「河野談話」世界への恥の拡大、このままでいいのですか。

もぅいい加減何とかしてよ。何時まで韓国に、言いたいこと言わせておくんだ、
このまま韓国大統領、パククネの告げ口外交、続けさせる気きですか、日本は
もぅ少し威厳ある外交をやっていただけませんか。
戦時には、慰安婦も生理的には、必要だったことは判らぬもないが、あまりにも
一方的な韓国側の言い分、この原因を作ったのは、何といっても「河野談話の発表」だ。
問題は、正しく裏付検証しないまま、韓国側のいい加減な、慰安婦などの話を纏めた
事が、その後の慰安婦に拘る、間違った歴史認識の拡大につながっていった、
本当に日本軍による従軍慰安婦の強制連行あったのか、強制強姦があったのか、
連行された慰安婦の数等、これらの調査が正しく行われたのか、検証委員会の検証の
結果でも分かるように、歴史の捏造と歪曲の産物であると、河野談話に関しては、
杜撰な検証のまま行われた、厳しく検証の見直しが必要と結論付けたが、河野氏の
国会招致については政府と自民党は、消極的で正そうとしないばかりか、政府の対応は、
「河野談話」は継承すると言っているが、正しく検証するためにも、韓国の抵抗に
臆することなく、河野談話の見直しをしなければ、解決には至らないだろう。
では、この慰安婦の問題、ならどのような方法で、政府は国民が納得できる、正しい
歴史認識の下で検証結果の説明が出来るのだろうか。安倍政権は韓国側へ河野談話を
継承すると言っているが、ではどうするのだ、本当にこのまま継承してもよいの、
いい加減にしてよ。
将来、何時までも韓国の言うがままに、慰安婦問題を世界に拡大されても、
間違いも正さず、韓国側に好きなようにさせると言う事か。
何と厭きれた自民党だ、安倍政権・安倍総理には失望させられた。
1965年日韓基本条約に於いて、当時韓国の、国家予算の2倍と言われる、経済協力金と
して約8億ドルを支払い、両国の請求権が最終的に解決されたにも拘らず、まだ言うか
金よこせと、まったく呆れた国家だ、国家同士で決めた条約はその時の事、
今は別だと言うのか、同様な事を中国も主張してるが、世界の国際法も守れない国が、
国家と言えるのか、まったく常識も通じない呆れた国家を、日本は隣国に持ったものだ。

河野談話

何故あの時、宮沢内閣総辞職5日前に俗に言われる「河野談話」を発表したのか?
自民党宮澤総裁退陣と共に、自民党の下野が決定的となった政治状況の下で、
宮沢改造内閣の河野洋平官房長官が、この時期を逃しては、中国や韓国との関係改善は
図れないと決意し、1993年8月4日、この談話(世間で言われる河野談話)を発表した。
今振り返ってみると判るが、日本国、最凶の問題となっている「河野談話」の発表を
突然、内閣総辞職5日前、発表された事に驚かされた。
あの時、河野洋平が考えた、中国や韓国との関係改善は図れないと決意した事が、
皮肉にも、現在は両国(中・韓)最悪の、関係に繋がっている、自民党宮沢内閣が
内閣総辞職、いわゆる55年体制下で38年間、政権党の座を維持してきた自由民主党は
初めて下野した。そんな折、何と言ってよいのか、河野官房長官が発したとんでもない
談話、中途半端な検証で、裏付けも取らず、韓国側の言いなりの、杜撰すぎる検証が
仇になって帰ってきた。

河野官房長官の言う、関係改善を図るつもりが、最悪の関係を招く火種となった。
「河野談話」今やれることは歴史に背くことではない、日本の検証委員会の出した、
検証に基づき正しい歴史の検証を行う為にも今だからこそ、河野洋平(元官房長官)
は、何故、あの時河野談話を発表したのか、慰安婦に対する検証に問題なかったのか、
本当に強制連行、強制的慰安婦強要、慰安婦の性奴隷、等、今問題とされている
様々な疑問に自らが国民へ「河野談話の真実」を語るべき時ではないだろうか、

当時の官房長官として、宮沢内閣総辞職5日前の1993年8月4日、に発表した真意とは?
本当に自ら真意で「河野談話」に、否はないと言うのであれば、なおさらのこと、
国会でも、マスコミの前に出てでも、国家と国民に与えた、耐えられぬ屈辱の責任
回避の為にも、堂々と国民に向かって真実の思いを語ってもらいたい。

