天気は晴れ!
水温は27度くらいあったんぢゃないですかね?
透明度は抜群でしたよ!
今日は一日中、中学生とスノーケリングしてたんです。
しっかし、若い子は元気だなあ~
おじさんはもうへとへとです(笑)
天気は晴れ!
水温は27度くらいあったんぢゃないですかね?
透明度は抜群でしたよ!
今日は一日中、中学生とスノーケリングしてたんです。
しっかし、若い子は元気だなあ~
おじさんはもうへとへとです(笑)
天気はここの所朝早くに雨が降りますが、日中は晴れ!
入道雲がモクモクとできて夏って感じです。
水温は27度から28度で、透明度は少し白濁りはありますが、綺麗ですよ。
少し流れがあったので流されちゃったんですかね?
すぐ近くのオドリカラマツの根元に居る子なんですが、キサンゴの横で流れを避けてました。
しかし、近くにいるフリソデエビもそうなんですが、メスの姿が見当たらなくなってしまってます。
いったいいずこへ???
ワライヤドリエビです。
随分前に初めて探し当てた時には、ヒメイソギンチャクエビぢゃないのかとか新種か?
いったいどうやって探すんだなんて聞かれて、ちょっとだけ鼻が高かった時期もありましたが、
今やもういろんな海域で見つかり、もはや普通に見られるエビになってしまいましたね(^_^.)
柏島では抱卵した個体がたくさん見られてます。
今の時期が一番大きいので、撮影観察にはいい時期なんですよ。
ヒメウツボがカキ殻の中でいちゃいちゃしてました(^_^.)
柏島ではあまりみられない黄色い個体と、普通にみられる色彩の個体と一緒にいるところを見るのはほとんどないので、結構興奮しました。
ウツボの生態はあまり知られていないようですが、このヒメウツボはどんな産卵形態なんでしょうね~
気になりますよね、かなり長い時間観察してたんですが・・・
牡蠣殻の中から顔を出したり引っこめたりするだけで
さっぱりわからないままタイムオーバーです(笑)
ちっちゃなカキ殻の下にいたコンペイトウコブシガニです。
なんだか綺麗な色彩なんですが、ぶちゃくな顔してて好きなんですよね。
かわいいでしょ??
天気は晴れ、でも、朝方バケツをひっくり返したような雨が降りました。
水温は30m付近までは26~27度 それよりも深い場所は22度くらい・・・
透明度は少し白っぽいですが比較的良いです。
タテジマヘビギンポの口の中に住むウオノエの仲間、えっと、タテジマヘビギンポノエ???
先日発見した子なんですが、口を大きく開けたまま閉じられない様子で、口の中から覗いている彼女の目がじっくりと観察できます。
けど、さすがに好みがはっきりと別れそうですね・・・ (笑)
メガネスズメダイのチビです。
柏島にいる一般種のスズメダイの小っちゃい子が目立ってるのですが、派手な色合いの子たちもちょこちょこ見かけるようになってきました。
もう少ししたら浅場がにぎやかになるんぢゃないでしょうかね?
ブログのレギュラーメンバーの座を獲得ですね(笑)
だって、移動しててこの子たちと目が合ってしまうと、
遊んでもらわずにその場から移動できないでしょ??
びっくり! 驚いたおっさん です。
天気は晴れ、水温は26度(下の方には少し冷たい潮もありました。)
透明度は少し白濁りしてる。
この土日は寄生するものをメインターゲットに遊んできました。
タテジマヘビギンポの口の中にいるウオノエの仲間
意外と探すと見つかるもんですね、数個体見つかりました。
カモハラギンポの胸鰭などに寄生するシマシマのヒル?の仲間
卵を守っているカモハラギンポから小さい子が見つかりましたよ。
イソギンチャクやヒトデに住んでいる卵隗をぶら下げているとウサギのように見えるコペポーダ白い子や赤い子たくさんいました。
もちろん、それだけぢゃないですよ(^_^.)
婚姻色をバリバリに出しているスジグロガラスハゼ、卵守りしてる子もたくさんいましたよ。
やけに周りにヒトデを集めてた? フリソデエビ
卵守りしてたコバンハゼの仲間
産卵中のシロオビコダマウサギガイ
そういえばパンダダルマハゼも見つかりましたよ。
ダイビングの間には潮目を見つけたので、ちょっとボートを止めてチェックしてみると、
ちいさなトビウオもたくさんいて、かわいかったですよ~
天気は曇り一時雨 水温は26度の潮と23度の潮と・・・ 透明度はなんとなく青いのですが今一つ・・・
ナガサキスズメダイのチビです。
いたるところに沸いてます。
だからこそ? 撮影にはバックをしっかり選びたいですね~
今日の子は黄色のウミシダの前で遊んでたので一緒に遊んでもらいました(^O^)/
カザリサンゴヤドカリです。
ちっさな子なんですが、ものすごく長い貝に入ってます。
動き回るにはものすごーく大変なんだろうなあ~ってしばらく観察してたのですが・・・
全然移動しません・・・
もしかしたら本当に移動できないのかも???
ひと月くらい前にこのイボヤギにセボシウミタケハゼがついてくれたのですが、
気が付くと居なくなっちゃってました、でも、また新しい子がやってきたようです。
ものすごーく小さい子でしたが、この場所が気に入っているらしく
ライトを当てても全然平気の子でしたよ。
コバンハゼの仲間の卵守りです。
サンゴの枝二本に産み付けられた卵にせっせと新鮮な水を送ってました。
ギラギラと光る卵の中の目が遠くからでもわかるくらいに目立ってました。
いや~ この時期はチビあり、卵あり、ホント楽しいですよね~