昨日の懇親会、男3人、女2人です。
懇親会場は、こじんまりとした個室です。さて、どこに座りたいですか。
人数が少ないし、狭いところですから、どこでも同じようです。
話は、みんな、聞こえます。

最初、男2人到着。1 と4 に座って待っています。
遅れて、幹事、男1人到着。
ここで、3 に座ったらと勧めたら、別の座り方を逆提案されます。
1 2 を空けて、3 4 5 に座りましょう、と。
へぇ~、そうなの。
どうしてって、聞いたら、
向かい合って座りたいんですって。正面から顔を見ながら、お話、したいそうです。
私は、正面は、遠慮したいので、1 3 4 にしようと思っていたんですが。
ここは、幹事を立てて、その線で座ることにしましたが、
ひとつだけ、席をちょっと、動かして座ります。
3 を下のように、動かして座ります。

幹事さん 4 、私 3 です。
女性2人到着して、どちらに座るか、注目です。
ひとりの女性 1 に。大島優子似が 2 です。
私は、ラッキィです。
幹事さん、どうだったんでしょう?
真正面じゃないから、残念?だったんでしょう。
主に真正面の女性とお話、していました。
やっぱり狭くとも、座る席に、多少影響されるようです。
<つけたし>
私は、真正面ではありません。
真正面じゃない利点は、
話に疲れたら、ひと息、きれいな女性の横顔を自然に見れます。
私が見ていたら、自然じゃないでしょう。じっと見てしまいます。
視線に気づくでしょう。