村山談話
自社さ政権で出された、河野談話の翌年、1995年8月に村山富市総理の談話が発表された。
わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の
危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に
対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、
疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の
意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。
また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。
「従軍慰安婦問題」に関して、民間基金による見舞金支給の構想を発表し、
1995年7月「女性のためのアジア平和国民基金」として発足させ(97年1月
韓国人元「慰安婦」7名に「償い金」支給)、同時に、1995年8月には、植民地
支配など「国策の誤り」を謝罪する談話(村山総理大臣相談話)を発表し、
「戦後50年プロジェクト」の一環として、日韓歴史共同研究を推進することで
韓国政府と合意した。

この「河野談話」と「村山談話」が出なかったら、国連における、1996年に出された
クワラスワミ報告書での「慰安婦強制」、1998年マクドゥーガル報告書では「強姦所」
などと言われる事も無かっただろう。
これらの報告書を基に、自由権規約委員会の委員たちの出した結論は、日本の
人権状況に関し、国連欧州本部の、ジュネーブの自由権規約委員会は、最終見解で、
慰安婦を「性奴隷」と明記し日本政府を非難した。
間違った事が、あたかも事実のように喧伝されてきた背景に、1996年に国連人権
委員会に出されたクマラスワミ報告書など、自らの主張を通そうとするリベラル
勢力のロビー活動なので、間違ったまま、国連内を闊歩している、自由権規約委員会
に日本政府代表団は、戦時の日本の官憲が組織的に、朝鮮半島から女性たちを
無理やりに連行すると言う「強制は」確認できないと説明しても、委員たちが
聞く耳を持たないと言うのは、何故だろう?
事実と異なる、ストーリーは何度となく、ジュネーブの国連本部から発信されて
きたが、これまで出された、1998年マクドゥーガル報告書では慰安所を「強姦所」
と呼び、日本の責任を追求する報告書など相次いで出される中で、日本政府は、
これまで何も対応してこなかった事が、今日の慰安婦問題をここまで
拡大させたのだろう。

特に慰安婦問題に絡む「河野談話」は致命的に実証化させた、だけでなく、
非国民とも思える国家を貶める行為に走る、日本のNGO16団体の代表が、慰安婦
問題をはじめ、特定秘密保護法、死刑制度、朝鮮学校の高校無償化除外など、
イデオロギー色の濃い説明を、海外へ出てまで、間違った言動だけに止まらず、
内政に関する問題を国連人権本部のあるジュネーブまで持ち込み、国連人権
委員会の、委員を洗脳の場としてリベラル派NGOが英語で拡大する、なんという
非国民的行為を、政府は止められないのか「言論の自由は何を言っても、何を
やってもよい」と言うものではないだろう。
国家を貶める行為には、厳しすぎるほどの罰則があっても、よいのでは
ないかと思うがどうだろう。
国連の在り方を見直す必要性があるのではないだろうか、国連を取り巻く環境の
中で一部の主張を掲げる人たちに恣意的に利用されることがあまりにも多く、
客観的見方ができないのが現実で、アホと言われるほど、国連至上主義を信奉して
いる国は、世界でもまれな事で、国連を利用した左派・リベラル勢力と同様に、
国連の中での「日本攻撃」の中心人物もいるようだ。
日本政府もいい加減、国連至上主義を、信奉している国は少なく、国策優先に
国連には取り組むべきだ、取られるだけ取られ、何も言えない国連への供託金なら
分相応に払えばよい、国連総会で言ってみろ、何時まで戦勝国と、言ってるんだと、
あの戦いから半世紀、言いたいことを言うのなら、払うべき相応の供託金を払って
ものを言えと、声高らかに言ってみろ。
おとなしくしていは、世界を股にかける海千山千の、各国の精鋭のいる国連は
戦場だ、遠慮せずに国益の為には、恥も外聞も気にせず、ただ国益だけを考えて
邁進してもらいたい。
正しい事は誰が見ても正しいのなら、どんな手を使っても、正しいと言う、
主義主張を「不退転」の意気込みで、世界に向かって貫いてもらいたい。
日本政府はおとなしすぎる、もう少し威厳を持って、他国に嫌がられるほどの
外交をやってみろ。最後に筋が通っていれば、批判を受ける事はないだろう。

