雨の合間の短時間、目標の遠山遠征に向けて修行してきましたが、まさかのボウズ
水量は増えていたのですが…。
ここ数年ますます厳しくなる一方で、テクが追付いていきません。
ここは踏ん張りどころです…。
[時間]4時~11時
[竿]刀翠ZE硬調51ノーマルハーフソリッド穂先
[仕掛]天井糸:1号30cm+0.8号30cm、空中糸:0.4号1.5m、水中糸:0.3号3m、ハリス:0.25号20cm . . . 本文を読む
コバンザメみたいに、他の生き物に寄生して(というか共生して)生きる生き物というのが結構います。
こういうのを無理やり引き離して飼おうとしてもうまくいきません。
深い海にすむアンコウなどは、愛し合うがゆえに(?)オスとメスが完全にくっついてしまって、血管までつながってしまう状態になるんだとか…。こうなると、当然浮気もできないし、機嫌が悪くなっても実家へも帰れません。※1
いや~仲むつまじいのもこ . . . 本文を読む
3つのバイオといえば、SHIMANOのバイオインパクトカワハギ、シロギス、カレイ…
そう、折れないカーボンソリッド穂先タフテック搭載で食い込み抜群!
改造欲をとことん刺激してくれる竿ですね、、、
じゃなくて今日はもっと重要な話をします。
さて、バイオテクノロジー。
バイオ、バイオと騒がれた1980年代後半、遺伝子組み換えの対象のほとんどは大腸菌。
そして遺伝子を組み換えた大腸菌で作られてい . . . 本文を読む
4時過ぎスタート。やや濁り。ウネリ強い。
イワシチェックしますがいきなり根掛かり。なぜかあっちに投げてもこっちに投げても根掛かってしまう。
しかも時折海藻が引っ掛かって釣れてくる。
気がつけば足下にも海藻が打ち上げられています。
仕掛けロストでイワシチェックは終了。シロギス狙いに。
今日は魔法の白い粉はなし。先週との違いを見ます。
ジャリメをセットしますが濁りのせいかロッドワークについてくる . . . 本文を読む
グルタミン、やっぱり凄いです
今まで肩や腰を伸ばしたりひねったり、ストレッチをするとポキポキ音がしていたんですけど、まったく、鳴らなくなりました…。
関節と筋肉が柔らかくなりますね、明らかに。
そしてさらにさらに、筋力もア~~~ップ♪
これがあの、筋肉グリコーゲン効果でしょうか!?
これって馬刺しやカボチャをまとめて食べたときの感じとすごく似てると思うんですけど~違うでしょうかねっ??
なぜか . . . 本文を読む
「グルタミン」試してみましたか?
グルタミンは熱に弱く、また熱を加えなくても時間とともにどんどん壊れていく物質なので、食べ物から補給するなら自分で時間計って調理するしかありません。
現代人のライフスタイルを考えると、このような不足しがちな栄養素をサプリメントの形で補給するのもやむを得ないことなのかなあという気がします。
さて、「グルタミン」を飲んで寝た晩は、妙に足の血行が良くなって、まるで火 . . . 本文を読む
今日は魔法の白い粉を手に、雨の中出発!
誰もいないエサ屋さんに駆け込み、「ジャリメくださ~い」。
早速ジャリメをガルプ汁ならぬグルタ汁の中に泳がせて準備完了。
雨のためサーフは貸し切り状態。
波高0.5m、ウネリ強い。やや風あり。ささ濁り。
まずはサビキでイワシ・アジの反応を見ますが、カマスの稚魚がついてきたのみ。
そこでさっそくシロギス狙いに変更。
ひょいっと軽く投げ込んでみると . . . 本文を読む
いや~グルタミン!ヤバイです!!
朝、いつもより早く目が覚めたんですけど、起きたら体が軽い軽い!関節が、メチャメチャ柔らかくなってます!
ヒゲ剃ってもヒリヒリしないし、肌の弾力性が違いますね!!
ワームに使ったら、きっと爆釣間違いなし!?(パキッ)
で、タバコをふかしながら何気に自分の手を見てたら、何と手の色まで違う!
いつも「のどが痛てーな~。タバコやめなきゃ」などと言いながら吸ってるん . . . 本文を読む
子供の頃、放課後のマブナ釣りというといつも「赤へら」と「マッシュポテト」でしたね~。
「マッシュポテトってなんでお菓子みたいに甘い匂いがするんだろう」っていつも思ってました。
マッシュポテトってジャガイモのフレークを使いやすく加工したものなんですけど、もともとは非常に臭いです。「ジャガイモってこんな臭いするかなあ?」って感じです。
製品化されてるマッシュポテトって、香料を入れてあるんですね。
. . . 本文を読む
先日のバッタの飛蝗に関連して。
この“群棲相”のバッタは体色が緑ではなく茶色ですが、なんとこの茶色はカロテノイドと関係があるんだそうです(「蛋白質 核酸 酵素」2008年2月号)。
そういえば、石に苔が着いて黒光りしてくると、それまでモヤシみたいだったエルモンヒラタカゲロウも黒々として、たくましく、肉厚になってきます。
こういうのが採れると「よし!今日こそ釣るぞ!」という感じですね!
この黒さ . . . 本文を読む
今日は用事があるので明るくなる前にウェーダーを履き、懐中電灯を手に出撃。
川虫を採り5~6流し目、なんと早くもアタリ。首振りを止めてからタイミングを見計らって抜こうかと思ったが、一向におとなしくならない。やむを得ず強引に抜く。ヒレピンの19cm。
珍しく降りたポイントの読みが当たったか…。先を急がず周囲を虱潰しに探っていく。
何だかさっきから自分の腕が上がったような感じがしてならない。ど . . . 本文を読む
「魚」というと、よく「気持ち悪くて触れないっ!」という人がいます。
…なんということでしょう。あんなに美しくて賢いお魚さんが気持ち悪いだなんて…
本当に残念で仕方がありません…。
けれども、最近の小学生ぐらいの女の子は結構平気みたいでして、近頃は防波堤へ行きますと、男の子も女の子も一緒になって遊んでいますね。
「つり」っていうと“男の子の遊び”みたいに言われて来ましたけど、近くに水道とトイレさ . . . 本文を読む
たまっていた洗濯物を片付けて、ようやく自由の身に。まっしぐらに河原へ向かいます。
ターゲットは、そう、川エビちゃんです。
9時開始。水温が上がってくるとともに、エビの活性も上昇。
アタリがあるのは特定のスポットだけですが、バタバタと立て続けに掛かり、期待が膨らみます…
なんかオレ、上達したんじゃないのって
ところが途中から急激にサイズダウン。
アタリは頻繁にあるものの、手応えが軽いし、寄せてく . . . 本文を読む