春夏秋冬 思いのままに

春夏秋冬東西南北右往左往の過去現在、そしておそらく未来も

ももの朝のくせはわずらわしいと言うこと

2012年08月24日 | ももにメンツはあるのか
朝食事が始まって一口か二口箸を付けると
必ずワンと言うのです

上げてーと
何で忘れるのと言うのです
いつもです
必ず食事が始まってからです

何で忘れるんだとはこちらのセリフです
食事が始まる前に何で言わないんだよ
と言うとだんまりです
外食なら良いのですが
足を拭いて腹を拭いて
面倒なのです




小布施堂の落雁を持って弟が孫の自慢をしにきた

2012年08月24日 | アンバランス
小布施堂の落雁を頂いたのです

弟が孫を見せに来たのです
自慢しに来たのです

言い方を変えた方が良いかもしれません
姪がわざわざ子供を見せに来てくれたのです
自分の孫じゃなくたって
そりゃ可愛いものです
だから弟がわざわざついてきて自慢するのは
十分に分かるのです
だからうちの子供たちにも早くしろと
言っておかねばなりません
成人式が見られないかもしれないじゃないかと


いっこうに急ぐ様子は有りません
共に働いていますから
孫を預かる気持ちはあるのです



小布施堂と言うのは長野県でしたか
姪は名古屋です
それを話題にして食ったのです
懐かしい味でした

庭のトマトのこと

2012年08月24日 | 食い物
今年の春に買った苗トマトと
トマトの実から落ちた種のとが実を付けていて
今朝もそれを食べたのです

赤くて小さいのや
さらに小さいのや
赤いけれどラグビーボールの様なのや
黄色くて少し大きいのやら
表現し始めたらきりがないのですが
そいつらがゴチャと硝子のボウルに乗ってきたのです

確かではありませんが
その形風体を見れば
おおよそ見当が付くのです
お前は誰それの孫だと
それぞれに個性が有って
味が良いのです


公園の欅の子どもたち

2012年08月24日 | すごい
近所の公園に欅の大木が有って
おそらくその子供たちと思える苗木が
歩道の垣からスーと伸びているのです

家の庭にも今年その兄弟が飛んできて
根をしっかりと下ろしました
家に飛んできた種は一応幸運な部類に入るのでしょうか
このまま雑草に紛れなければ
抜かれる事は無いと思うからです
それでもしばらく先には
短く切り詰めなければなりません
何しろ公園のケヤキは直径30mは有るのです
幹の直径ではありません
当然ですが