
色鉛筆来ました~

うんうん、 やっぱ色はこのくらいそろってないとね。

小学校の個人懇談で、 担任の先生が 「イラストや絵となると はぼちゃんの名前がまずあがるので、 この時期 (文化祭や卒業文集) わるいなとおもいながらも 負担をかけちゃうんですが・・・」

ムスメの担任の先生は ムスメを4年間見てくださっていたので、 「へたすると じぶんの子よりも たくさんの時間をいっしょに過ごしてます・・・ 卒業したら ロスになりそうです・・・・」 とおっしゃってました。 これもホントありがたいことですよね。
個人懇談では、 こどもがじぶんでじぶんを評価した成績表を前に 先生と話をするんですが、 うちの子たち自己評価が びっくりするくらい高い



とおりいっぺんのがんばりで じぶんに満点をつけられるって あるイミ、 どんだけお育ちがいいんだっちゅーカンジ (極楽とんぼをポジ表現してみました

自己評価が高い = 自己肯定感が高い、 というのは いい面ばかり強調されてますが、 実力や結果がある程度伴わないと、 一種のパラノイア、 妄想癖、 ってことにもなりかねません。 じぶんに低い評価をつけるまわりのヒトを 見下して憎んで生きることになっちゃいますしね。
素直なところはそのままに、 がんばれそうなところでは もっと積極的に取り組んでもらいたいです。 がんばれなさそうなところは まあもう捨ててもいい
