高崎市の人気店

つけ麺だよね!


自家製麺

つけ麺大盛り






かなり、美味いです!



君たちキウイ パパイヤ マンゴーだね♪
そんな歌詞から、濁点を取って叫びたい今日この頃。
仕事がただ、忙しいのであれば我慢できるが、
コロナに感染するかも?という、リスクを抱えながらの仕事であれば、
ワレマン・・・いや、我慢ももう限界。
ストレス解消をしたくても、己の楽しみがすべて奪われている状態。
残された楽しみは、美味い物を食う!!!
幸い、激務のおかげで食べても痩せる体質になった。
そうだ!食うのだ!!!
食って食って食いまくる!!!
そして、2軒目である。
高崎市ラーメンで、おっけ~ぐ~ぐるをしたら、ル・コワンの近くにあるね。
結構な人気店らしく、行列が当たり前らしい。
こりゃ~~いそがねぇ~と!
ナビでズビビとルートを調べ、だだだだ~!と現場到着。
何処かに駐車場はねえか?と思ったら、近くにあったね。
ずばばばば~んと車を駐車場に止めると、お店に突撃隣の昼ごはん。
丁度開店をし、暖簾が出ると待ち人たちが、店内に侵入する。
アタシも、最後尾に並ぶとそのまま店内へ。
やったね、ファーストロットだ!!!
外見もそうだが、店内は新し目。
カウンター席のみの店内で、コンクリートむき出しだが、明るい印象。
カウンターも明るめの木目調で、清潔感も感じる。
座った席からは、製麺機が見えるね。
メニューは・・・ラーメンかつけ麺。
ご飯物がウニ醤油漬け卵黄ご飯だって、美味そうじゃん!!!
ラーメンか・・・つけ麺か・・・
つけ麺にしてみよう!
私は濃厚清湯白醤油つけ麺の大盛り1100円を注文する。
コロナ対策の為、ラーメン提供時までマスクの着用を要求される。
不用意にマスクを外すと、店主が丁寧に着用をお願いする。
飲食店には、感染したら死活問題だからね。
卓上には、お絞りがあるがコショウなどは無し。
暫し待たされた後、まずは具とつけ汁が提供される。
その後、麺の提供となった。
麺の量が多いね。
麺の量は400gほどあるのかな?
それにしても、これは昆布水つけ麺?
提供時、麺のスープは割りスープに使ってくださいと言われる。
まずは、麺だけをそのまま味わう。
うん?ぬるめ???
麺は冷水で〆て、シコシコチュルチュルと思ったが、そうではない。
意外や意外、麺が温めである。
シコシコ感は弱いが、麺の美味さは、かなり美味い!!!
白色の麺の中に、茶色い物が見える。
この白さで、全粒粉?
のど越しは格別!
では、つけ汁に浸し啜る。
う~~~~~~~~~~~~~~~ん、美味い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
うめええええええええええええええ!!!!!!!!!
つけ汁は、旨みがたっぷりである。
魚介の旨みが際立つつけ汁は、雑味など無し。
つけ汁には、スダチが浮かび清涼感を演出する。
まだ、スダチを絞ってはいないが、香りが鼻腔をくすぐる。
何故か、ワンタンが2個浮かぶ。
ワンタンを食べてみると、鶏肉ですか?
ややコリッとした食感が感じますが、軟骨でも入っているかな?
白醤油ということで、つけ麺のつけ汁としては、インパクトが弱く、
味が薄くないのか?と思いますが、
食べてみると、そんな印象がぶっ飛びます。
スルスルと喉を通る麺と共に、スープの旨みが口から胃に落ちていきます。
麺の量が多く、ボリュームがありますが噛まずに、麺が胃に落ちていく。
そして、スダチを絞ってみました。
やや酸味が生れ、酢を足したような印象。
清涼感溢れるつけ汁で、更に食が進む。
チャーシューは、豚と鶏のレアチャーシュー。
どちらも、実に上品に仕上げている。
何処かの居酒屋で、これがツマミがあれば、日本酒を選ぶかも?
メンマは極太ではあるが、こちらも上品。
味玉は、一味違うね!
日本酒に浸けこんでいるらしい。
アルコールは感じないけど。
いやはや、近頃昆布水つけ麺に感動したが、
この店も、方向性が少し違うがかなり、美味いつけ麺である。
うゑずの様なインパクト抜群のつけ麺もいいが、
淡麗系のつけ麺もいいものだ!
何より、この時期であれば、冷し中華など要らないかもしれない。w
麺を食べ終えると、割りスープを飲む。
そして完食。
素晴らしいつけ麺です。
当然、ラーメンも美味しいでしょう。
再訪問は近いと思います。
それと、店主やスタッフの接客やオペレーションもいいです!
味も雰囲気も最高です!

