偶然見つけた行列店


ランチはぜいたく丼のみ


食べ方指南



茶漬け用の刺身

ほほ~これは凄い!



海鮮丼で楽しみます


残りは茶漬けで



隣は更なる行列店だった

テレビに釣られ、前橋迄来たのだが休みかよ!
気になるお店は、臨時休業か?
残念だが、眼中に広がる客の列。
アーケード街の上り方面と下り方面と行列が出来ている。
上り方面(勝手に決めた)は、スイーツか?
若い女性が列の主役である。
そして下り方面(勝手に決めた)は、海鮮丼か。
そりゃ~も~、スイーツに並ぶしかないでしょう!!!
私は、どら焼きが有名らしいお店に並ぶ。
松
松たか子
松潤
松平健
松本人志
ほほ~~、これが行列に並んでも食べたいどら焼きか?
どれ、食べてみよう!!!
う~~わ~~お~~~~!!!!
ふわふわやないか~~い!!!
これはルネッサンスだな。
ご注文は決まりましたか?
私は日本橋海鮮丼つじ平の列に並んでいた。
じっと待っているだけで、汗がにじむ。
列に並んでいると、スタッフがお水をどうぞ!と持ってくる。
そしてメニューを渡し、注文を決めてくれと。
メニューを見ている間、妄想をしていたようだ。w
メニューは基本的にぜいたく丼一種類。
あとは、具のボリュームなどで価格が違ってくる様だ。
特上は3600円か。
さすがに、これは遠慮するか。
松竹梅とあれば、松を選ぶのが貧乏人のサガ。w
更に、ウニ増し、イクラ増しがあるね。
この時期、ウニでしょう!!!
貧乏人は更なる見栄をはり、ウニ増し500円を選ぶ。
合計2500円の豪華なランチになる。
列に並ぶうちに、店内へ招かれる。
外観はシンプルな外観だが、中はカウンター席のみですね。
明るい素材の木材などで、清潔感を感じますね。
まだ、新しいお店なのでしょうか?
料亭の様な雰囲気ですね。
卓上には、ガリの入れ物がある。
ガリには他の素材も入っていますね。
黒七味が置いてありますね。
まずは、茶漬け用だという刺身が提供される。
刺身はワラサであった。
4切れあるが、一切れを食べてみる。
ゴマダレのかかったそれは、鮮度に文句無し。
海無し県群馬であるが、良い素材だ。
やがて、ぜいたく丼の登場である。
成程、ある意味賄い丼的意味合いでしょうか?
素材を使い切るには、なめろう状にした方がロスが少ない。
黄身醤油が提供されるので、それにワサビを溶かす。
海鮮の山を崩し、全体的にまわしかける。
では、いただきます。
海鮮に関しては、いろいろな物が混ざっている。
9種類ほどの素材が使われている様だ。
数の子の食感が気持ちいい。
どの素材も、文句はないね。
普通に美味しい海鮮丼です。
ウニは500円増しだが、無くてもいいね。
まあ、見栄を張った結果ですが。w
それにしても、ご飯が美味い!!!
静岡や神奈川で海鮮を食べて来たが、多少米に関して妥協をしてきた。
だが、群馬と言う地で美味い米と水のおかげかな?
米も海鮮も美味い!!!という丼ですね。
米は酢飯ではありません。
ある程度食べて、海鮮が無くなったところで茶漬けを頼む。
「ご飯足しますか?」。
「少し、お願いします」。
白濁の鯛出汁がかけられ、再提供される。
勿論、ワラサの刺し身をのせてある。
では食べてみる。
うん、ほんのり香る柚子の香り。
そして、クセのない鯛出汁は美味い!!!
私はここで、卓上の黒七味をかける。
うん、美味い!!!!!
全体的に味が引き締まった印象だ。
そして完食。
群馬で、十分に海鮮丼を満足出来ました。
多分、梅でも満足できると思います。
さあ、次は和スイーツを食べる為に次回並ぶか!w


ランチはぜいたく丼のみ


食べ方指南



茶漬け用の刺身

ほほ~これは凄い!