もぅいい加減何とかしてよ。何時まで韓国に、言いたいこと言わせておくんだ、
このまま韓国大統領、パククネの告げ口外交、続けさせる気きですか、日本は
もぅ少し威厳ある外交をやっていただけませんか。
戦時には、慰安婦も生理的には、必要だったことは判らぬもないが、あまりにも
一方的な韓国側の言い分、この原因を作ったのは、何といっても「河野談話の発表」だ。
問題は、正しく裏付検証しないまま、韓国側のいい加減な、慰安婦などの話を纏めた
事が、その後の慰安婦に拘る、間違った歴史認識の拡大につながっていった、
本当に日本軍による従軍慰安婦の強制連行あったのか、強制強姦があったのか、
連行された慰安婦の数等、これらの調査が正しく行われたのか、検証委員会の検証の
結果でも分かるように、歴史の捏造と歪曲の産物であると、河野談話に関しては、
杜撰な検証のまま行われた、厳しく検証の見直しが必要と結論付けたが、河野氏の
国会招致については政府と自民党は、消極的で正そうとしないばかりか、政府の対応は、
「河野談話」は継承すると言っているが、正しく検証するためにも、韓国の抵抗に
臆することなく、河野談話の見直しをしなければ、解決には至らないだろう。
では、この慰安婦の問題、ならどのような方法で、政府は国民が納得できる、正しい
歴史認識の下で検証結果の説明が出来るのだろうか。安倍政権は韓国側へ河野談話を
継承すると言っているが、ではどうするのだ、本当にこのまま継承してもよいの、
いい加減にしてよ。
将来、何時までも韓国の言うがままに、慰安婦問題を世界に拡大されても、
間違いも正さず、韓国側に好きなようにさせると言う事か。
何と厭きれた自民党だ、安倍政権・安倍総理には失望させられた。


1965年日韓基本条約に於いて、当時韓国の、国家予算の2倍と言われる、経済協力金と
して約8億ドルを支払い、両国の請求権が最終的に解決されたにも拘らず、まだ言うか
金よこせと、まったく呆れた国家だ、国家同士で決めた条約はその時の事、
今は別だと言うのか、同様な事を中国も主張してるが、世界の国際法も守れない国が、
国家と言えるのか、まったく常識も通じない呆れた国家を、日本は隣国に持ったものだ。

河野談話


何故あの時、宮沢内閣総辞職5日前に俗に言われる「河野談話」を発表したのか?
自民党宮澤総裁退陣と共に、自民党の下野が決定的となった政治状況の下で、
宮沢改造内閣の河野洋平官房長官が、この時期を逃しては、中国や韓国との関係改善は
図れないと決意し、1993年8月4日、この談話(世間で言われる河野談話)を発表した。
今振り返ってみると判るが、日本国、最凶の問題となっている「河野談話」の発表を
突然、内閣総辞職5日前、発表された事に驚かされた。
あの時、河野洋平が考えた、中国や韓国との関係改善は図れないと決意した事が、
皮肉にも、現在は両国(中・韓)最悪の、関係に繋がっている、自民党宮沢内閣が
内閣総辞職、いわゆる55年体制下で38年間、政権党の座を維持してきた自由民主党は
初めて下野した。そんな折、何と言ってよいのか、河野官房長官が発したとんでもない
談話、中途半端な検証で、裏付けも取らず、韓国側の言いなりの、杜撰すぎる検証が
仇になって帰ってきた。




河野官房長官の言う、関係改善を図るつもりが、最悪の関係を招く火種となった。
「河野談話」今やれることは歴史に背くことではない、日本の検証委員会の出した、
検証に基づき正しい歴史の検証を行う為にも今だからこそ、河野洋平(元官房長官)
は、何故、あの時河野談話を発表したのか、慰安婦に対する検証に問題なかったのか、
本当に強制連行、強制的慰安婦強要、慰安婦の性奴隷、等、今問題とされている
様々な疑問に自らが国民へ「河野談話の真実」を語るべき時ではないだろうか、


当時の官房長官として、宮沢内閣総辞職5日前の1993年8月4日、に発表した真意とは?
本当に自ら真意で「河野談話」に、否はないと言うのであれば、なおさらのこと、
国会でも、マスコミの前に出てでも、国家と国民に与えた、耐えられぬ屈辱の責任
回避の為にも、堂々と国民に向かって真実の思いを語ってもらいたい。

