
今年も、ようやく年賀状の印刷までたどり着きました。年賀状は、コンビニで買うことにしているのですが、毎年この袋詰めが気になります。明らかに手作業でビニル袋に入れられているので、誰が作業しているのだろう…と。どうでもいいことなんですが…。
10枚などの枚数ごとにビニル袋に入れるのはまだしも、横を折り返してセロハンテープで2ヶ所留め、さらに上を折り返して枚数ごとのバーコードシールを貼って留める…という作業が結構な手間です。入れる袋が薄い高密度PE?なので、折ったりテープ貼ったりが、多少やりにくいと思うのです。
そんな面倒い作業を多忙なコンビニ店舗でやるとも思えないですし、といってセンター的な所で袋詰めされて各店舗へ配送されてくる…というのも想像しにくいですし…。日本郵便側で袋詰めされてから卸される…というのも考えにくいですし…。ただ、この切手入れに使うようなビニル袋は、コンビニでは扱わないと思うので、日本郵便で用意されてると思うのですが…。

今年は、年賀状を印刷するプリンターのある机まわりに、こんなように木材や照明器具が積まれた状態です。こういう単純な作業が最近よくあるのですが、この正月休みも少し加工作業をします。こういうのが好きなんですよね…。本当は工房みたいなのが欲しいのですが、そうもなかなかいかないので…。