海鮮丼で楽しみます


残りは茶漬けで



隣は更なる行列店だった

テレビに釣られ、前橋迄来たのだが休みかよ!
気になるお店は、臨時休業か?
残念だが、眼中に広がる客の列。
アーケード街の上り方面と下り方面と行列が出来ている。
上り方面(勝手に決めた)は、スイーツか?
若い女性が列の主役である。
そして下り方面(勝手に決めた)は、海鮮丼か。
そりゃ~も~、スイーツに並ぶしかないでしょう!!!
私は、どら焼きが有名らしいお店に並ぶ。
松
松たか子
松潤
松平健
松本人志
ほほ~~、これが行列に並んでも食べたいどら焼きか?
どれ、食べてみよう!!!
う~~わ~~お~~~~!!!!
ふわふわやないか~~い!!!
これはルネッサンスだな。
ご注文は決まりましたか?
私は日本橋海鮮丼つじ平の列に並んでいた。
じっと待っているだけで、汗がにじむ。
列に並んでいると、スタッフがお水をどうぞ!と持ってくる。
そしてメニューを渡し、注文を決めてくれと。
メニューを見ている間、妄想をしていたようだ。w
メニューは基本的にぜいたく丼一種類。
あとは、具のボリュームなどで価格が違ってくる様だ。
特上は3600円か。
さすがに、これは遠慮するか。
松竹梅とあれば、松を選ぶのが貧乏人のサガ。w
更に、ウニ増し、イクラ増しがあるね。
この時期、ウニでしょう!!!
貧乏人は更なる見栄をはり、ウニ増し500円を選ぶ。
合計2500円の豪華なランチになる。
列に並ぶうちに、店内へ招かれる。
外観はシンプルな外観だが、中はカウンター席のみですね。
明るい素材の木材などで、清潔感を感じますね。
まだ、新しいお店なのでしょうか?
料亭の様な雰囲気ですね。
卓上には、ガリの入れ物がある。
ガリには他の素材も入っていますね。
黒七味が置いてありますね。
まずは、茶漬け用だという刺身が提供される。
刺身はワラサであった。
4切れあるが、一切れを食べてみる。
ゴマダレのかかったそれは、鮮度に文句無し。
海無し県群馬であるが、良い素材だ。
やがて、ぜいたく丼の登場である。
成程、ある意味賄い丼的意味合いでしょうか?
素材を使い切るには、なめろう状にした方がロスが少ない。
黄身醤油が提供されるので、それにワサビを溶かす。
海鮮の山を崩し、全体的にまわしかける。
では、いただきます。
海鮮に関しては、いろいろな物が混ざっている。
9種類ほどの素材が使われている様だ。
数の子の食感が気持ちいい。
どの素材も、文句はないね。
普通に美味しい海鮮丼です。
ウニは500円増しだが、無くてもいいね。
まあ、見栄を張った結果ですが。w
それにしても、ご飯が美味い!!!
静岡や神奈川で海鮮を食べて来たが、多少米に関して妥協をしてきた。
だが、群馬と言う地で美味い米と水のおかげかな?
米も海鮮も美味い!!!という丼ですね。
米は酢飯ではありません。
ある程度食べて、海鮮が無くなったところで茶漬けを頼む。
「ご飯足しますか?」。
「少し、お願いします」。
白濁の鯛出汁がかけられ、再提供される。
勿論、ワラサの刺し身をのせてある。
では食べてみる。
うん、ほんのり香る柚子の香り。
そして、クセのない鯛出汁は美味い!!!
私はここで、卓上の黒七味をかける。
うん、美味い!!!!!
全体的に味が引き締まった印象だ。
そして完食。
群馬で、十分に海鮮丼を満足出来ました。
多分、梅でも満足できると思います。
さあ、次は和スイーツを食べる為に次回並ぶか!w