おはようございます。9月18日金曜日です。広島は雨です。愛犬君たちとの早朝散歩は見送り、、、。雨の合間を見ていくことにします。
早速、相場です。
昨夜のNY市場では、株価は、3市場とも下げて引けています。やはり、高値警戒感もあり、FRBの考え方は決まっても、財政政策の支援もなかなか決まらず、少し投資家に戸惑いが出てきているのかもしれません。CME225も下げています。畝が重いですね。
一気に103円や100円へ向うつもりなのか、それとも、「そろそろか」、と考えるようになるのか、、、。
独自の価格レベル指数で、「売られ過ぎ」シグナルが出てきました。ようやく出てきたか、、、、。これが出てくると、相場は反発してくるようになる、、、傾向が強いわけですが、、、。
NY市場の株式市場の軟調な動きを受けて、ドル売り円買いが進行したようです。今はまだ、投機筋の動きだけのように思われます。株価と為替の動きが正の連動をして来ないと、長期資金の投入は難しいのかもしれません。
「 投機筋 FOMCを契機に 下ブレさせ 」
別にFOMCが悪いわけではありませんが、相場心理をうまく利用して、相場の総意を作り上げて、投機筋は、相場を下へ下へと導いていったようです。
それでも、誰も文句を言いません。損をしても、、、。これが相場、それが相場、、、。
相場参加者の総意で動く相場ですが、本日はどのような景色を見せてくれるのでしょうか。
小生は、保有ロングポジの監視管理が最近の業務になっています。折々付けた安値では、買い仕込んできていますから、先々の戻りを狙っているわけですが、辛抱は一週間になってきました。まだ短いですね。このまま2,3カ月は保有が続くのかもしれません。そう、年末まで、、、、。
スイングは続くよ、いつまでも、、、、
本日のシグナルは、「コスモス」、「桜」、「ひまわり」ともに「買い」となっています。
健太君の判定は、「買い」は、104.952円超、「売り」は、104.952円以下、「買い」は、104.627円以下の場合となっています。
FPVは、104.809円、R1は、105.094円、S1は、104.444円となっています。
辛抱に慣れてはいけません。流れに乗り、辛抱をしないのが上手な相場渡り術です。明日から本邦は4連休です。これは取引を低調にさせそうです。
間もなく東京タイム開始です。本日もよろしくお願いします。合掌
追伸 10時22分です。昨日、政府財務官の為替動向注視中というコメントが出ているようです。このようなコメントが出てくると、流れは変化する、、、。チェック
株式市場ですが、全体としては動きなしの模様、、、。しかし、個別物色されているようです。やはり、ハイテク株が買われている様子ありあり、、、。
ドル円では、全体のポジションはまだショートに偏っているようですが、週中ごろから逆張りのロングが増加してきているようです。視点一致。心強い。今週5営業日での平均売買値は、105.476円です。まず、この是正に動いてくるか。
追伸 11時12分です。1時間足まで買いシグナルが出揃っています。この状態だと、これから戻り売りの洗礼を受けるようになると思われますが、これにも負けずに上へ行けるかどうかチェックしていくことになります。4時間足でも弱いながら買いシグナルが出始めています。
追伸 20時29分です。今夜の要注意の経済指標は、23時に出てくるミシガン大学消費者態度指数。予想では良いとなっていますが、これが悪いとなるとネガティブサプライズの材料となって、ドル円相場を押し下げていく可能性がありそうです。そうなった場合、103円台へ突入巣rつお思われますが、意外と反発が早いのかもしれません。
しかし、それよりも気がかりは、来週月火と休日となり、明日から4連休になること。本邦機関投資家が不在のうちにドル円相場は変動幅が大きくなるのかもしれません。これを考えると、いろいろなデータから、本日よりも月曜日の方が底らしさが出てくるのかもしれません。現在ドル円は、104.41円付近ですが、これでも十分底らしさは出てきていますが、長い足では、テクニカルから見れば、まだ下げ余地はあるという段階。こうなると週足の800SMA が、103.675円付近を通過中ですから、ここを狙って押し下げてくることも想定できそうです。
