こちら あやかし姫、本日もアクセスありがとう!
先日 たまたまTVを見てたら『結界師』とかいうアニメで「あやかし」とかいう悪者がでておりました。ワタクシやっぱり悪者でしたね。なはは、ちょっと残念かもです。
さてさてTVと言えば、ワタクシはTVを殆ど見ないのですが、仮住まいに越してまもなくのこと、しっかりNHKのお兄さんが集金にきました。
姫「すみませんけれど うちね、TVあるにはあるんですけれど,全くと言っていいほど見ないんですよ。娘はTV見ますけれど他局が殆どなんで・・・。」
まあ ここから「ごねる」というほどじゃあないんですけれど、言いたいことはいいました。でもねワタクシこういうお金はきちんと支払うタイプの人間なんで・・・。うまくごまかして支払い拒否みたくできたとしても別のかたちでお金は流れていくと思うんでね。
ならば「NHK見るべ!」というわけではありませんけれど、先日NHKの深夜番組を見ていましたら・・・不思議なおたくお兄さん出演していました。
マン盆栽なるものを作っている方だとか。
NHKにチャンネルを変えてあらわれたるお兄さん(ちょこっとおじ様風味)
「がちゃがちゃ」なるものをやっている。どうやら中にある白い新幹線の車両みたいなおもちゃがほしいらしい。
延々やったらしく、この日6000円くらいつぎ込む。
姫(はあ~?もの好きだねぇ~。信じられない。もったいな~。)
それでも何とか白い新幹線もどき三連の車両のうち 一個をゲットしご満悦。
自宅にもどる。
そこにあるのは 盆栽用のめちゃくちゃでっかい器、花器みたいなやつ。そこに砂利とかを敷き詰めてなかなか本格的な土地作り。(へ~ぇ)
そこに作り始める列車のレール、とかトンネルとか、幼児がよく遊ぶ列車のおもちゃがくるくる回るやつ。何て名前だっけ?プラレール?それを作る。わりばしとかをあちこち突き刺して何となく本格的。
次の日 おでかけ。どうやらそのおやまみたいなところに木を植えるらしい。
お「何の木が いいでしょう?お薦めの木あります?」
プロ「●の木 とか ○の木とかが お薦めですね。」
姫(これらの木 手のひらに乗っかるくらいかわいいんですよ。どうやって小さくするんですかね?)
おたくのお兄さん 結局何の木だっけかな?やしの木?それを買って帰宅。いよいよ植え込み。
姫(いや~~ん かわいい~~。かわいい~~。かわいい~~。)


おにいさん こんなもんじゃあないよ。国道に出てコンクリートにへばりついているコケを採取。これも植えるんですよ。
トンネルの上には大きいサイズのコケが必要ですよね。これは東大のどったかからお願いしてもらってきた。って言ってました。
綺麗にできあがった小山。箱根のおやまをイメージしたとか。
極めつけは・・・
小さなフィギュア。釣りをしているおじさん とか 登山をしている女の人とか。リュックしょってちゃ~~んと指さしたりしてるんですよ。
それらのお人形をですね、何だかんだ そのおたくお兄さん各々の人になりきって会話しながら盆栽の中に植え込んでいくんですよ。
このあたり 完璧なおたく感ただよう~~。
この盆栽を俯瞰してると自分が神様になった気分になれるんですって。なるほど。
いよいよこのマン盆栽のデビューの日。
場所はホームセンターみたいなところ。小学生達が集まる。その中の一人の男の子が言う。
「僕 この中に入りたいな~。」
この一言が聞きたかった。なんていうことをこのマン盆栽の神様はおっしゃっていました。
姫(いいっすね~~。いいっすね~。)やっぱ子供には 夢 与えてあげたいですよね。
おにいさ~~ん 素敵!
お嫁さんこないかも知れないけれど、生活大変かも知れないけれど 頑張ってくださ~~い。
あたいも頑張るから~~。
先日 姫御用達のコインランドリーで ちょいとばかしワタクシよりお若いお兄さん(おじさま)、目が綺麗だったのとお洗濯の仕方があまりにも上手だったので思わず 声 かけてしまいました。
そうしたらこのお兄さん、日本で唯一のなんだっけな?ゴーカートみたいな名前の車のことを書くライターさんだった。ご家族の方には 今の生活のこととか結婚のことかいろいろ言われているらしい。でもワタクシ言いましたさぁ~
「結婚してわたしみたいなお嫁さんがきたら大変ですよ。それより夢食って生きるほうが幸せですって!!」(まあ はっきり余計なお世話だわね)
あやかし姫@うどんのその後・・・
1、お客様のおばあちゃまたちが堂々と注文した、メニューになはいメニューを伝票に書き店長に注意される。
2、何とかレジ打ちに慣れてきてそれなりやっていたら、お客様から天ぷらうどん定食は880円でしょう!とか文句をわれ(そうだっけ?)
「申し訳ございません。」何てあやまって打ち直ししたら・・・そんなメニューは存在しなくてお客さまの勘違いだと判明。どうやら期間限定の新メニューを勘違いしたらしい。
しかし、このような場合は怒っているお客さまのいう通りにレジは打ったほうがいいらしい。
お陰でレジはまたまた長蛇の列になり・・・
ぱにくり 全身から いや~~な汗が噴出し(これ二度目ね) 今度はどこかのおやさしいお母様に
「ゆっくり やればいいのよ。」と言っていただいた。なさけな~~。
だが おいら(=姫)の偉いところは・・・帰り道 例の旗振りおじさんに 「お仕事変って~~!」って言わなかったところ。ほほほ。
えっとう~ ゴールデン・ウイークはうどんやさんで、どんどん働くさぁ~。みなさまも素敵な時間をお過ごしくださいね!またね!
>写真は ジョギング・コースの某神社。
先日 たまたまTVを見てたら『結界師』とかいうアニメで「あやかし」とかいう悪者がでておりました。ワタクシやっぱり悪者でしたね。なはは、ちょっと残念かもです。

