6/1は、上田電鉄 上之郷車庫で行われた5200系撮影会で屋内に展示されたクハ5251保存車を撮りました。
撮影会の後半は、初めて開催された屋内撮影でした。
狭い場所なので混んでいましたが、少し待てば人が入れ替わるので焦ることなく待ちました。
1枚目は、下之郷車庫の屋内に展示されたクハ5251です。
行先表示幕は取り外され、東急で使用されていた「急行」の種別表示板と「渋谷⇔桜木町」の行先表示板が掲出されました。
実際に東横線時代に急行運用に使用されたのかは分かりませんが、ブタ鼻のシールドビーム以外は、できるだけ東横線で活躍当時の姿を再現されているのだと思います。
標識灯も両側とも点灯されて、優等列車らしい姿です。

2枚目は、貫通路側のクハ5251です。
貫通路はステンレス板で目隠しされています。

3枚目は、妻面の右側下部の「昭和33年 東京 東急車輌」の製造銘板です。
クハ5251の方が、自分より4才ほど先輩になります。

4枚目は、妻面の左側下部の形式銘板、検査銘板です。
撮影会の後半は、初めて開催された屋内撮影でした。
狭い場所なので混んでいましたが、少し待てば人が入れ替わるので焦ることなく待ちました。
1枚目は、下之郷車庫の屋内に展示されたクハ5251です。
行先表示幕は取り外され、東急で使用されていた「急行」の種別表示板と「渋谷⇔桜木町」の行先表示板が掲出されました。
実際に東横線時代に急行運用に使用されたのかは分かりませんが、ブタ鼻のシールドビーム以外は、できるだけ東横線で活躍当時の姿を再現されているのだと思います。
標識灯も両側とも点灯されて、優等列車らしい姿です。

2枚目は、貫通路側のクハ5251です。
貫通路はステンレス板で目隠しされています。

3枚目は、妻面の右側下部の「昭和33年 東京 東急車輌」の製造銘板です。
クハ5251の方が、自分より4才ほど先輩になります。

4枚目は、妻面の左側下部の形式銘板、検査銘板です。
