『どうやって素粒子を「作って」「見る」か?』東京大学 Beyond AI 研究推進機構 サイエンスカフェ(第10回) Full Version
https://www.youtube.com/watch?v=InPMZe1SKsY
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『どうして宇宙は今の姿になったのか?』 東京大学 Beyond AI 研究推進機構 サイエンスカフェ(第7回) 特別編集版
https://www.youtube.com/watch?v=mXzfoAlHWMk
私の知る限り、ロシアの政治経済・軍事などの情報で最も信頼できる北野 幸伯 氏の最新情報です。
北野 幸伯 氏のプロフィール
ロシア・モスクワ在住の国際関係アナリスト。1970年、長野県生まれ。ロシアの外交官とFSB(元KGB)を専門に養成するロシア外務省付属「モスクワ国際関係大学」(MGIMO)を日本人として初めて卒業。政治学修士。卒業と同時に、ロシア・カルムイキヤ自治共和国の大統領顧問に就任。99年より無料メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」を創刊。MGIMOで培った独自の視点と経験を活かし、従来とは全く違った手法で世界を分析する国際関係アナリストとして活躍中。著書に『ボロボロになった覇権国家アメリカ』『中国ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日』『隷属国家日本の岐路』『プーチン最後の聖戦』『日本自立のためのプーチン最強講義』『クレムリン・メソッド』など。
国際関係アナリスト。1990年、モスクワに留学。ソ連崩壊を目撃した。1996年、ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学を日本人として初めて卒業。発行するメールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」は、創刊20年、会員数57000人を誇る。2015年「まぐまぐ大賞」で「総合大賞1位」を受賞。「日本一のメルマガ」に選ばれた。2018年11月、28年住んだモスクワから日本に帰国。代表的な著作『中国に勝つ日本の大戦略』(育鵬社)『日本人の知らない「クレムリン・メソッド」 世界を動かす11の原理』(集英社インターナショナル)『隷属国家日本の岐路~今度は中国の天領になるのか』(ダイヤモンド社)
【RPE】プーチンは24年でどう変わってきたか?
全世界のRPE読者の皆様、こんにちは! 北野です。3月15日~17日、ロシアでは大統領選挙が実施されました。 『毎日新聞』3月18日。
〈ロシア大統領選(任期6年)では17日、現職のウラジーミル・プーチン大統領(71)が通算5選を決め、「何よりもまずロシア国民に感謝したい。我々は一つのチームだ」と勝利を宣言した。
中央選挙管理委員会の暫定集計によると、開票率70・03%でプーチン氏が87・17%を獲得した。〉
得票率は、87.17%だそうです。まあ、世界中でこの結果に驚いている人は、一人もいないでしょう。
1、プーチンは、ロシアメディアを完全に支配していて、24時間自分のCMを
流し続けている。
2、脅威になりそうな人物は、中央選挙管理委員会が立候補させない。
2018年の大統領選挙では、「プーチン最強の敵」ナワリヌイが候補者に
なれませんでした。
今回の大統領選挙では、リベラル派の元下院議員ナデージディンが候補者登録を拒否されました。 この二つの作戦で、「必ずプーチンが勝利する状態」をつくって選挙が実施される。だから、ロシアでは、選挙結果が最初から決まっています。
それで私は、「ロシアは『なんちゃって民主主義』だ」とずっと言い続けてきました。さて、今日は、いい機会ですので、プーチンの24年間をざっくり振り返ってみようと思います。
▼栄光の1期目2期目
プーチンの1期目2期目は、2000年から2008年です。まさに、「絶頂時代」と言えるでしょう。なんといってもこの8年間、ロシア経済は、年平均7%の成長を続けていたのです。
プーチンは、ソ連崩壊後ボロボロになっていたロシアを復活させることに成功しました。さらに、1期目2期目の8年間で、さまざまな戦いをしています。
・90年代ロシアの政治経済を牛耳っていたユダヤ系新興財閥との戦い
具体的には、「クレムリンのゴッドファザー」と呼ばれたベレゾフスキ
ー、「ロシアのメディア王」と呼ばれたグシンスキー、「ロシアの石油
王」と呼ばれたホドルコフスキーと戦い、勝利しました。
これに対しアメリカ陣営は、ロシアの「縄張り」である旧ソ連圏でカラー革命を起こして対抗しました。具体的には、2003年のグルジア、バラ革命、2004年のウクライナ、オレンジ革命、005年のキルギス、チューリップ革命。