早速、相場です。
昨夜のNY市場では、株価は、3市場とも下げて引けています。やはり、高値警戒感もあり、FRBの考え方は決まっても、財政政策の支援もなかなか決まらず、少し投資家に戸惑いが出てきているのかもしれません。CME225も下げています。畝が重いですね。
一気に103円や100円へ向うつもりなのか、それとも、「そろそろか」、と考えるようになるのか、、、。
独自の価格レベル指数で、「売られ過ぎ」シグナルが出てきました。ようやく出てきたか、、、、。これが出てくると、相場は反発してくるようになる、、、傾向が強いわけですが、、、。
NY市場の株式市場の軟調な動きを受けて、ドル売り円買いが進行したようです。今はまだ、投機筋の動きだけのように思われます。株価と為替の動きが正の連動をして来ないと、長期資金の投入は難しいのかもしれません。
「 投機筋 FOMCを契機に 下ブレさせ 」
別にFOMCが悪いわけではありませんが、相場心理をうまく利用して、相場の総意を作り上げて、投機筋は、相場を下へ下へと導いていったようです。
それでも、誰も文句を言いません。損をしても、、、。これが相場、それが相場、、、。
相場参加者の総意で動く相場ですが、本日はどのような景色を見せてくれるのでしょうか。
小生は、保有ロングポジの監視管理が最近の業務になっています。折々付けた安値では、買い仕込んできていますから、先々の戻りを狙っているわけですが、辛抱は一週間になってきました。まだ短いですね。このまま2,3カ月は保有が続くのかもしれません。そう、年末まで、、、、。
スイングは続くよ、いつまでも、、、、
本日のシグナルは、「コスモス」、「桜」、「ひまわり」ともに「買い」となっています。
健太君の判定は、「買い」は、104.952円超、「売り」は、104.952円以下、「買い」は、104.627円以下の場合となっています。
FPVは、104.809円、R1は、105.094円、S1は、104.444円となっています。
辛抱に慣れてはいけません。流れに乗り、辛抱をしないのが上手な相場渡り術です。明日から本邦は4連休です。これは取引を低調にさせそうです。
間もなく東京タイム開始です。本日もよろしくお願いします。合掌
追伸 10時22分です。昨日、政府財務官の為替動向注視中というコメントが出ているようです。このようなコメントが出てくると、流れは変化する、、、。チェック
株式市場ですが、全体としては動きなしの模様、、、。しかし、個別物色されているようです。やはり、ハイテク株が買われている様子ありあり、、、。
ドル円では、全体のポジションはまだショートに偏っているようですが、週中ごろから逆張りのロングが増加してきているようです。視点一致。心強い。今週5営業日での平均売買値は、105.476円です。まず、この是正に動いてくるか。
追伸 11時12分です。1時間足まで買いシグナルが出揃っています。この状態だと、これから戻り売りの洗礼を受けるようになると思われますが、これにも負けずに上へ行けるかどうかチェックしていくことになります。4時間足でも弱いながら買いシグナルが出始めています。
追伸 20時29分です。今夜の要注意の経済指標は、23時に出てくるミシガン大学消費者態度指数。予想では良いとなっていますが、これが悪いとなるとネガティブサプライズの材料となって、ドル円相場を押し下げていく可能性がありそうです。そうなった場合、103円台へ突入巣rつお思われますが、意外と反発が早いのかもしれません。
しかし、それよりも気がかりは、来週月火と休日となり、明日から4連休になること。本邦機関投資家が不在のうちにドル円相場は変動幅が大きくなるのかもしれません。これを考えると、いろいろなデータから、本日よりも月曜日の方が底らしさが出てくるのかもしれません。現在ドル円は、104.41円付近ですが、これでも十分底らしさは出てきていますが、長い足では、テクニカルから見れば、まだ下げ余地はあるという段階。こうなると週足の800SMA が、103.675円付近を通過中ですから、ここを狙って押し下げてくることも想定できそうです。