 
『光ファイバー』を挟まないように気を付けながら
 
組み合わせていきます。
 
 
 


 
 
 
これで
 
前号の『波動砲発射口(L)』と今回の『波動砲発射口(R)』で
 
左右の波動砲発射口が揃いました。
 
 
 
『発射口フレーム』はダイキャスト製なので
 
タオル等を敷いてキズ等つけないように作業していきます。
 
 


 
 
 
この左右の『波動砲発射口』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 
 


 
 
 
発射口側から見ると
 
こんな感じになります。
 
 
 
 
 
 
STEP2
 
LEDユニットの組み立て
 
 
 
『放熱板』に『LED』を合わせ
 
『放熱板』に『ナット』をはめ込み
 
ネジ固定をしていきます。
 
 


 
 
 
ここでも
 
アシェットを全く信じていないので
 
『放熱板』に刻まれている『R』を確認していきます。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
間違っても
 
LED側を内側に取り付けないように気を付けましょうね。
 
 
 
あと『LED』の配線側の向きは
 
『放熱板』の切り欠きがある方となります。
 
 


 
 
 
次に
 
『放熱板』と『ケース』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 


 
 
 
組み合わせ方ですが
 
『放熱板』と『ケース』に刻まれている『R』の向きを同じにします。
 
 


 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
間違っても
 
配線を噛まないように気を付けましょう。
 
 
 
せっかくの……というか
 
メインの波動砲ギミックが片目となってしまいますので
 
慎重に組み合わせていきましょう。
 
 
 
まぁ…
 
波動砲ギミックの出来が良いのか悪いのかは
 
アシェットの予想判断に任せるしかありませんがね。
 
(この辺もヤマトで加工作業していた方々は加工するんでしょうね)
 
 


 
 
次に
 
『ケース』に『発射口』を組み合わせ
 
ネジ固定をしていきます。
 
 


 
 
 
こちらも
 
お互いのパーツに『R』の刻印が刻まれていますので
 
向きを合わせネジ固定をしていきます。
 


 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 


 
 
 
これで今回の作業が終了となります。
 
 
 
 
 
 
 
艦首を載せてみると
 
こんな感じになります。
 
 
 
もう少し艦首の色が白色でもいいような気もするが
 
とりあえずは素組みで頑張っていきますwww
 
 
 
気になったら塗装してしまうかもしれませんがね。
 
 


 
 

次回は
 
『波動砲発射口の組み立て(1)』です。
 
 
 
 
アシェット得意のパターン
 
『〜(1)』です。
 
 
 
ただ
 
今回のアンドロメダは全70号なので
 
そんなに刻んで作業はないと思いますが
 
この商品はアシェットなので
 
考えられることは可能性はゼロではありません!!!!
 
 
 
もしかしたら
 
この『アンドロメダ』が全70号と言っているが
 
延長される可能性も無きにしも非ずです。