おそらくシャミとゴンの末裔だと思うのです
シャミもゴンもある日突然家にきて
ある日突然何処かに行ってしまったのです
シャミもゴンもこの辺の生まれだと思うのです
だからこの前見かけたクロネコはもしかすると
シャミかゴンの末裔かも知れないのです
そう思ったらなんだか他人でないような気になって
あれ以来外に出るたびきょろきょろと見て回るのですが
見当たらないのです
それはそうです今までに2回しか会っていないのですから
そう度々会える訳は無いのです
一回は前の家の入口附近で後の一回は家の車の下にいて
ももに追われて逃げて行ったのです
シャミもゴンも40年も前に出て行って
だからあの黒猫は何世代も後のかすかに残るゴンとシャミの
DNAの記録を頼りに実は私はと告げに来たのかもしれないのです
それなのにももがむげに追い返してしまったのです
何処かの家の縁下で泣いているかも知れません
あそこの家はと
もう二度と立ち寄らないかもしれません
寂しいことです
シャミもゴンもある日突然家にきて
ある日突然何処かに行ってしまったのです
シャミもゴンもこの辺の生まれだと思うのです
だからこの前見かけたクロネコはもしかすると
シャミかゴンの末裔かも知れないのです
そう思ったらなんだか他人でないような気になって
あれ以来外に出るたびきょろきょろと見て回るのですが
見当たらないのです
それはそうです今までに2回しか会っていないのですから
そう度々会える訳は無いのです
一回は前の家の入口附近で後の一回は家の車の下にいて
ももに追われて逃げて行ったのです
シャミもゴンも40年も前に出て行って
だからあの黒猫は何世代も後のかすかに残るゴンとシャミの
DNAの記録を頼りに実は私はと告げに来たのかもしれないのです
それなのにももがむげに追い返してしまったのです
何処かの家の縁下で泣いているかも知れません
あそこの家はと
もう二度と立ち寄らないかもしれません
寂しいことです
残念ながらとは言わない
まだハワイに行ったことがないけれど
あんなところには行きたくない
連れ合いも子供達夫婦もあそこは良いというのだけれど
良いというのならバリの方が上でありましょう
綺麗さではハワイの方が上かもしれないけれど
素朴さと人の優しさとのんびりゆったりはバリの方が上でしょう
鳥の鳴き声だって数段上だし と思う
ステーキがデカイというならエビだってでかいのが有る
買い物が楽しいというならライステラスの真ん中で昼寝ができる
価値観が違うと言えばそう言うことだが
田舎のまつりを楽しむようにガムランを楽しめる
あそこは楽園に近い
ほんとはタヒチに行きたい
うちの先祖がその昔海を渡ってなぜ北に向かったのか
聞いて見たいものだ
断然東が良かった
断然タヒチが良い
どう言う事情が有ったんだろう
寝不足が祟っているのです
ゆめうつつです
まだハワイに行ったことがないけれど
あんなところには行きたくない
連れ合いも子供達夫婦もあそこは良いというのだけれど
良いというのならバリの方が上でありましょう
綺麗さではハワイの方が上かもしれないけれど
素朴さと人の優しさとのんびりゆったりはバリの方が上でしょう
鳥の鳴き声だって数段上だし と思う
ステーキがデカイというならエビだってでかいのが有る
買い物が楽しいというならライステラスの真ん中で昼寝ができる
価値観が違うと言えばそう言うことだが
田舎のまつりを楽しむようにガムランを楽しめる
あそこは楽園に近い
ほんとはタヒチに行きたい
うちの先祖がその昔海を渡ってなぜ北に向かったのか
聞いて見たいものだ
断然東が良かった
断然タヒチが良い
どう言う事情が有ったんだろう
寝不足が祟っているのです
ゆめうつつです
ほんの小さな庭の
そのまた一角に従ってごくごく小さな
家庭菜園は雑草で楽園となり
刈り取るのも大変なあり様なのです
毎年畑を借りて農作物作っていた農場も
今年は止めておかげで毎日のんびりと
過ごしております
その反動で食事の量は同じなのに3KGも
体重が増えてしまったのです
掛り付けの医者からは管理ができていないと言われて
落ち込んで居るのです
それはそれとして
連作はいけないと言われても作るものが限られる
家庭菜園ですから落ちこぼれた実が次ぎの年には
しっかりと芽を出しやがて実を付けるのです
これが数世代続いて幾種類ものミニトマトが成り
結構楽しんでおります
もはやミニトマトは自生種に近く雑草化しておりますが
味も良く楽しめるのです
ところがそう言うものは野菜と認識できないのでしょうか
連れ合いは見向きもしないのです
とても旨いのにです
そのまた一角に従ってごくごく小さな
家庭菜園は雑草で楽園となり
刈り取るのも大変なあり様なのです
毎年畑を借りて農作物作っていた農場も
今年は止めておかげで毎日のんびりと
過ごしております
その反動で食事の量は同じなのに3KGも
体重が増えてしまったのです
掛り付けの医者からは管理ができていないと言われて
落ち込んで居るのです
それはそれとして
連作はいけないと言われても作るものが限られる
家庭菜園ですから落ちこぼれた実が次ぎの年には
しっかりと芽を出しやがて実を付けるのです
これが数世代続いて幾種類ものミニトマトが成り
結構楽しんでおります
もはやミニトマトは自生種に近く雑草化しておりますが
味も良く楽しめるのです
ところがそう言うものは野菜と認識できないのでしょうか
連れ合いは見向きもしないのです
とても旨いのにです