村山談話
自社さ政権で出された、河野談話の翌年、1995年8月に村山富市総理の談話が発表された。
わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の
危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に
対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、
疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の
意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。
また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。
「従軍慰安婦問題」に関して、民間基金による見舞金支給の構想を発表し、
1995年7月「女性のためのアジア平和国民基金」として発足させ(97年1月
韓国人元「慰安婦」7名に「償い金」支給)、同時に、1995年8月には、植民地
支配など「国策の誤り」を謝罪する談話(村山総理大臣相談話)を発表し、
「戦後50年プロジェクト」の一環として、日韓歴史共同研究を推進することで
韓国政府と合意した。



この「河野談話」と「村山談話」が出なかったら、国連における、1996年に出された
クワラスワミ報告書での「慰安婦強制」、1998年マクドゥーガル報告書では「強姦所」
などと言われる事も無かっただろう。
これらの報告書を基に、自由権規約委員会の委員たちの出した結論は、日本の
人権状況に関し、国連欧州本部の、ジュネーブの自由権規約委員会は、最終見解で、
慰安婦を「性奴隷」と明記し日本政府を非難した。
間違った事が、あたかも事実のように喧伝されてきた背景に、1996年に国連人権
委員会に出されたクマラスワミ報告書など、自らの主張を通そうとするリベラル
勢力のロビー活動なので、間違ったまま、国連内を闊歩している、自由権規約委員会
に日本政府代表団は、戦時の日本の官憲が組織的に、朝鮮半島から女性たちを
無理やりに連行すると言う「強制は」確認できないと説明しても、委員たちが
聞く耳を持たないと言うのは、何故だろう?
事実と異なる、ストーリーは何度となく、ジュネーブの国連本部から発信されて
きたが、これまで出された、1998年マクドゥーガル報告書では慰安所を「強姦所」
と呼び、日本の責任を追求する報告書など相次いで出される中で、日本政府は、
これまで何も対応してこなかった事が、今日の慰安婦問題をここまで
拡大させたのだろう。



特に慰安婦問題に絡む「河野談話」は致命的に実証化させた、だけでなく、
非国民とも思える国家を貶める行為に走る、日本のNGO16団体の代表が、慰安婦
問題をはじめ、特定秘密保護法、死刑制度、朝鮮学校の高校無償化除外など、
イデオロギー色の濃い説明を、海外へ出てまで、間違った言動だけに止まらず、
内政に関する問題を国連人権本部のあるジュネーブまで持ち込み、国連人権
委員会の、委員を洗脳の場としてリベラル派NGOが英語で拡大する、なんという
非国民的行為を、政府は止められないのか「言論の自由は何を言っても、何を
やってもよい」と言うものではないだろう。
国家を貶める行為には、厳しすぎるほどの罰則があっても、よいのでは
ないかと思うがどうだろう。
国連の在り方を見直す必要性があるのではないだろうか、国連を取り巻く環境の
中で一部の主張を掲げる人たちに恣意的に利用されることがあまりにも多く、
客観的見方ができないのが現実で、アホと言われるほど、国連至上主義を信奉して
いる国は、世界でもまれな事で、国連を利用した左派・リベラル勢力と同様に、
国連の中での「日本攻撃」の中心人物もいるようだ。
日本政府もいい加減、国連至上主義を、信奉している国は少なく、国策優先に
国連には取り組むべきだ、取られるだけ取られ、何も言えない国連への供託金なら
分相応に払えばよい、国連総会で言ってみろ、何時まで戦勝国と、言ってるんだと、
あの戦いから半世紀、言いたいことを言うのなら、払うべき相応の供託金を払って
ものを言えと、声高らかに言ってみろ。
おとなしくしていは、世界を股にかける海千山千の、各国の精鋭のいる国連は
戦場だ、遠慮せずに国益の為には、恥も外聞も気にせず、ただ国益だけを考えて
邁進してもらいたい。
正しい事は誰が見ても正しいのなら、どんな手を使っても、正しいと言う、
主義主張を「不退転」の意気込みで、世界に向かって貫いてもらいたい。
日本政府はおとなしすぎる、もう少し威厳を持って、他国に嫌がられるほどの
外交をやってみろ。最後に筋が通っていれば、批判を受ける事はないだろう。