これらの革命がアメリカの支援によって行われたこと、失脚したシェワルナゼ元グルジア大統領、アカエフ元キルギス大統領などが証言しています。
(@ここまで「トンデモ陰謀論だ!」と思われた方は、拙著◆『クレムリンメソッド』
をご一読ください。山盛り証拠を見ることができます。)
さて、旧ソ連圏で頻発する革命に恐怖したプーチンは2005年、重要な【 戦略的決断 】をしています。それが、「中国と事実上の同盟関係を築くこと」です。
今、「中国ロシア同盟」と言ったら、誰でも「そうだよな」と思うでしょう。しかし、プーチンが「中ロ同盟構築」を決断したのは2005年なのです。
ちなみに私の2冊目の本の名は、◆『中国ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日』で、出版されたのは2007年です。その時、すでに「中ロ同盟」は成立していたのです。
いずれにしても、1期目2期目のプーチンは、ユダヤ系新興財閥アメリカとの戦いに明け暮れていました。経済は年平均7%の急成長を続けていた。当時プーチン人気は本物でした。
▼プーチン首相の時代~米ロ再起動時代
さて、プーチンは2008年、首相になりました。大統領の座は、手下のメドベージェフに譲っています。これは、憲法の規定で、「同じ人物が大統領をできるのは、連続二期まで」とあったからです。
2008年8月、「ロシアーグルジア戦争」が勃発。2008年9月、アメリカ発「100年に1度の大不況」が起こりました。
その後、アメリカとロシアは、「再起動時代」に入っていきます。アメリカの大統領は若いオバマ。ロシアの大統領は、アメリカ好きのミーハー、メドベージェフ。
(今は、アル中極右になっていますが。)
当時オバマは47歳、メドは43歳。若い二人の時代、米ロ関係は、とても良好だったのです。
▼プーチン3期目~クリミア併合という【戦略的敗北】
2012年、プーチンは、再び大統領になりました。この時、2008年のプーチンとは変わっていました。「動機」が変わったように見えるのです。二つ大きな事件が影響したと思います。
一つは、メドベージェフの裏切りです。
彼は、プーチンとの契約を破り、二期目を目指しはじめたのです。
結局プーチンは、メドとの政争に勝ちましたが、「ポチ」だと思ってい
たメドの裏切りに、「人間不信」が増したはずです。
もう一つは、2011年12月に起きた、「ソ連崩壊後最大の反政権デモ」です。
2011年12月に起きた、「ソ連崩壊後最大の反政権デモ」です。
その時の映像です。↓
英語字幕を出すこともできますので、気が向いたら見てみてください。
モスクワだけで10万人を超える人が、「プーチン辞めろ!」などの要求を掲げたデモをしました。2008年、8年間の経済急成長を成し遂げたプーチンは、尊敬され、愛されていました。
ところが、2011年末、国民はもう、「プーチンは戻ってくるな!」と叫んでいる。プーチンは、民心の変わりやすさに驚いたことでしょう。
この辺りからプーチンは、「ロシア国」よりも、「自分、家族、友人の利益」を重視するようになっていった気がします。いずれにしても、プーチンの支持率は下がっていました。
2008年4月86%あったプーチンの支持率は、2013年1月63%まで23%減っていた。それでも、岸田さんと比べたらずいぶん高いです。しかし、プーチンにとっては安心な数字ではなかったのでしょう。
2014年3月、プーチンは、ウクライナからクリミアを奪いました。すると支持率はみるみる回復し、2014年9月には86%まで戻したのです。
しかし、クリミア併合は、明らかに【 戦略的敗北 】でした。
というのも、クリミア併合後の制裁で、ロシア経済はまったく成長しなくなったからです。
制裁の他にも、ロシア経済の成長を妨げる大きな要因がありました。すると支持率はみるみる回復し、2014年9月には86%まで戻したのです。
しかし、クリミア併合は、明らかに【 戦略的敗北 】でした。というのも、クリミア併合後の制裁で、ロシア経済はまったく成長しなくなったからです。
制裁の他にも、ロシア経済の成長を妨げる大きな要因がありました。それが、アメリカで起きた「シェール革命」です。これで、アメリカは世界一の産油、産ガス国になった。
供給量が増え、原油、ガス価格が以前ほど上がらなくなったのです。結果、2014年から2019年までロシア経済の平均成長率は年0.96%まで下がってしまった。
(@2020年、21年は新型コロナパンデミック大不況、22年はウクライナ戦争勃発ということでカウントしません。)
▼プーチン4期目~ウクライナ戦争という【戦略的敗北】
2018年、プーチンは再選を果たしました。4期目突入です。しかし、1期目2期目とは、すでに全然違う状況になっていました。
プーチンは、「どうやってロシア経済を成長させればいいか全然わからない状況」だったのです。
プーチンは
・NATO拡大阻止
・ルガンスク、ドネツクのロシア系住民を救え!
