アトリエのこども教室の夏課題は “ 発泡スチロール ” を使った工作に挑戦しています。
大きな発泡スチロールの板を切り分けたら、その上に図を下書きします。

今回のテーマは 『 動物 』 。

クロッキー帳で案を考えた後、画用紙に原寸大に描き、それを切り取って “ 型紙 ” としました。
図が写せたら発泡スチロールカッターで形にそって切断です。

「 でもなぜ、わざわざ型紙 ? 」
それは幾つか同じ形を切り抜くためです。
発泡スチロール板は厚いと言っても幅は5cm、切り抜くだけでも十分面白いのですが、今回は立体
作品として “ 動物 ” を作りたかったため、何枚かの板を重ねて厚みを出すことにしました。

同じ形をたくさん切り抜くのはなかなか大変な作業です。
これを重ねて置くと

こんな感じです。
大きな発泡スチロールの板を切り分けたら、その上に図を下書きします。

今回のテーマは 『 動物 』 。


クロッキー帳で案を考えた後、画用紙に原寸大に描き、それを切り取って “ 型紙 ” としました。
図が写せたら発泡スチロールカッターで形にそって切断です。


「 でもなぜ、わざわざ型紙 ? 」
それは幾つか同じ形を切り抜くためです。
発泡スチロール板は厚いと言っても幅は5cm、切り抜くだけでも十分面白いのですが、今回は立体
作品として “ 動物 ” を作りたかったため、何枚かの板を重ねて厚みを出すことにしました。


同じ形をたくさん切り抜くのはなかなか大変な作業です。
これを重ねて置くと

こんな感じです。