国際情勢の分析と予測

地政学・歴史・地理・経済などの切り口から国際情勢を分析・予測。シャンティ・フーラによる記事の引用・転載は禁止。

コロナワクチンにより死亡が増加することをニュージーランドが公表、英国に対する謀反。

2024年02月17日 | 常温核融合・重力遮蔽・生物兵器などの超先端科学技術
コロナウィルスとワクチンは多分英王室が中心になって製造し世界に強制した生物兵器。その証拠は2012年ロンドン五輪のコロナウイルスとパンデミックを示唆する演出。 ワクチンを投与すればするほど死亡率が増えるという有害性を5EYESの一員のNZが公表するのは大英帝国に対する反乱そのもの。NZは先住民を虐殺しなかった唯一の英国系植民地国家なので有色人種に許され生き残れる。米加豪は生き残れない。虐殺の罪を問われ報復される。バイデンが中南米出身の多数の移民を受け入れているのは、米大陸先住民の血を引く人々が500年間白人に虐待されたことに対して報復できる様にして米国を内戦で滅亡させることでプーチン大統領と合意済みなのだと想像する。それが、2月14日にプーチン大統領が「バイデンは予測可能な古いタイプの政治家で、大統領に望ましい」と発言した真意だろう。一方トランプはテキサス共和国を中心に米国白人の生き残りを目指しており、それはプーチンの戦略とは必ずしも一致しない。それが「扱いづらい、型にはまらない政治家」との評価になったのではないか。 英国本土はパキスタンやインドを含め多くの国から多量の移民を受け入れている。これも将来の内戦で英国を滅亡させる準備だろう。移民の少ないスコットランドは分離独立してロシア軍の進駐を要請、ロシア軍がスコットランドからイングランドに侵攻してロンドンを占領し英王室メンバーを全員処刑することで悪魔崇拝宗教が根絶され平和が訪れると想像する。 . . . 本文を読む
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