・ウクライナの「非ナチス化」「非軍事化」
などを挙げて、ウクライナ侵攻を開始しました。
しかし、『全ロシア将校協会』のイヴァショフ会長(当時)は、ウクライナ侵攻の動機について、(侵攻がはじまる25日前の)2022年1月31日、こんなことを公開書簡に書いていました。
〈「ロシアは現在、深刻なシステム危機に陥っている。しかも、ロシアの指導者たちは、国をシステム危機から救うことができないことを理解している。
システム危機が続くことで、いずれ民衆が蜂起し、政権交代が起こる可能性が出てくる」。〉
ロシアは深刻なシステム危機に陥っている。そしてプーチンは、「国を救うことはできない」と考えている。イヴァショフは、だからプーチンはウクライナ侵攻を決めたと断言します。
〈「戦争は、しばらくの期間、反国家的権力と、国民から盗んだ富を守るための手段だ」〉
要するにプーチンは、自分の権力と富を守るためにウクライナ戦争を開始したと。そして、ウクライナ戦争がはじまると、プーチンの支持率は爆上がりしました。
2021年8月61%だったのが、侵攻開始後2022年8月83%まで上がったのです。
▼まとめ
・1期2期(2000~2008年)
GDPが年平均7%の成長をつづける。ロシア国民から心底愛され、尊敬されていた。
・首相時代(2008年~2012年)
腹心メドベージェフの裏切りと、ロシア国民の忠誠心のなさに幻滅する。そして、
ロシアの国益よりも、自分自身と家族、友人の利益を最優先するようになっていく。
・3期(2012年~2018年)
クリミア併合で大人気に。しかしその後の制裁で、ロシアの経済長は完全に止まった。
・4期(2018年~2024年)
ウクライナ戦争開始で大人気に。 しかし、【 戦略的敗北 】を喫している。
こう見ると、プーチンの絶頂期は、1期目2期目だったことがわかります。その後は、経済を成長させる方法がわからず、戦争によって人気をつないでいる状態。
「5期目のプーチン政権はどうなるのでしょうか?」傾向を見れば、ロシアにとっても世界にとっても、何もいいことはもたらさないでしょう。むしろ、「プーチンの害を最小限に抑えること」が、日本や国際社会の最重要課題といえそうです。
◆重要PS
日本人には、【戦略的勝利】と【戦術的勝利】、【戦略的敗北】と【戦術的敗北】の違いがわかりにくいようです。
それで、「満州事変大勝利!」とか「真珠湾攻撃大勝利!などと、【 戦略的敗北につながる戦術的大勝利 】に歓喜してしまう。
今も、「プーチン負けてない!」などと譲らない人もい
ます。とにかく、【 戦術脳 】から【 戦略脳 】にかえることは、日本とあなた自身を長期的に繁栄させるために絶対必要です。
もうすぐ、この件を詳述した本を出版する予定ですので、是非ご一読ください。
◆PSPR
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ロシア政治経済ジャーナルNo.2610 2024/3/18より引用
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(ロシアに関する関連情報)
・NATOとロシアのパワーバランス (北野氏のメルマガより引用)https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/6f31ba493b8cbd252a167517d27a10ca
・【RPE】プーチンは24年でどう変わってきたか?https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/ed430315fe0080e99105ba57d46a5181
・ウラジミール・プーチンの幼少期【幼少期に子供への愛情は必要】
https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/b4f50f51a28ebc142e6d17a43cad1534
(RenaissancejapanのBlogもよろしく)
欧州でグローバル企業のDirectorの経験があり、現在は日本の某株式会社の代表取締役。
・Renaissancejapan
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・オーストリアに住んでいた頃の街 Graz(グラーツ)https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/6dbe17a3aa9ced46f65ef97a2d972db5
・オーストリア(Graz)で住んでいた家の紹介https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/5a08de0805a7087660975e79f495b2ed
・Graz大学、Wien大学、そしてGraz国立音楽大学https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/8ceff7af54b25c2f8df110322e47b5f2
・おかげさまで95社を超える国内外政府・金融機関含む大企業にコンサル実績https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/46cfbbe6b9eb503c5fcd6925e020e37d
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★フリーメーソン・イルミナティ・秘密結社 ここまでのまとめ
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★ロスチャイルド財閥-111 国際金融財閥の序列
https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/af41696ec05203f68b46d63b897e9b3d
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★ロスチャイルド財閥ー224 Black Rock と親会社 Black Stone、そしてワシントンコンセンサス
https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/9e5f232ed05a223f6fabc318428554b7
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★アホの一つ覚えのMMT信者https://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/edfec0faeef39871e87a42779cd369b4
★『死の商人』デュポン財閥 今まで投稿してきた記事リストhttps://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/5aed80e18c285ccaa9f5fb87e06a08ad
★日本の『死の商人』 今まで投稿してきた記事リストhttps://blog.goo.ne.jp/renaissancejapan/e/878b15c4eaa371f00e54ec6f1fd489aa
「ゴジラ-1.0」「君たちはどう生きるか」がアカデミー賞を獲れた理由
岡田斗司夫ゼミ#524(2024.3.17)
https://www.youtube.com/watch?v=OpwMxNtceE0
18日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発し、前引けは前週末比813円79銭(2.10%)高の3万9521円43銭だった。
日銀が18〜19日に開く金融政策決定会合でマイナス金利政策を解除する見通しと伝わり、金融政策を巡る不透明感が後退したとの受け止めから株価指数先物への買いが優勢となった。
相場急伸による損失覚悟の買い戻しを巻き込み、上げ幅は一時900円を超えた。
日経記事2024.03.18より引用