つけ麺だよね!


自家製麺

つけ麺大盛り






かなり、美味いです!



君たちキウイ パパイヤ マンゴーだね♪
そんな歌詞から、濁点を取って叫びたい今日この頃。
仕事がただ、忙しいのであれば我慢できるが、
コロナに感染するかも?という、リスクを抱えながらの仕事であれば、
ワレマン・・・いや、我慢ももう限界。
ストレス解消をしたくても、己の楽しみがすべて奪われている状態。
残された楽しみは、美味い物を食う!!!
幸い、激務のおかげで食べても痩せる体質になった。
そうだ!食うのだ!!!
食って食って食いまくる!!!
そして、2軒目である。
高崎市ラーメンで、おっけ~ぐ~ぐるをしたら、ル・コワンの近くにあるね。
結構な人気店らしく、行列が当たり前らしい。
こりゃ~~いそがねぇ~と!
ナビでズビビとルートを調べ、だだだだ~!と現場到着。
何処かに駐車場はねえか?と思ったら、近くにあったね。
ずばばばば~んと車を駐車場に止めると、お店に突撃隣の昼ごはん。
丁度開店をし、暖簾が出ると待ち人たちが、店内に侵入する。
アタシも、最後尾に並ぶとそのまま店内へ。
やったね、ファーストロットだ!!!
外見もそうだが、店内は新し目。
カウンター席のみの店内で、コンクリートむき出しだが、明るい印象。
カウンターも明るめの木目調で、清潔感も感じる。
座った席からは、製麺機が見えるね。
メニューは・・・ラーメンかつけ麺。
ご飯物がウニ醤油漬け卵黄ご飯だって、美味そうじゃん!!!
ラーメンか・・・つけ麺か・・・
つけ麺にしてみよう!
私は濃厚清湯白醤油つけ麺の大盛り1100円を注文する。
コロナ対策の為、ラーメン提供時までマスクの着用を要求される。
不用意にマスクを外すと、店主が丁寧に着用をお願いする。
飲食店には、感染したら死活問題だからね。
卓上には、お絞りがあるがコショウなどは無し。
暫し待たされた後、まずは具とつけ汁が提供される。
その後、麺の提供となった。
麺の量が多いね。
麺の量は400gほどあるのかな?
それにしても、これは昆布水つけ麺?
提供時、麺のスープは割りスープに使ってくださいと言われる。
まずは、麺だけをそのまま味わう。
うん?ぬるめ???
麺は冷水で〆て、シコシコチュルチュルと思ったが、そうではない。
意外や意外、麺が温めである。
シコシコ感は弱いが、麺の美味さは、かなり美味い!!!
白色の麺の中に、茶色い物が見える。
この白さで、全粒粉?
のど越しは格別!
では、つけ汁に浸し啜る。
う~~~~~~~~~~~~~~~ん、美味い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
うめええええええええええええええ!!!!!!!!!
つけ汁は、旨みがたっぷりである。
魚介の旨みが際立つつけ汁は、雑味など無し。
つけ汁には、スダチが浮かび清涼感を演出する。
まだ、スダチを絞ってはいないが、香りが鼻腔をくすぐる。
何故か、ワンタンが2個浮かぶ。
ワンタンを食べてみると、鶏肉ですか?
ややコリッとした食感が感じますが、軟骨でも入っているかな?
白醤油ということで、つけ麺のつけ汁としては、インパクトが弱く、
味が薄くないのか?と思いますが、
食べてみると、そんな印象がぶっ飛びます。
スルスルと喉を通る麺と共に、スープの旨みが口から胃に落ちていきます。
麺の量が多く、ボリュームがありますが噛まずに、麺が胃に落ちていく。
そして、スダチを絞ってみました。
やや酸味が生れ、酢を足したような印象。
清涼感溢れるつけ汁で、更に食が進む。
チャーシューは、豚と鶏のレアチャーシュー。
どちらも、実に上品に仕上げている。
何処かの居酒屋で、これがツマミがあれば、日本酒を選ぶかも?
メンマは極太ではあるが、こちらも上品。
味玉は、一味違うね!
日本酒に浸けこんでいるらしい。
アルコールは感じないけど。
いやはや、近頃昆布水つけ麺に感動したが、
この店も、方向性が少し違うがかなり、美味いつけ麺である。
うゑずの様なインパクト抜群のつけ麺もいいが、
淡麗系のつけ麺もいいものだ!
何より、この時期であれば、冷し中華など要らないかもしれない。w
麺を食べ終えると、割りスープを飲む。
そして完食。
素晴らしいつけ麺です。
当然、ラーメンも美味しいでしょう。
再訪問は近いと思います。
それと、店主やスタッフの接客やオペレーションもいいです!
味も雰囲気も最高です!