さてさてTVと言えば、ワタクシはTVを殆ど見ないのですが、仮住まいに越してまもなくのこと、しっかりNHKのお兄さんが集金にきました。
姫「すみませんけれど うちね、TVあるにはあるんですけれど,全くと言っていいほど見ないんですよ。娘はTV見ますけれど他局が殆どなんで・・・。」
まあ ここから「ごねる」というほどじゃあないんですけれど、言いたいことはいいました。でもねワタクシこういうお金はきちんと支払うタイプの人間なんで・・・。うまくごまかして支払い拒否みたくできたとしても別のかたちでお金は流れていくと思うんでね。
ならば「NHK見るべ!」というわけではありませんけれど、先日NHKの深夜番組を見ていましたら・・・不思議なおたくお兄さん出演していました。
マン盆栽なるものを作っている方だとか。
NHKにチャンネルを変えてあらわれたるお兄さん(ちょこっとおじ様風味)
「がちゃがちゃ」なるものをやっている。どうやら中にある白い新幹線の車両みたいなおもちゃがほしいらしい。
延々やったらしく、この日6000円くらいつぎ込む。
姫(はあ~?もの好きだねぇ~。信じられない。もったいな~。)

それでも何とか白い新幹線もどき三連の車両のうち 一個をゲットしご満悦。
自宅にもどる。
そこにあるのは 盆栽用のめちゃくちゃでっかい器、花器みたいなやつ。そこに砂利とかを敷き詰めてなかなか本格的な土地作り。(へ~ぇ)
そこに作り始める列車のレール、とかトンネルとか、幼児がよく遊ぶ列車のおもちゃがくるくる回るやつ。何て名前だっけ?プラレール?それを作る。わりばしとかをあちこち突き刺して何となく本格的。
次の日 おでかけ。どうやらそのおやまみたいなところに木を植えるらしい。
お「何の木が いいでしょう?お薦めの木あります?」
プロ「●の木 とか ○の木とかが お薦めですね。」
姫(これらの木 手のひらに乗っかるくらいかわいいんですよ。どうやって小さくするんですかね?)
おたくのお兄さん 結局何の木だっけかな?やしの木?それを買って帰宅。いよいよ植え込み。
姫(いや~~ん かわいい~~。かわいい~~。かわいい~~。)



おにいさん こんなもんじゃあないよ。国道に出てコンクリートにへばりついているコケを採取。これも植えるんですよ。
トンネルの上には大きいサイズのコケが必要ですよね。これは東大のどったかからお願いしてもらってきた。って言ってました。
綺麗にできあがった小山。箱根のおやまをイメージしたとか。
極めつけは・・・
小さなフィギュア。釣りをしているおじさん とか 登山をしている女の人とか。リュックしょってちゃ~~んと指さしたりしてるんですよ。
それらのお人形をですね、何だかんだ そのおたくお兄さん各々の人になりきって会話しながら盆栽の中に植え込んでいくんですよ。
このあたり 完璧なおたく感ただよう~~。
この盆栽を俯瞰してると自分が神様になった気分になれるんですって。なるほど。
いよいよこのマン盆栽のデビューの日。
場所はホームセンターみたいなところ。小学生達が集まる。その中の一人の男の子が言う。
「僕 この中に入りたいな~。」
この一言が聞きたかった。なんていうことをこのマン盆栽の神様はおっしゃっていました。
姫(いいっすね~~。いいっすね~。)やっぱ子供には 夢 与えてあげたいですよね。
おにいさ~~ん 素敵!

あたいも頑張るから~~。

そうしたらこのお兄さん、日本で唯一のなんだっけな?ゴーカートみたいな名前の車のことを書くライターさんだった。ご家族の方には 今の生活のこととか結婚のことかいろいろ言われているらしい。でもワタクシ言いましたさぁ~
「結婚してわたしみたいなお嫁さんがきたら大変ですよ。それより夢食って生きるほうが幸せですって!!」(まあ はっきり余計なお世話だわね)
あやかし姫@うどんのその後・・・
1、お客様のおばあちゃまたちが堂々と注文した、メニューになはいメニューを伝票に書き店長に注意される。
2、何とかレジ打ちに慣れてきてそれなりやっていたら、お客様から天ぷらうどん定食は880円でしょう!とか文句をわれ(そうだっけ?)
「申し訳ございません。」何てあやまって打ち直ししたら・・・そんなメニューは存在しなくてお客さまの勘違いだと判明。どうやら期間限定の新メニューを勘違いしたらしい。
しかし、このような場合は怒っているお客さまのいう通りにレジは打ったほうがいいらしい。
お陰でレジはまたまた長蛇の列になり・・・

「ゆっくり やればいいのよ。」と言っていただいた。なさけな~~。

だが おいら(=姫)の偉いところは・・・帰り道 例の旗振りおじさんに 「お仕事変って~~!」って言わなかったところ。ほほほ。


>写真は ジョギング・コースの某神社。