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No1218) 『メリーポピンズ』
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ぜひ、遊びに来て下さい↓
※オフィシャルブログ:http://ureru-eigyo.com/wp/
※セールスしないで爆発的に売る!非常識な営業スキル
実践プロジェクト:http://ad1.ureru-eigyo.com/
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中学1年の時に観た映画です。
内容は全く覚えていませんが、
この映画と、サウンドオブミュージックが、
好きだった。
どちらも、ジュリー・アンドリュースが主演の
ミュージカルです。
彼女の歌声が本当に好きでした。
サウンドトラック盤のレコードを購入し、
何度も何度も聞いていたことを懐かしく
思い出します。
「ウォルト・ディズニーの約束」という映画を、
DVDで観ました。
これが、メリーポピンズ誕生秘話を描いた
映画でした。
その映画を観たので、
久々に、「メリーポピンズ」を観たくなり、
借りに行きました。
探しました!
何度も何度も探して、
やっとみつかりました。
まあ、今どき「メリーポピンズ」を
観る人なんていないでしょうから、
片隅に、1枚だけ置いてありました。
内容を全く覚えていませんでしたが、
歌は覚えているものもありました。
「ウォルト・ディズニーの約束」を観てから、
観ると、全く違う方向から映画を観ることが出来ます。
映画を裏側から見るイメージです。
原作者トラバース夫人の子供の頃の経験が、
メリーポピンズを生み出しているのですが、
それを理解してみると、
「泣ける」のです!!
ヤバいな~
オヤジだな~
本当に涙腺がゆるくなってしまいました。
バンクスにバードが語りかけるシーンは、
本当にヤバかったです。
仕事人間の父親に、
子供の子供の時間がいかに大切で、
しかも、すぐに大人になってしまうから、
愛情を与えられる期間が短いという話しをします。
「確かにな~」と、思うわけです。
仕事、仕事で、なかなか子供の相手が出来ない。
子供と、どのように接していいかわからない。
子供の相手をするのが面倒だ、…
でも、子供が子供である期間は、
人生の中ではほんの一瞬です。
その一瞬を大切にしてあげる。
それが、親としての使命なのかも知れないな~と、…
原作者の父親は、病気(酒の飲み過ぎ)で彼女が幼い時に、
亡くなってしまいます。
その亡くなる前に、伯母が手伝いに来てくれて、
その伯母をメリーポピンズとして、
描いたわけです。
亡くなる父を、メリーポピンズに救って欲しかった。
酒を止めて、元気になる父を夢見ていた。
実際、多くの働く父親は、
バンクス氏のように、
仕事、仕事で、なかなか子供との
時間が持てないでしょう。
人生は何のためにあるのか?
働くため?
幸せに成るため?
結構、難しい問題を提起されています。
みんな、幸せになりたい。
その為にはお金が必要。
だから働く。
でも、気が付くと働くことだけが重要になり、
家族を省みない。
「俺は、家族のために働いている」
本当にそうでしょうか?
目的がすり替わってしまってませんか?
そんな、結構、深い部分を気付かせてくれる、
いい映画です。
ジュリー・アンドリュースの歌もいいです。
***********************************
売れる営業マン育成実践会 主宰
アクト株式会社 代表取締役
島田 安浩 より
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アクト株式会社
電話049-256-9421 FAX049-256-9431
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好きだった。
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思い出します。
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これが、メリーポピンズ誕生秘話を描いた
映画でした。
その映画を観たので、
久々に、「メリーポピンズ」を観たくなり、
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やっとみつかりました。
まあ、今どき「メリーポピンズ」を
観る人なんていないでしょうから、
片隅に、1枚だけ置いてありました。
内容を全く覚えていませんでしたが、
歌は覚えているものもありました。
「ウォルト・ディズニーの約束」を観てから、
観ると、全く違う方向から映画を観ることが出来ます。
映画を裏側から見るイメージです。
原作者トラバース夫人の子供の頃の経験が、
メリーポピンズを生み出しているのですが、
それを理解してみると、
「泣ける」のです!!
ヤバいな~
オヤジだな~
本当に涙腺がゆるくなってしまいました。
バンクスにバードが語りかけるシーンは、
本当にヤバかったです。
仕事人間の父親に、
子供の子供の時間がいかに大切で、
しかも、すぐに大人になってしまうから、
愛情を与えられる期間が短いという話しをします。
「確かにな~」と、思うわけです。
仕事、仕事で、なかなか子供の相手が出来ない。
子供と、どのように接していいかわからない。
子供の相手をするのが面倒だ、…
でも、子供が子供である期間は、
人生の中ではほんの一瞬です。
その一瞬を大切にしてあげる。
それが、親としての使命なのかも知れないな~と、…
原作者の父親は、病気(酒の飲み過ぎ)で彼女が幼い時に、
亡くなってしまいます。
その亡くなる前に、伯母が手伝いに来てくれて、
その伯母をメリーポピンズとして、
描いたわけです。
亡くなる父を、メリーポピンズに救って欲しかった。
酒を止めて、元気になる父を夢見ていた。
実際、多くの働く父親は、
バンクス氏のように、
仕事、仕事で、なかなか子供との
時間が持てないでしょう。
人生は何のためにあるのか?
働くため?
幸せに成るため?
結構、難しい問題を提起されています。
みんな、幸せになりたい。
その為にはお金が必要。
だから働く。
でも、気が付くと働くことだけが重要になり、
家族を省みない。
「俺は、家族のために働いている」
本当にそうでしょうか?
目的がすり替わってしまってませんか?
そんな、結構、深い部分を気付かせてくれる、
いい映画です。
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